木の手ざわりと軽さがそのまま、自ら仕上げるえんぴつ【北海道広尾町産トドマツ使用】まちまちえんぴつ3本セット 広尾サンタランドウッド製品【株式会社神野木工場】(AE0020)

  • 品物イメージ
  • 広尾町の森林から伐採された木材を使用しています
  • 広尾町の森林から伐採された木材を使用しています
  • 町産木材は「サンタランドウッド」として、様々な製品に加工されて流通しています
  • 広尾町では、「サンタランドウッド」の取り組みを通して森林の循環利用を推進しています

えんぴつと太軸用の鉛筆削りをセットにてお届けします

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容量まちまちえんぴつ(2B)3本、太軸用鉛筆削り1個、紙やすり1枚
事業者株式会社神野木工場他のお礼の品を見る
お礼の品ID6068637

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【本品は、広尾町産材を使用して町外で製造されたえんぴつであり、調達に係る費用の8割がえんぴつとなります(地場産品基準第6号)】 HOKKAIDO WOOD × HIROO SANTARAND WOOD 広尾町産のトドマツを原材料として使用した「まちまちえんぴつ」3本と鉛筆削り・紙やすりのセットです。 「まちまちえんぴつ」とは、その"町"の木で作られた鉛筆。樹種もさまざまで手作りの味があるため、完成するえんぴつも"まちまち"になるということでその名がついた鉛筆です。 紙やすりが同封されておりますので、ご自身で磨いて、スベスベに仕上げを行ってください。 1本ずつ手作りで作られたえんぴつは、塗装をしていないので木の手ざわりと軽さがそのまま。白っぽくて柔らかいトドマツの風合いがお楽しみいただけます。 また、手になじむように少し太めに作られているのも特徴です。 付属のまちまちえんぴつを削ることができる太軸用鉛筆削りをご利用ください。 ※本品はレターパックにてお届けします。 HOKKAIDO WOOD:木の質は、森の質。「HOKKAIDO WOOD」は道産木材製品のブランド名称です。 HIROO SANTARAND WOOD:広尾町の森林はサンタの森。「HIROO SANTARAND WOOD」は広尾町産材のブランド名称です。

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雑貨・日用品文房具・玩具えんぴつ

広尾町について

北海道十勝管内の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日高山脈の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした漁業を中心に農林業を基幹産業として発展してきました。 十勝港は、日本で唯一の町が管理する重要港湾で首都圏を結ぶ海の最短距離に位置するため海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。 1984年(昭和59年)にノルウェーのオスロ市から国外初のサンタランドの認定を受けて以来、「愛と平和、感謝と奉仕」を基本理念としてサンタランドにふさわしいまちづくりに取り組んでいます。 2018年(平成30年)には、開町してから150年を迎えました。 蝦夷地(えぞち)を「北海道」と命名とした1869年(明治2年)に、十勝国を広尾郡茂寄村など7郡に改編し、1926年(大正15年)には広尾郡茂寄村を広尾村に改称しました。 町制施行は1946年(昭和21年)でありますが、1869年を開町の年としています。 広尾町はこれからも未来につながるまちづくりを行ってまいります。

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