お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          山ノ内町「吉羽ろくろや」の伝統的工芸品をお届けします

          桑・黒柿・梅・槐・欅・桜・一位など良質の木を三年から五年の自然乾燥を経て、轆轤で挽き木賊(とくさ)と稲で磨きをかけて仕上げた品です。 どうか末永くご愛用くださいますようお願い致します。

          「吉羽ろくろや」伝統工芸品ろくろ細工

          明治時代中頃に初代新吉により創業し、二代目一郎、三代目薫、四代目英一と轆轤細工を継承しております。湯田中駅より三社神社に向かう途中(駅より徒歩5分以内)にございます。午前7時より午後8時30分年中無休で営業しておりますので、山ノ内町へお越しの際には、お気軽にお立ち寄りください。

          [№5658-0158]【吉羽ろくろや】ろくろ細工 桑七味入れ

          7,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          桑の木で、作った七味入れです。桑の木を3年以上自然乾燥し、轆轤で挽いて木賊(とくさ)と稲で磨き艶を出しています。蓋を開ける時には、蓋の先端部分を横に倒すように左右に振りながら開けてください。水で洗ったり、濡らしたりしないようにしてください。また、時々乾いた布で、拭いて頂きますようお願いします。年月が経つにつれて、色が変化していきます。
          ※天然素材を使用しているため、写真の商品と木目や色合いが異なる事がございます。予めご了承のうえ、お申込みください。  

          [№5658-0159]【吉羽ろくろや】ろくろ細工 黒柿ボールペン※クレジット決済限定※

          11,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          黒柿の木で、作ったノック式のボールペンです。替え芯1本お付けします。黒柿の木を水中で1年、4年間自然乾燥した物を、轆轤で挽いて木賊(とくさ)と稲で磨き艶を出しています。水で洗ったり、濡らしたりしないようにしてください。また、時々乾いた布で、拭いて頂きますようお願いします。
          ※写真の商品をお届けします。
          ※クレジット決済限定となります。
          ※替え芯は、PARKERクインクフローボールペンF、三菱鉛筆uni 超低摩擦ジェットストリームインクSXR-600番台、Pelikan 油性ボールペン用 替え芯 337などのJIS G2規格のリフィルが使用可能です。
          ※芯を交換する時は、ボールペン先端部分の金属カバーを回して交換してください。

          [№5658-0161]【吉羽ろくろや】ろくろ細工 桑茶筒※クレジット決済限定※

          22,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          桑の木で、作った茶筒です。桑の木を3年以上自然乾燥し、轆轤で挽いて木賊(とくさ)と稲で磨き艶を出しています。水で洗ったり、濡らしたりしないようにしてください。また、時々乾いた布で、拭いて頂きますようお願いします。年月が経つにつれて、色が変化していきます。
          ※写真の商品をお届けします。
          ※クレジット決済限定となります。

          [№5658-0160]【吉羽ろくろや】ろくろ細工 黒柿香合柿型※クレジット決済限定※

          17,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          黒柿の木で、作った香合です。
          黒柿の木を水中で1年、4年間自然乾燥した物を、轆轤で挽いて木賊(とくさ)と稲で磨き艶を出しています。水で洗ったり、濡らしたりしないようにしてください。また、時々乾いた布で、拭いて頂きますようお願いします。
          ※写真の商品をお届けします。
          ※クレジット決済限定となります。

          [№5658-0335]「吉羽ろくろや」ろくろ細工 アクセサリースタンド※オンライン決済限定

          19,000円以上の寄付でもらえる

          詳細

          槐の木で作ったアクセサリー・スタンドです。地元の槐の木を3年以上自然乾燥し、轆轤で挽いて木賊と稲で磨き艶を出しています。濡らさないようにお使い頂きますようお願い致します。

          ※画像はイメージです。
          ※オンライン決済限定
          ※天然素材を使用している為に、写真の商品と杢目や色合いが異なる事がございます。予めご了承のうえ、お申し出下さい。

          【寄附金の使い道】「ユネスコエコパーク」自然と人間社会の共生を目指しています

          『ユネスコエコパーク』は、自然環境や生態系を保全しつつ、持続可能な方法で利活用する『自然と人間社会の共生』を目的としており、「保全機能」「経済と社会の発展」「学術的研究支援」の3つの機能を持つ地域がユネスコエコパークとして登録されます。志賀高原ユネスコエコパークは1980年に登録されました。『自然と人間社会の共生』を目指した取り組みを推進するなかで、自然環境の保全活動を進めるとともに、豊かな自然環境や地域文化を活かしたエコツーリズムの促進や、環境問題に対応した学習プログラムの拡充、学習環境の整備などを進めます。また、地域住民、観光客がともに自然との共存を意識した生活や滞在を楽しむことができる観光地を目指します。