チョイス限定国営ひたち海浜公園で、日本初4日間連続開催!アジア最大のテーマパーク型フェスへLuckyFes’26 2026/08/11 国営ひたち海浜公園 大人1日券 | 野外フェスチケット Ticket ちけっと 音楽 イベント 国営ひたち海浜公園 茨城県 ひたちなか市【会員限定のお礼の品】
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お礼の品について
| 容量 | LuckyFes’26 大人1日券 開場:08:00 開演:10:00(24時間表記) ■注意事項 在庫に限りがあり、複数回に分けてお申込みいただく場合はお席を確保できない場合がございます。また、確保できた場合も連番にならない可能性がありますのでご注意ください。 ※チケット発券番号(引換票番号13桁)をふるさとチョイスのマイページ内寄付履歴一覧画面でご確認いただき、当該番号をもってセブン-イレブンにて発券いただくお礼の品です。 お1人様最大7枚までお申込みいただけます。 会場 国営ひたち海浜公園 312-0012 茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4 ・公演内容、開場開演時間等は変更となる場合がございます。 ・公演に関する最新情報は、公式サイト等をご確認ください。 |
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| 消費期限 | 2026/08/11 |
| 事業者 | ぴあ株式会社他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6991569 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、会員限定、オンライン決済限定 |
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| 申込期日 | 2026/04/01 12:00~2026/07/31 23:59まで |
| 発送期日 | ※ご注意/配送物はございません。 8月1日(土)12:00以降に、チケット発券番号(引換票番号13桁)をご登録のメールアドレスへお知らせし発送と代えさせていただきます。ふるさとチョイス会員の方は「マイページ」の「寄付履歴」からも同日12:00以降にご確認いただけます。 メールの再送信は行っておりません。大切に保管くださいます様お願いいたします。 発券は8月1日(土)12:00以降に開始となります。 |
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音楽と食とアートの祭典 「日本初、夏フェス4日連続開催!アジア最大のテーマパーク型フェスへ」 株式会社LuckyFM茨城放送は、株式会社BARKSと共催で、2026年8月8日(土)・9日(日)・10日(月)・11日(火・祝)の4日間、国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)でLuckyFes'26を開催します。 LuckyFesは「音楽と食とアートの祭典」をテーマに、5つのコンセプトで開催されます。茨城の緑豊かな公園で、熱中症対策を万全とした安心安全なフェスを目指します。 ◆LuckyFes5つのコンセプト グリーン:緑の芝生と木陰を活用して クロスオーバー:多様なジャンルの音楽を提供し テーマパーク:食やアートが溢れる夢の空間をつくり ファミリー:子供も親も三世代で楽しめて 安心安全:熱中症対策を万全にする ◆総合プロデューサー堀義人からのメッセージ LuckyFesは、「音楽と食とアートの祭典」をテーマに掲げ、これまでにない全く新しいフェスとして2022年に誕生しました。初年度は、たった半年間の準備期間で2万人を動員し、翌年は4万人、3年目は6万人、4年目は8万人を動員するに至りました。 そして迎える5年目のLuckyFes'26は、思いきって8月に4日連続開催でさらにパワーアップします。 『日本初、夏フェス4日連続開催!アジア最大のテーマパーク型フェスへ』をスローガンに多くのフレンズが安心・安全に楽しんでもらえますように、引き続き準備に邁進します。 思い起こせば、2022年1月5日、ROCK IN JAPAN FESTIVALの千葉移転という衝撃的な発表の2時間後に、「茨城のフェス文化の灯を消すな!」を合言葉に、LuckyFesの開催を発表しました。日本最大級フェスの開催地ではなくなることに対する茨城県民の文化面・精神面の影響は大きく、地域経済に与えるダメージも甚大です。茨城の人たちを落胆させたくない、希望を持ってもらいたい、その一心でLuckyFesを立ち上げました。 これまでLuckyFesに足を運んでくださったフレンズの皆様には本当に感謝しております。 フレンズの皆様が灯をつないでくれたからこそ、5年目の開催まで繋がっています。LuckyFes'26も、ご期待ください。
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| カテゴリ |
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- 自治体での管理番号
- 2266004
- 地場産品類型
- 7号
ひたちなか市について
陸・海・食うの魅力あふれるまち ひたちなか市 <ひたちなか市を彩る四季折々の花々たち> ひたちなか市は茨城県の中央部、県都水戸市に隣接。暖かな春が訪れる頃、国営ひたち海浜公園では、香り高く色鮮やかなスイセン、カラフルで可愛らしいチューリップ、そして、『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』と評され空の青・海の青のハーモニーが美しいネモフィラが見頃を迎え、大勢の観光客で賑わいます。夏に突如姿を現す新緑のコキアは、秋にかけて赤と緑のグラデーションを表現し、10月頃には『紅葉コキア』として一面を真っ赤に染め上げます。その他、市内の馬渡はにわ公園では、毎年6月に美しい花しょうぶが咲き誇り、白と紫の涼しげな花景色は、来園者に初夏の訪れを感じさせてくれています。 <豊富な海の幸と、地域に根付いた“食”を味わう> 太平洋に面するひたちなか市に訪れたのなら、必ず食べたい海の幸。 那珂湊おさかな市場では、旬の魚介類や近海で採れる地魚が豊富に揃う魚市場で、県内外から年間100万人以上の観光客が訪れます。大きなネタが魅力のお寿司や新鮮な海の幸が盛りだくさんの海鮮丼を心ゆくまでご堪能いただけます。その他、たこの加工生産量日本一を誇り、多数の水産加工会社では様々な商品の製造、オリジナル商品の開発が盛んに行われています。また、日本屈指の生産量を誇る「ほしいも」は無添加のヘルシースイーツとして子供から大人まで皆に愛されるひたちなか市ソウルフードです。 <ひたちなか海浜鉄道湊線> ひたちなか海浜鉄道湊線は、大正2年(1913年)に運行を開始した歴史あるローカル線であり、地域を象徴する存在として地元民に愛されています。映画「フラガール」をはじめ、ドラマ・CM等のロケーションとしても数多く起用されており、中でも、那珂湊駅は築100年を超えた趣のある木造駅舎が魅力的で「関東の駅百選」に選出されています。また、勝田駅から阿字ヶ浦駅まで計10駅(今後、国営ひたち海浜公園前まで延伸予定)に設置されている駅名標は、それぞれの地域の魅力が一目で伝わるユニークなデザインとなっており、2015年度グッドデザイン賞を受賞しました。列車のレトロな雰囲気と広大なお芋畑や田園風景を眺めながら、14.3kmのショートトリップを楽しむことができます。
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