大自然が育む“くずまき牛”―標高700mの高原から届ける特別な味わい

すべては「人と牛と大地の共生」から始まりました。 岩手県北部、標高700mの葛巻町――厳しい寒さと澄んだ空気、清らかな水に恵まれたこの土地で、葛巻牧場は地域資源を活かした酪農と畜産を育んできました。 牛たちは広大な自然の中でのびのび育ち、豊かな旨みとやわらかさを兼ね備えた特別な味わいが生まれています。

葛巻牧場は長年にわたり、地域資源を活かした循環型の畜産を追求してきました。牧場で育てる牛は、草や地元産の飼料を食べてのびのびと成長。だからこそ、豊かな香りと深い旨みが特徴の「くずまき牛」が生まれるのです。

自然の恵みを、そのまま食卓へ

高原の恵みを、食卓のごちそうに

岩手の大自然を一度に味わう贅沢セットも

山ぶどうワインの華やかな香りと、短角牛ハンバーグの濃厚な旨みが食卓を特別にします。