広尾町J-クレジットCO2削減量 5t【Jクレジット J-VER カーボンオフセット 二酸化炭素 排出削減 環境保護 環境保全 森林環境 森林保全 エコ 二酸化炭素吸収 温室効果ガス削減 北海道 ふるさと納税 広尾町農林課】(0116)

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容量カーボンオフセット証明書1通、町産材を使用した木製カレンダー 
事業者広尾町農林課他のお礼の品を見る
お礼の品ID6957882

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当返礼品は、広尾町が持っているJクレジットのうちの5t分をオフセットするものです。 寄附者様には広尾町よりカーボンオフセットの証明書と、広尾町の林業木材産業に携わる地域おこし協力隊が作った町産材のウッドカレンダーをお届けします。 また、ご寄附に伴い他の返礼品同様に寄附の使途を選択することは可能ですが、返礼品調達費用(Jクレジット分)につきましては広尾町の森林整備事業(サンタの森づくりプロジェクト)に活用させていただきます。 是非、この機会に個人でもCO2排出削減と森林環境の保全に取り組んでみませんか。 ※Jクレジット制度とは、省エネ設備の導入、再生可能エネルギーの利用、または森林管理などによって削減・吸収された温室効果ガス(CO2等)の排出量を、国が「クレジット」として認証する制度です。創出されたクレジットは売買が可能で、カーボン・オフセットや排出削減目標の達成に活用されます。 ※広尾町のJ-VERプロジェクト(サンタの森づくりプロジェクト) 広尾町は北海道十勝の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日本最大の国立公園 日高山脈襟裳十勝国立公園の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした農林業や漁業を基幹産業として発展してきました。 このように産業と密接に関わる広尾町の自然を維持するためにも森林整備は大きな意味を持っています。広尾町の町有林のうち、約200haの町有林(カラマツ・トドマツなど)をプロジェクトの対象として、安定的かつ持続的に二酸化炭素を吸収する森づくりを行います。 プロジェクト実施場所 広尾町有林 吸収量(予測) 年間956t-CO2 在庫量 1,366t-CO2(2025年3月末時点) ※発行されたJクレジット(カーボンオフセット量)は転売することはできません。 ※オフセット手続きの都合上、返礼品の発送までに2~3週間程度お時間をいただきます。

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広尾町について

北海道十勝管内の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日高山脈の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした漁業を中心に農林業を基幹産業として発展してきました。 十勝港は、日本で唯一の町が管理する重要港湾で首都圏を結ぶ海の最短距離に位置するため海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。 1984年(昭和59年)にノルウェーのオスロ市から国外初のサンタランドの認定を受けて以来、「愛と平和、感謝と奉仕」を基本理念としてサンタランドにふさわしいまちづくりに取り組んでいます。 2018年(平成30年)には、開町してから150年を迎えました。 蝦夷地(えぞち)を「北海道」と命名とした1869年(明治2年)に、十勝国を広尾郡茂寄村など7郡に改編し、1926年(大正15年)には広尾郡茂寄村を広尾村に改称しました。 町制施行は1946年(昭和21年)でありますが、1869年を開町の年としています。 広尾町はこれからも未来につながるまちづくりを行ってまいります。

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