『いくら』を”いくら”でも食べたい!

白糠沖を含めた北海道東沖は一大漁場。いくらが成熟する9月~10月の完熟卵を使用。 水揚げした日に素早く洗浄し、身から取り出した卵は30分以内に薄味の醤油へ浸かっています。

白糠町のいくらが人気のひみつ!

違いは鮮度!独自の窒素加工!

違いは鮮度!独自の窒素加工!

北海道東部に位置する白糠町は太平洋沖の暖流と寒流が交わる絶好の漁場が、豊かな海の恵みを与えてくれます。白糠町の返礼品で人気なのが、「いくら」です。
 
北海道海鮮紀行いくら(醤油味)【1㎏】は粒は大きめで、程よいハリとツヤがあります。口に入れるとフワッと濃厚な旨味が広がる逸品です。
9月中旬~10月末に道東沖で水揚げされた鮭の卵を使用しております。鮭のおなかから取り出した卵を1粒ずつ手作業で選別し、わずか30分で薄味の醤油に浸けて提供しています。
 
広洋水産では、独自の窒素加工で酸化を防ぎます。
トンネルフリーザーですぐに窒素凍結したあと、1度真空状態にして「窒素置換包装」をするので鮮度と風味をキープしています。

白糠町いくら特集!

北海道海鮮紀行いくら(醤油味)【1kg(250g×4)】

北海道海鮮紀行いくら(醤油味)【1kg(250g×4)】

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詳細

鮮度と旨みを逃さないために、水揚げされた当日に4工程の洗浄作業を素早く行い、おなかから取り出した30分以内には薄味の醤油に漬かっています。
醤油から上げ、-196℃の窒素瞬間冷凍をし、パック内の空気を窒素に置換えることにより酸化を防止し、「鮮度保持」と「品質保持」という徹底した製法により、鮭のおなかにある卵そのままが製品になっているほどの新鮮さ抜群ないくらです。
いつでも獲れたての味をお楽しみいただけます。

ほかのいくらも人気なんです!

【寄附金の使い道】さまざまな切り口から、白糠の魅力づくりを。

・旧国鉄白糠線に思いを馳せ「駅舎&駅前周辺整備」事業
・白糠町におまかせ
・「太陽の手」子育て支援事業
・ふるさと「しらぬか」の魅力あるまちづくり事業
・活力に満ちた産業づくり事業
・健康で思いやりのある社会づくり事業
・希望あふれる人づくりのための教育事業
・ふるさと「しらぬか」の豊かな自然環境保護のための事業