嵐丸あんぱんカンパーニュ 6個 むさし 嵐丸 焼き印 ぱん パン あんこ 小麦 農林61 ふすま 生地 醗酵 濃厚 芳醇 香り もっちり 食感 ハード系 ぱん工房 たろたろ 埼玉県 嵐山町
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お礼の品について
| 容量 | 嵐丸あんぱんカンパーニュ 6個 |
|---|---|
| 消費期限 | 製造日から冷凍で14日 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | ぱん工房たろたろ他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7250022 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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嵐山町の「ぱん工房たろたろ」より もっちり食感の「嵐丸あんぱんカンパーニュ」をお届けします。 使用する小麦は、地元の農家が育てた「農林61号」。 この小麦の特長は、香ばしい風味ともっちりとした食感です。 さらに、通常は製粉時に取り除かれる「ふすま」を配合することで、より深い味わいと、じっくり発酵させた生地が生み出す、噛むほどに広がる豊かな風味が特徴です。 もっちりとした食感で口の中に広がる「農林61号」ならではの芳醇な小麦の香りと、自家製あんこが絶妙にマッチ。 あんこは北海道小豆を使用し、優しい甘さに仕上げた粒あんです。 嵐山町の公式マスコット「むさし嵐丸」の焼き印をあしらいました。 見てほっこり、食べて美味しいあんぱんです。 【カンパーニュは冷凍でお届け】 お召し上がりの際は、自然解凍後にトースターで軽く焼くと、焼きたてのような食感と香りを楽しめます。 戦国武将・畠山重忠公ゆかりの地であり、武家の町として知られる嵐山町。 その歴史と魅力を象徴する「嵐」の家紋をデザインした帯をパッケージに巻いてお届けします。 嵐山町の新たな名産品「嵐丸あんぱん」を、ぜひご賞味ください。 ~地元嵐山町の素材を活かしたこだわりのパンを~ 「ぱん工房たろたろ」は、2021年3月にオープンしたパン工房。 「生まれ育った嵐山町で、自分の大好きなカンパーニュの美味しさを伝えたい。」という想いからスタートしました。 地域の素材を活かし、一つひとつ丁寧に焼き上げています。 ※画像はイメージです。 ※冷凍で保存してください。再冷凍はできません。解凍後はお早めにお召し上がりください。
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 57550401
自治体からの情報
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ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。 【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。 あらかじめご了承くださいませ。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。 お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。 ================================ ふるさと納税商品お問合せセンター TEL 0120-977-050 営業時間 9:00~17:30 土日祝日・12/30~1/3休み <メールでのお問合せ> https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425 ※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。 ================================
嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。 【嵐山渓谷】 武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。 ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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