【90日間限定!!】今逃したら食べれるのは1年後!生のいわがき「春香」が復活!
海士町の春といえば、「いわがき春香」だ!!
3月から5月の限られた期間しか生のいわがき春香は食べれない!!!
あなたはどの時期の牡蠣がお好きでしょうか??
3年から5年かけて育てられた「いわがき春香」の味の移ろいをなぞってみましょう!
下記Noteをチェック!!!
本当にSサイズ⁉真牡蠣Lサイズと同じ大きさ!
いわがきはやっぱり大きい!M・Lサイズもお試しあれ!!
「いわがき春香」は離島育ち
「春香」の故郷は日本海の離島・隠岐海士町。離島のさらに外洋育ちです。人の営みから遠く離れた澄んだ海。
清冽な海水と新鮮な空気が、ゆっくり「春香」を育みます。外洋は潮の流れが良好なため、水温が低く餌となるプランクトンが極めて少ない海域です。
肥育という観点からはハンディキャップとなる環境ですが、人の営みから隔絶されることで、
生活排水の海洋への拡散・カキの捕食行動によって人間の体内のウイルスがカキの体内に取り込まれてしまう恐れを軽減、結果食中毒などのリスク回避につながっています。
まずは安全を確保。安心して消費者の元にお届けできるイワガキづくりに努めています。
「美味しまね認証」で安全と食味のお墨付き
「安全でおいしい」を兼ね備えた産品の生産者を島根県知事が認証する「美味しまね認証」。安全性と品質、地域の独自性を生かした優れた産品を第三者機関が審査。その結果をもとに県知事が認証を与えています。「春香」はその水産第一号認証を取得済。4年ごとの更新検査を受けることで、安全・安心への意識を高めています。
岩牡蠣の開け方
【岩牡蠣の開け方】※軍手を必ず着用してください。
1.牡蠣の平たい面を上に向け、ペンチで画像の赤丸の部分を壊します。
2.隙間ができたらナイフを差し込み、奥まで入れずにテコの原理で上下に動かします。
3.さらに開いた隙間から、ナイフを差し込み、牡蠣の上の貝柱をカットします。
4.上の貝柱が切れたら、殻をゆっくりとこじ開けます。
5.最後に下の貝柱を下の殻に沿うようにナイフで切り離します。
流水でさっと洗ってお召し上がりください。