【母畑温泉 八幡屋】 ペア宿泊券(1泊2食付)【土日祝日利用可】【23006AA0101】
【母畑温泉 八幡屋】 ペア宿泊券(1泊2食付)【土日祝日利用可】
寄付金額246,000 円以上の寄付でもらえる
感想 1件- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込×
お礼の品について
| 容量 | 夕食はレストランまたは個室で和食膳にて、朝食はバイキングになります。 |
|---|---|
| 消費期限 | 半年 |
| 事業者 | 株式会社 八幡屋他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 4476793 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年お申込みを受け付けしております。 |
| 発送期日 | 入金確認後、準備ができ次第随時発送いたします。 |
| 配送 |
|
| オンラインワンストップ対応 |
|
八幡太郎義家公ゆかりの宿。八幡屋は阿武隈山系の豊な自然に育まれた湯宿。 おだやかな時間の流れに心地よい寛ぎのひとときを満喫していただけます。 自然に触れ、ひとと触れあう皆さまの旅。 その思い出を彩る場となれますよう、八幡屋は心を尽くしてお迎えいたします。 どうぞ心ゆくまでお寛ぎください。 【使用期限についてのお知らせ】 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当面の間、宿泊利用券や招待券については券に記載の有効期間に関わらず、使用期限を延長いたします。 なお、使用期限の詳細は各旅館に直接お問い合わせくださいますようお願いいたします。 【注意事項】 <利用条件> 1.ご宿泊代及び館内利用分にご利用いただけます。 2.現金への換金及び残金が出た場合のご返金はできません。 3.利用券の使用は、直接予約の場合に限ります。宿泊施設にお電話でお申し込みください。 4.利用券のご利用期間は、発効日より6ヶ月となります。 5.ゴールデンウイーク・お盆・年末年始・当館指定日はご利用できません。詳しくはご予約の際にご確認下さい。 6.予約状況によっては、ご利用できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。 ※画像はイメージです。 ※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
お礼の品感想
夫婦円満
昨年二人で宿泊しまた来ようと約束しました。桜の花が咲く頃行きたいと思います。 とても楽しみです。
このお礼の品を選んだ理由
- こだわりがあるから
- 行きたい
クレーンさん|女性|60代
投稿日:2019年11月24日 13:33
- クレジットカード
- コンビニ決済
- 郵便振替
- 銀行振込×
| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- 23006AA0101
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配・ワンストップ特例について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当市お礼の品を進呈しています。 【対象となるのは】町外在住の方となります。 ●お届けの日付指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定があれば備考欄にご記入ください。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。 【ワンストップ特例について】 ●申告特例申請書(ワンストップ申請書)は、『希望者』に寄附金受領証明書と一緒に郵送いたします。 ●マイナンバー制度の導入により、平成28年1月1日から「ワンストップ特例申請書」に個人番号(マイナンバー)の記載が必須となりました。 それに伴い、「番号確認」と「本人確認」をする書類・カードのコピーをご提供いただく必要がございます。 ・番号確認:通知カード、個人番号(マイナンバー)カードのコピー ・本人確認:運転免許証、運転経歴証明書、旅券、身体障害者手帳 など 詳細につきましては、ワンストップ特例申請書送付の際にご案内いたします。 ●オンラインワンストップ特例申請(変更届含む)も「自治体マイページ」にご登録いただくことでご利用可能です。 【寄附者情報の取扱について】 お寄せいただいた個人情報は、福島県石川町と石川町が委託する事業者が寄附金の受付及び入金にかかわる確認・連絡、並びにメールマガジン等による情報提供を行う際に利用するものであり、それ以外の目的では使用致しません。
石川町について
石川町は、福島県の南部、阿武隈高地の西側に位置し、郡山市から南へ約37km、白河市から東へ約24kmの地点にあります。総面積は、115.71㎢、阿武隈川東岸の平坦地と阿武隈高原に連なる山間地から形成される自然豊かな美しい町です。市街地は、町の中央を流れる北須川と今出川に沿って広がり、国道118号とJR水郡線が南北に走っております。また、町内にはあぶくま高原道路石川母畑ICがあるほか、福島空港には車で15分の距離にあります。 1894年(明治27年)に石川村が町制を施行し石川村から石川町となり、1955年(昭和30年)には、石川町、沢田村、山橋村、中谷村、母畑村、野木沢村が合併し、人口2万5千余の新石川町が誕生しました。 本町では、1875年(明治8年)に東日本最初の政治結社「石陽社」が結成され、河野広中らが自由民権運動を展開しております。また、滋賀県田ノ上山、岐阜県苗木地方とともに日本三大鉱物産地として有名であり、約150種類の鉱物を産出しております。 また、ラジウム温泉として有名な八幡太郎義家ゆかりの母畑温泉・和泉式部ゆかりの猫啼温泉等により年間30万人の交流人口があり、石川地方の政治、経済、文化の中心的役割を果たしております。 本町では、ふるさと「いしかわ」への想いを寄せ、本町の進めるまちづくりに共感していただける町内外の人々からの寄附を募り、その寄附金を、寄附者の意思を尊重した事業に活用していくことで、住民参加型の地方自治の推進を図ってまいりたいと考えております。
自治体情報を見る
福島県 石川町









