【花瀬ワイン】本土最南端の日本ワイン

鹿児島県の錦江町には、自園自製で日本ワインを作るワイナリーがあるのをご存じですか? その名も「花瀬ワイナリー」。クラシックブドウ浜田農園さんが、本土最南端エリアでワイン造りに向き合っています。 「このブドウでいつかはワインを」と思い始めてから30年来の夢が具体化したのが、この花瀬ワイナリー。長年にわたるブドウの栽培技術と、花瀬という地の自然の恵みから生まれるワインは、毎年多くのファンがその年の味を楽しみにしています。

花瀬ワイン

No.1430 花瀬ワイン デラウェア 無濾過 2024〈白〉

13,000円以上の寄付でもらえる

詳細

〇前年より完熟した状態で、鹿児島のワインソムリエ協会の方と収獲したデラウェア。
〇甘さと酸のバランスがよく柚子やカシスを感じる香り。

No.1429 花瀬ワイン メルロー 無濾過 2024〈赤〉

14,400円以上の寄付でもらえる

詳細


○攪拌をルモンタージュで行ったメルロー。
○口当たりがよく、チョコレートのふくよかな香りの中に立ち上がるベリー系のフレッシュな香りの二重奏。

No.1428 花瀬ワイン 巨峰-01 無濾過 2024〈ロゼ〉

14,000円以上の寄付でもらえる

詳細

○早採り巨峰と完熟巨峰をブレンドし、スキンコンタクトで仕上げた薔薇色のロゼワイン。
○酸によるフレッシュさと甘く華やかな香りが特長。