豚肉の旨さを語るのは国頭村の豚肉を食べてから

自然豊かな国頭村でストレスのない環境で育った豚肉は毎年多くのリピータが付くほど! 生産が少ない希少肉のイノブタは脂が甘いのが特徴です。 この機会に是非ご賞味下さい。 <主な国頭村のお肉> ●希少肉!猪×豚【国頭イノブタ】 ●【くんじゃん命豚】ソーセージ・ハム・ハンバーグ

[1]幻の【国頭イノブタ】

[2]【くんじゃん命豚】のソーセージ・ハム・ハンバーグ

[1]幻の【国頭イノブタ】

猪と豚を交配させたイノブタは、国頭村で以前から成育されています。生育に必要な日数が豚よりも長いため、高価なイノブタ肉ですが、脂身はさっぱろしており、肉質は牛肉に近いとも言われております。
そんな「国頭イノブタ」は村内の食堂にしかほとんど供給されておらず、一般の方が注文できるのはふるさと納税のみ!ぜひこの機会に「幻の味」をご賞味ください。

【国頭イノブタ】お礼の品一覧

[2]【くんじゃん命豚】ソーセージ・ハム・ハンバーグ

命に感謝する

​「命豚(ぬちぶた)」とは、猪(イノシシ)と豚(ブタ)を掛け合わせた猪豚(イノブタ)をブランド化したものです。3000坪の牧場「命豚ふぁーむ」で、沖縄唯一の自然放牧飼育でイノブタを飼育しています。
放牧飼育で育つイノブタは、自然の中でのびのびと走り回りストレスがありません。ホルモン剤や抗生物質を一切与えることなく育ったイノブタは強い免疫力を持ちます。
​通常の豚飼育に比べて、イノブタは出荷されるまでに3倍の期間が必要です。その時間がイノブタの旨味を作り上げます。

「生産」×「加工」×「販売」の6次産業

安心・安全で美味しいお肉を食べて頂きたい!​牧場から思いを繋いで自社の加工所で作っています。

【命豚(ぬちぶた)】お礼の品一覧