銘菓 木古内の坊 詰合わせ ようかん・羊羹・お菓子・和菓子・ゆべし・スイーツ

寄付金額49,000 円以上の寄付でもらえる

感想 0件
在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済×
  • 郵便振替×
  • 銀行振込×

お礼の品について

容量・孝行餅 5個 ・孝行羊羹 3個
消費期限賞味期限 謝礼品に記載
アレルギー品目
  • 小麦
  • くるみ
  • 大豆

こちらのお礼の品に含まれるアレルギー物質につきましては、木古内町ふるさと納税コールセンター[011-807-7764]までお問い合わせください。

お礼の品ID6633476

お申し込みについて

申込条件何度も申し込み可、オンライン決済限定
発送期日

※ご入金確認後、翌月以降お届けとなります。

配送
  • 常温便
  • 別送
オンラインワンストップ対応
  • 自治体マイページ

◆〈「物語」を込めた老舗の和菓子〉『末廣庵』を代表する「くるみゆべし」と「白羊羹」のセット。 〇地元で語り継がれる「坊」の物語にちなんだ、創業九〇年・老舗の名物菓子です。テレビ番組にも何度も紹介していただきました。 ・くるみ入りゆべし「孝行餅」…くるみの香ばしさと砂糖醤油の甘じょっぱさがクセになります。食べやすい薄型のゆべしです。 ・白羊羹「孝行羊羹」…「白あん」で作った珍しい羊羹。長時間手練りすることでツヤよく仕上げ、なめらかな舌触りの後には、惜しみなく使用した白あんの優しい風味が口いっぱいに広がります。 〇語り継がれる「木古内坊物語」…盲目の父のもとに生まれ、自らも目を患いながら、幼くして母を失った川又友吉=「坊」は、雪深い日も遠く足を延ばしてマッチ棒を売り歩き、家計を支えました。地元や行く先々の人びとからのささやかな恵みは、家で待つ父と弟を喜ばせようとかならず懐に持ち帰った「坊」。家族への思いやりを胸にひたむきに歩み続けた「坊」??町民の篤い志によって建てられたその像は、津軽海峡を背に、私たちに語りかけるようです。 ■作り手の紹介:末廣庵……木古内町がまだ「村」であった昭和九年創業。北海道産小豆を自社で炊きあげたこだわりの「自家製あん」と地域の素材を用いて、創業より九〇年受け継がれてきた技術で伝統の和菓子を作り続けています。 原材料 孝行餅: 餅粉、砂糖、水飴、クルミ、醤油(原材料に大豆、小麦粉含む) 孝行羊羹: 白手亡、砂糖、寒天、クルミ、醤油(原材料に大豆、小麦粉を含む) ◆お礼の品・配送に関するお問合せ先◆ 木古内町ふるさと納税コールセンター 営業時間 9:00~17:30(祝土日を除く) TEL:011-807-7718 ※12月は土・日曜日も対応しております

在庫:あり
決済方法:
  • クレジットカード
  • コンビニ決済×
  • 郵便振替×
  • 銀行振込×
カテゴリ

菓子饅頭・羊羹・大福羊羹

菓子和菓子ゆべし

菓子和菓子その他和菓子

自治体での管理番号
SH006

自治体からの情報

~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。

ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。 ●お届けの日時指定はお受けしておりません。 ●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。可能な限り対応させていただきます。 尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできませんので、あらかじめご了承ください。 ●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。 ●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。 ●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。 ●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。 ●色調が実物と異なる場合があります。 ●一部返礼品の写真はイメージとなっているものがあります。小物類は商品に含まれません。 ■個人情報の取り扱いについて お寄せいただいた個人情報は、寄附金の受付及び入金に係る確認・連絡等に利用するものであり、それ以外の目的で使用するものではありません。 また、お礼の品の確認及び送付等を行うため「申込者情報」及び「寄附情報」等を本事業を連携して実施する委託会社に通知します。

木古内町について

木古内町は、北海道南西部の渡島半島に位置しています。 そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡などの豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が営まれています。 また、近隣の函館市、江差町、松前町への分岐点となっているだけでなく、平成28年3月26日に開業した北海道新幹線においても、北海道最初の駅が木古内町に設置されています。 北海道新幹線の開業により、東京からの所要時間が約4時間に短縮され、道南地域の交通の要衝となっております。 このほかにも、町内サラキ岬沖に眠る、幕末に活躍した帆船「咸臨丸」をテーマとした夏祭り「きこない咸臨丸まつり」や天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「寒中みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。

自治体情報を見る
北海道 木古内町の紹介画像

北海道 木古内町

北海道 木古内町のおすすめ

自治体イチオシお礼の品特集

自治体からの寄付金の活用報告

もっと見る