津軽塗 「ちょっぴりアツイ…」ブローチ No.4

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容量津軽塗(七々子塗)ブローチ (縦3cm、横3.5cm) No.4 ×1個 化粧箱入り 地場産品類型【第3号】:製品の付加価値に必要不可欠な工程(木製の合板の表面に津軽塗を施す)を町内事業所行なっています
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お礼の品ID6184436

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【令和7年 秋の叙勲 瑞宝単光章受章】 【平成28年 経済大臣功労者表彰受賞"津軽塗伝統工芸士 坂本彰彦"制作】 【職人手製の伝統の津軽塗・七々子塗】 表面を津軽塗で仕上げた、「ちょっぴりアツイ」ブローチです。 「熱い想い」を込めた「厚い」ブローチ・・・。 化粧箱入りですので、プレゼントにも最適です。 <津軽塗> 漆を数十回塗り重ね、研磨仕上げを施す三百年以上も変わることなく受け継がれてきた伝統技術。津軽塗は模様であり塗りであり、塗装した上からの模様付けと違い、底から発する奥行きと、器にへばりついた力強さがございます。 ※画像はイメージです。 ※一つ一つ手づくりのため、サイズの若干の違いや、模様が写真と異なる場合がございます。またカメラのフラッシュ等で色合いが写真と異なる場合がございます。

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カテゴリ

ファッションアクセサリーブローチ

自治体での管理番号
55540212

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鶴田町について

 鶴田町は、津軽平野のほぼ中央に位置し、南西に秀峰岩木山を望み、町の中央を岩木川が流れる郷愁を誘う田園風景が広がっています。この恵まれた自然環境を活かし、稲作とりんご栽培を中心とした農業を主産業に歩んできました。昭和40年代から転作作物として導入されたブドウ「スチューベン」が作付面積、生産量ともに日本一を誇るほどになり、町を代表する特産品となっています。  また、アメリカ合衆国オレゴン州フッドリバー市や鹿児島県さつま町との交流事業を推進しており、次代を担う人材の育成に努めています。  ほかにも、米文化の継承を通して正しい食習慣の普及と健康増進を図るため、平成16年に全国に先駆けて「朝ごはん条例」を制定し、町が一丸となって健康長寿のまちづくりに取り組んでいます。  当町では、特色ある地域資源を活かし、「健康で共に助け合う住みよいまちづくり」を目指しています。

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