チョイスPayポイントと交換できる品昔ながらの米作り体験とジビエごはんと満天の星棚田で米作り体験 一般用 (参加チケット1回分)
寄付金額120,000円36,000ptで交換可
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お礼の品について
| 容量 | 棚田で米作り体験イベント参加券[1口/大人1名の参加券] ・宿泊・夕・朝・昼の三食付 ・お土産として棚田米3キロお持ち帰り サービス提供地:和歌山県那東牟婁郡智勝浦町小阪地区 |
|---|---|
| 消費期限 | 有効期限:チケット発行日から最終11月の最終イベント実施日まで |
| 事業者 | 棚田を守ろう会他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7070482 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | ~2026年11月8日 |
| 発送期日 | 1~2週間程度で順次発送いたします |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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米作り体験(一泊3食付き) 棚田を守ろう会では長らく休耕していた山間部の棚田を復田して20年。 昔ながらの方法で米作りを続けています。また農薬や化学肥料は使用しておりません。 夜間晴天であれば都会では見ることができない満天の星空を楽しむことができます。 初夏であれば山々の新緑と田の緑の風景を、稲刈り時には黄金色の稲穂が風にそよぐ山田の風景をお楽しみいただけます。 【今年度は4回の体験イベントを開催】 ・5月31日(田植え) ・7月5日(草取り) ・9月27日(稲刈り) ・11月22日(餅つき・しめ縄作り) ※寄付1口につき1回のイベント参加券になります。 ◆宿泊 :円満地公園オートキャンプ場のログハウス または コテージ ※お選びいただけません ◆食事 :前日夕食・翌日朝食:ジビエ主体の食事(レストランAima) 、昼食:棚田でお昼ごはん。 ◆おみやげ:棚田米3キロ(お持ち帰り) ◆定員 :各イベントごとに大人6口、子供6口(別途申し込み)までとさせていただきます。 ※先着順にてお申し込みを受けさせていただきます。 ◆有効期限:本年度の最終イベント11月22日餅つき・しめ縄作り体験が最終参加日となります。 ■注意事項/その他 ◆悪天候によるイベントの中止・延期 台風等で棚田での作業が困難な場合には実施日を延期させていただきます。その場合開催日の2日前に電話とメールにて連絡させていただきます 延期日に参加いただくか、次回以降の開催日に変更をお願いすることになります。 ◆賠償保険について 万一イベント中において発生した傷害・事故による保障責任の範囲は、公益財団法人スポーツ安全協会が提供するスポーツ安全保険・A2タイプ(大人)・A1タイプ(小中学生以下)に規定する障害保険、賠償責任保険の範囲となります。 ◆その他 ※ご注文後、チケットをレターパックで送付いたします。 ご予約方法&寄付後のお手続きにつきましては、注文時のメールをご確認ください。 イベント参加申し込みフォームにて送信後3日以内に当方から受け付け完了の連絡がない場合には、申し訳ありませんが電話にて確認連絡をお願いします。 【お問合せ先】 棚田を守ろう会(090-1893-6900) キーワード:体験 チケット 色川の棚田においでよ
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生まぐろ 水揚げ日本一那智勝浦町
那智勝浦町について
和歌山県那智勝浦町は、紀伊半島の南に位置する「熊野古道」「生まぐろ」「温泉」のまちです。 【熊野古道】 世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道(通称:熊野古道)」の大きな見所のひとつが那智勝浦町にあります。 苔むした石畳を上っていくと、、熊野三山のひとつ「熊野那智大社」、西国三十三所の一番札所である「那智山青岸渡寺」、そして日本一の落差133mを誇る「那智の滝」が忽然と姿を現します。 いにしえの時代、上皇から庶民まで実にさまざまな人々が、遠路はるばるこの地を詣でました。 【生まぐろ】 勝浦港は、生まぐろの水揚げ日本一。 生まぐろとは、捕獲後、冷凍ではなく冷蔵(生)で運ばれたまぐろのことです。 もちもちとした生まぐろが、今日もお店に並びます。 【温泉】 JR紀伊勝浦駅を降りると、すぐそこに足湯が。 源泉数は県内一で、温泉宿も日帰り温泉もたくさん。 おだやかな太平洋を眺めながら、ゆったり、ほっこりしてみませんか?
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