ピーズルーツ ペリカン石鹸 ラベンダーハンドソープ 3本 石鹸 泡 ハンドソープ 手洗い ラベンダー アロマ アロマ蒸留水 香り豊か 精油 植物由来 ラベンダー園 千年の苑 ギフト お取り寄せ 送料無料 埼玉県 嵐山町
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お礼の品について
| 容量 | 【内容量】300mL 【成分】ラベンダー水、水、コカミドDEA、ラウリン酸、PEG−60水添ヒマシ油、水酸化K、グリセリン、トリイソステアリン酸PEG−160ソルビタン、オレイン酸、パルミチン酸、ミリスチン酸、DPG、ココイルメチルタウリンNa、ココアンホ酢酸Na、ラベンダー花エキス、ラベンダー油、スクワラン、塩化Na、ラウロイルメチルアラニンNa、EDTA−4Na、エチドロン酸、メチルパラベン、プロピルパラベン |
|---|---|
| 事業者 | 株式会社ペリカン石鹸他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6319725 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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埼玉県・嵐山町からお届け! ラベンダーの香りに包まれる、自然派ハンドソープです。 ◆ラベンダーの香りを閉じ込めたハンドソープ 埼玉県嵐山町「千年の苑(その)ラベンダー園」で 育てられたラベンダーの蒸留水を使用したハンドソープは、 手を洗うたびにラベンダーの心地よい香りがふんわりと立ち、 まるでラベンダー園にいるかのような、癒しの時間をお楽しみいただけます。 製品内の約55%がラベンダー由来の原料でできているため、 本物のような豊かな香りで、なめらかな洗い上がりです。 ◆ハンドソープ誕生の道のり ラベンダーの香り成分である精油を採取する際、 芳香蒸留水という良い香りの水が副産物として生まれます。 この芳香蒸留水「ラベンダー水」はこれまであまり活用されていませんでした。 せっかくのこのラベンダー水を活かせないかと試作を重ね、 約1年の試行錯誤の末、通常ハンドソープを作るときに使うベースの水の代わりに、 贅沢に「ラベンダー水」を使ったハンドソープが完成したのです。 ◆千年の苑ラベンダー園 埼玉県嵐山町の地方創生を目指して2019年にオープン。 約10種類のラベンダーが栽培されており、毎年見ごろを迎える6月頃には県内外から 多くの人が訪れます。 千年の苑ラベンダー園×ペリカン石鹸のコラボで生まれた 「ピーズルーツ ラベンダーハンドソープ」。 ご自宅用はもちろん、ちょっとしたギフトにもおすすめです。 手を洗うたびに広がる心地よい香りを、ぜひお試しください。 ※画像はイメージです。 ※お肌に異常が生じていないか、よく注意してご使用ください。 ※お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。 ※傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位にはお使いにならないでください。 ※目に入ったときは、ただちに洗い流してください。 ※極端に高温又は低温、湿度の高い場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。 ※天然成分配合のため、色や香りに変化が生じることがありますが、品質には問題ありません。
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| カテゴリ |
|---|
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ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。 【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。 あらかじめご了承くださいませ。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。 お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。 ================================ ふるさと納税商品お問合せセンター TEL 0120-977-050 営業時間 9:00~17:30 土日祝日・12/30~1/3休み <メールでのお問合せ> https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425 ※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。 ================================
嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。 【嵐山渓谷】 武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。 ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。
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