ラベンダーのアロマキャンドル(瓶)&ハーブキャンドルセット ソイワックス 各1本 ソイキャンドル キャンドル ろうそく ラベンダー ドライフラワー ギフト 贈り物 手作り 埼玉県 嵐山町
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お礼の品について
| 容量 | 【ラベンダーのアロマキャンドル(瓶) 1瓶】 燃焼時間:26時間程度 【ハーブキャンドル 1本】 サイズ:6cm×高さ7cm |
|---|---|
| 事業者 | お花craftflour他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7240715 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 2027年3月31日まで |
| 発送期日 | 2026年10月1日~2027年4月17日 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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埼玉県嵐山町より、素材と香りにこだわった、2種類のキャンドルセットをお届けします。 【日常に寄り添う、穏やかな灯りと香り】 やさしい灯りと植物の香りが、空間を穏やかに包み込むキャンドルの詰め合わせです。 瓶に入ったアロマタイプと、お花をあしらったボタニカルタイプの異なる仕上がりを楽しめます。 気持ちが張り詰めている時や、一日の終わりにほっと一息つきたい時のくつろぎ時間にそっと寄り添い、 食卓や寝室をやわらかな空気で満たします。 【自家栽培ラベンダーの香りと植物の表情】 ◆アロマタイプ(瓶) 大豆由来の植物性ワックスを使用し、自ら抽出したラベンダー精油と香料をバランス良く調香しました。 空間にふわりと広がる、安定した心地よい香りが特徴です。 ◆ハーブのキャンドル 自らの畑で育てたラベンダーを蝋の中に散りばめました。 火を灯すと内側からハーブの影が優しく透けて揺らぎ、視覚からも自然の温もりを感じられます。 【ソイキャンドルとは】 その名の通り大豆(ソイ)から抽出した植物性油(ワックス)を原料として作るキャンドルです。 石油(パラフィン)系キャンドルにような消火時の人工的なニオイはなく、燃焼時に煙やすすが少ないのも安心できるポイント。 融点が低いため、火を灯すとすぐにアロマの成分が広がりやすいというメリットもあります。 ご自宅でのリラックスタイムにはもちろん、大切な方への心のこもった贈り物としても喜ばれる品です。 ※画像はイメージです。同じようなデザインでのお届けになります。 ※安全に灯していただくために、お取り扱い説明書を同封いたしますので、ご一読ください。 ※ハーブキャンドルは二重構造で作られており、火を灯す部分の内側だけが溶けていき、その部分に香りを練り込んでありますので灯すと香ります。
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 57550380
自治体からの情報
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ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。 【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。 あらかじめご了承くださいませ。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。 お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。 ================================ ふるさと納税商品お問合せセンター TEL 0120-977-050 営業時間 9:00~17:30 土日祝日・12/30~1/3休み <メールでのお問合せ> https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425 ※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。 ================================
嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。 【嵐山渓谷】 武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。 ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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