夏休みの想い出にも!漁船に乗って漁師さんと一緒に「かご漁」体験が楽しめる!かご漁 体験( 合計 1名~3名まで参加可能 ) 約1時間 漁船 体験 魚 さかな アウトドア 体験 タコ アナゴ イシガニ 夏休み 思い出 海 漁業体験 奥松島 宮城県 東松島市 オンラインワンストップ 申請 対応 自治体マイページ

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お礼の品について

容量【内容】カゴ漁体験(1名~3名まで参加可能) 【実施可能期間】4月下旬~1月下旬頃 【所要時間】約1時間 【服装・持ち物】 ・服装:帽子、濡れてもよい恰好で参加ください。 ・クーラーボックス(漁獲物持ち帰り用) 、氷 ※以下、注意事項を必ずお読みください。 【注意事項】 ・船を使った体験ですので船酔いや体調不良にお気を付けください。 ・安全には十分配慮しておりますが、急な波や突風の影響で水がかかることもあります。ご了承ください。 ・乗船前に乗船名簿へのご記入をお願いいたします。
アレルギー品目

特定原材料8品目は使用していません

特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません

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お礼の品ID6613118

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可
申込期日通年申し込みを受け付けております。
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・入金確認から14日~1ヶ月程度でチケットを郵送にてお届けいたします。 ・チケットの有効期限は発行日から1年間です。 ・チケット到着後に奥松島体験ネットワークに直接予約のお電話をお願いいたします。 (奥松島体験ネットワーク 予約電話番号 0225-88-2939 または携帯 070-8952-1505)

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日本三景松島の外洋部にあたり、松島湾内最大の島「宮戸島」宮戸地区で地元の漁師さんと一緒に漁業体験! 現在、「宮戸島」は橋が架かって陸続きの島になっています。 沿岸漁業のひとつ、かご漁を体験します。 ボールのような不思議な形をした網には、入った魚が出られない仕組みがあります。かかった魚を取り出してみましょう! 獲った魚は持ち帰りができるので、ぜひクーラーボックス等をご用意ください。 【アクセス】 〒981-0412 宮城県東松島市宮戸村74 三陸自動車道鳴瀬奥松島I.Cより車で20分。JR仙石線「野蒜駅」から車で約15分 ※近郊に大型駐車場、公衆トイレ、シャワー、宿泊施設あり 返礼品コード:h048002

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魚貝類タコ

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東松島市人気の返礼品 お肉特集

東松島市人気の返礼品 お肉特集

【オンラインワンストップ申請対応自治体です】 「自治体マイページ」から、マイナンバーカードとマイナポータルアプリを使ったオンラインワンストップ申請ができます。 【平成30年4月1日より東松島市内の方への返礼品送付を中止いたします。】 近年の返礼品競争に伴い、制度の趣旨に反する返礼品の送付などが増え、昨年4月には総務省より全国の自治体へ返礼品割合等に関する指導が行われました。 このことから、東松島市ではふるさと納税の趣旨を踏まえ、平成30年4月1日から市内在住の方が東松島市に寄附をした場合、返礼品を送付しないこととしましたのでご注意願います。

東松島市について

東松島市は、矢本町と鳴瀬町が合併し、2005年に誕生しました。 宮城県北部に位置し、仙台市から北東に約30kmの距離にあり、東に石巻市、西に松島町、北に美里町に接し、南側は太平洋に面しています。 面積は101.86㎢キロメートルで、気候は東北地方では比較的温暖で、風雨の少ない地域にあります。 市域の東部は肥沃な田園が広がる平坦な地形、中央部には市報を一望できる桜の名所「滝山」を中心とする丘陵地。西部は、一級河川鳴瀬川・吉田川が太平洋に注ぎます。さらには、市の南西部は風光明媚な日本三景『松島』の一角を形成し、松島四大観のひとつ「壮観」と呼ばれる「大高森」や日本三大渓のひとつ「嵯峨渓」などを有し、奥松島とも呼ばれます。変化に富んだ自然が織りなす美しい景観を有する市です。 2011年3月11日に発生した東日本大震災では、本市も甚大な被害を受け、死者1,110名、行方不明者24名(2015年9月1日現在)、市街地の65%が浸水し、半壊以上の家屋が11,000棟以上、農地や漁港をはじめとする産業施設や社会基盤施設にも壊滅的な被害が生じました。 被災状況の中でも国内外から多くの救援や支援、ボランティア活動による物心両面からの援助を受け、多くの市民が深淵の縁から光明を見いだし、復興へ向けて歩き出すきっかけになりました。未だ多くの世帯の人々が応急仮設住宅に住んでいる状況ですが、防災集団移転事業や災害公営住宅整備事業により、新居への居住が進んでいます。各移転先地ではまちづくり組織が立ち上がり、話し合いを繰り返しながら自分たちのまちづくりが進められています。 単なる復旧にとどまらない、より良い未来を築く本当の復興を遂げるために、『東松島市復興まちづくり計画』をもとに、『環境未来都市』構想の推進、官民連携で復興事業を進めるための中間支援組織『一般社団法人東松島みらいとし機構(HOPE)』の設立、将来を担う子供たちのために自然環境を学習に取り込む『森の学校』などを進めています。東松島の地域に根ざしてより良い未来を創造できるよう、「東松島一心」を合い言葉に、復興まちづくりを進めています。

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