株式会社しちだ・教育研究所
主な取り扱い:本・DVD その他雑貨・日用品 体験チケット
お礼の品
全54件
お礼の品の新着感想
子どもが何度も読み返している
うなりくんさん
2024年1月21日 00:51
- 応援したい
- オススメ
- リピートしたい
3歳の娘のために頼みました。届いてすぐに12冊全部読み聞かせました。子ども自身も気に入っていて、3歳のシリーズも欲しいと言っているのでまた頼もうと思います。1冊のボリュームがちょうど良いです。
このたびは島根県江津(ごうつ)市へのふるさと納税寄附をいただきまして、誠にありがとうございます。
こちらの七田式のお礼の品につきましては、江津市が発祥の地であり、江津市のみでの取り扱いとなっております。
お子様大変気に入られたとのことで大変うれしく思います。
他にも知育用具やお子様がご成長された際のプリント等の教材もご用意しております。
ぜひともご利用くださいませ。
今後も寄付者様へご満足いただけるような返礼品を提供してまいりますので、島根県江津市への応援をよろしくお願いいたします。
2024/3/13
娘も気に入っています。
しめさばさん
2023年9月18日 14:13
- オススメ
ふるさと納税で教育の返礼品があるのはいいですね。子どもと本を読む時間を作るきっかけになりとても良い時間を過ごせました。
このたびは島根県江津(ごうつ)市へのふるさと納税寄附をいただきまして、誠にありがとうございます。
こちらの七田式のお礼の品につきましては、江津市が発祥の地であり、江津市のみでの取り扱いとなっております。
お子様と一緒に絵本をよく時間をつくるきっかけになったとのことで大変うれしく思います。
他にも知育用具やお子様がご成長された際のプリント等の教材もご用意しております。
ぜひともご利用くださいませ。
今後も寄付者様へご満足いただけるような返礼品を提供してまいりますので、島根県江津市への応援をよろしくお願いいたします。
2023/11/16
幼稚園の息子に
ゲストさん
2023年8月10日 15:03
- オススメ
しちだの教室に通っており、しちだ式の教材がいいのはわかっていました。絵本があるのはサイトで知り、ふるさと納税で買えることがわかり購入してみました。教育に良い内容です。
このたびは島根県江津(ごうつ)市へのふるさと納税寄附をいただきまして、誠にありがとうございます。
こちらの七田式のお礼の品につきましては、江津市が発祥の地であり、江津市のみでの取り扱いとなっております。
そのほかにも大人と一緒に楽しめる知育用品もございますので、ぜひお試しくださいませ。
今後も寄付者様へご満足いただけるような返礼品を提供してまいりますので、島根県江津市への応援をよろしくお願いいたします。
2023/8/24
こころを育てるえほん
ゲストさん
2023年7月14日 17:30
- 応援したい
孫が七田式の教室に通っているので申込みました。身近な事柄を題材にしたしつけ絵本ですが、思った以上に熱心に読んでもらっているようです。
このたびは島根県江津(ごうつ)市へのふるさと納税寄附をいただきまして、誠にありがとうございます。
こちらの七田式のお礼の品につきましては、江津市が発祥の地であり、江津市のみでの取り扱いとなっております。
お孫様が大変熱心に読まれているとのことでとても嬉しく思います。
そのほかにも大人と一緒に楽しめる知育用品もございますので、ぜひお試しくださいませ。
今後も寄付者様へご満足いただけるような返礼品を提供してまいりますので、島根県江津市への応援をよろしくお願いいたします。
2023/8/3
意外に気に入った
北原さん
2023年7月1日 19:12
- 応援したい
子どもの教育にと思って申し込みました。薄くて持ちやすく気に入ったのか、こちらの想像をはるかに超えるほど繰り返し読んでくれとせがまれました。子供の好みはわかりません。
このたびは島根県江津(ごうつ)市へのふるさと納税寄附をいただきまして、誠にありがとうございます。
お子様に大変お気に召していただき嬉しく思います。
こちらの七田式のお礼の品につきましては、江津市が発祥の地であり、江津市のみでの取り扱いとなっております。
そのほかにも大人と一緒に楽しめる知育用品もございますので、ぜひお試しくださいませ。
今後も寄付者様へご満足いただけるような返礼品を提供してまいりますので、島根県江津市への応援をよろしくお願いいたします。
2023/7/4
中国地方最大の大河、江の川。中国山地の水源から194キロ、多くの支流の水を集め日本海に注ぐ河口に、江津市は位置しています。「江津(川の港)」の名のとおり、古くは江の川河口の港として発展し、江戸時代には北前船の寄港地として栄えました。かつての中心地であった江津本町には江戸時代に建築された商家の家屋なども多く残り、往時の面影を今にとどめています。江の川を通じた地域間のつながりも深く、平成16年に同じ江の川流域の桜江町と合併し現在の市域となりました。
良質な粘土層に恵まれていることから、日本三大瓦の一つ、石州瓦の産地としても知られます。「来待(きまち)色」とも呼ばれる赤瓦は寒さに強く、耐久性に優れ、全国各地に流通しています。市内には江津本町をはじめ赤瓦の町並みが広がり、地元のアイデンティティーにもなっています。

