むさし嵐丸焼き 6個入り つぶあん こしあん 各3個 人形焼き 餡子 あんこ 国産 小麦粉 農林61号 和菓子 菓子 スイーツ おやつ 老舗 岡松屋 お茶請け 手土産 ギフト 贈り物 食べ比べ 送料無料 嵐山町 埼玉県
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お礼の品について
| 容量 | むさし嵐丸焼き 6個(個包装) (つぶあん 3個/こしあん 3個) |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限:発送から常温12日 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります |
| 事業者 | 岡松屋他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7225846 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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【離島配送不可】 埼玉県嵐山町の老舗「岡松屋」が作った和菓子 むさし嵐丸焼きをお届けします! ◆優しい餡が詰まった人形焼き 「むさし嵐丸焼き」が町内外から広く愛されている理由は、可愛らしい見た目だけではない、クオリティの高さ。 岡松屋の熟練の技が光る、自家製甘さ控えめの餡子と、卵や蜂蜜、嵐山産小麦粉を使ったしっとりとした生地。 そして、人形焼きとは思えないほど抜群の存在感! つぶあんとこしあんの2種類あり、お土産としても喜ばれています。 ◆地元産の小麦粉を使用 むらし嵐丸焼きに使われている小麦粉は、「農林61号」。 うどんや饅頭などに適した、ふっくらとしてもっちりした食感と香り、香ばしい風味の良さが特色の中力粉です。 栽培が非常に難しいため、今では流通量が減り、なかなか手に入らない貴重な品種となっています。 【歴史を感じられる和菓子屋】 「続日本100名城」に選ばれた菅谷館跡や杉山城跡、二つの国指定史跡が今なお残る歴史のまち、嵐山町。 町民の公募から誕生した武士姿のキャラクター「むさし嵐丸(らんまる)」くんが、広く親しまれています。 そんな歴史を感じるこの地で暖簾を掲げるのが、老舗和菓子店「岡松屋」。 菅谷館にちなんだ嵐山の銘菓「史跡最中」や、嵐丸くんの姿を形どった可愛らしい「嵐丸焼き」など、歴史好きにはたまらない和菓子を取り揃えております。 ※画像はイメージです。 ※離島へはお届け出来ません。 ※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。 ※はちみつを使用しているため、1歳未満の乳児には与えないでください。
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 57550399
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。 【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。 あらかじめご了承くださいませ。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。 お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。 ================================ ふるさと納税商品お問合せセンター TEL 0120-977-050 営業時間 9:00~17:30 土日祝日・12/30~1/3休み <メールでのお問合せ> https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425 ※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。 ================================
嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。 【嵐山渓谷】 武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。 ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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