令和2年7月豪雨:熊本県への代理寄附受付

この支援プロジェクトは、 徳島県 が代理で寄付を受け付けています。

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代理寄付受付って?

被災自治体に代わり、被災していない自治体が寄付を受け付け、事務処理を代行する協力関係の仕組みです。

最終更新日時:2021年4月9日

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災害名 令和2年7月豪雨

被災自治体
くまもとけん
熊本県

寄付金額 11,754,060

寄付件数 521

受付期間 2020年7月21日~
2020年12月31日

受付終了

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※支援額(件数)は申し込み頂いた時点での数字であり、実際に入金された数字ではありません。入金等の確認が取れた時点で正確な数字に修正させていただく場合があります。

ご支援ありがとうございました

皆様から522件、11,854,060円の熊本県への支援寄附をいただきました。
経費(クレジットカード手数料等)201,244円を差し引き、11,652,816円を本県から熊本県へ送金しました。
皆様のご支援、ありがとうございました。

令和2年7月豪雨で熊本県に甚大な被害が発生しました。

令和2年7月豪雨で熊本県に甚大な被害が発生しました。
一刻も早い復旧・復興に向け、全力で取り組んでいる熊本県に皆様のご支援を賜りますよう、よろしくお願いします。



熊本県へのふるさと納税による支援を、徳島県が代理で受け付けます。

熊本県職員の多くは現場で活動しなければなりません。
また、多くの方々からのふるさと納税支援により、寄附受領書発行等の業務も生じます。
その熊本県へのふるさと納税支援を徳島県が代わりに受け付け、熊本県職員の業務の負担軽減を図るとともに、皆様からの支援を熊本県に届けます。
令和2年12月31日まで受け付けふるさと納税での支援を受け付けました。
たくさんのご支援ありがとうございました。

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ふるさと納税代理受付は、新型コロナ禍で人的支援に制約がある中でも、有効な支援手段です。

徳島県では、新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で、熊本県芦北町を中心に、保健師、管理栄養士等の職員が避難者の健康相談や栄養指導等にあたりました。
あわせて、ふるさと納税代理受付は、人的支援に制約がある中でも有効な支援手段ですので、皆様からの熊本県へのご支援をよろしくお願いします。



※この寄附はふるさと納税の対象となり、寄附受領証明書は徳島県が発行します。
※クレジットカードでの寄附(2,000円以上から)を受け付けています。
※災害支援を目的としているため、お礼の品はお送りしておりません。ご了承ください。
※いただいた寄附金からクレジットカード手数料等の経費を差し引き、徳島県から熊本県に送金します。
※個人情報は徳島県が寄附金の受付・連絡等に利用し、熊本県に送付します。それ以外の目的では使用しません。


更新情報

熊本県へのふるさと納税代理受付による支援を開始

2020年7月21日(火)20時29分

熊本県へのふるさと納税による豪雨災害支援寄附を、徳島県が代理で受け付け、 窓口を増やすことによる熊本県への寄附促進、熊本県職員のふるさと納税に係る業務の負担軽減を図ります。 ふるさと納税の代理受付は、新型コロナ禍で人的支援に制約がある中でも有効な支援手段の1つです。 皆様のご支援よろしくお願いします。

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熊本県へのふるさと納税代理受付による支援を開始

熊本県へのふるさと納税による豪雨災害支援寄附を、徳島県が代理で受け付け、 窓口を増やすことによる熊本県への寄附促進、熊本県職員のふるさと納税に係る業務の負担軽減を図ります。 ふるさと納税の代理受付は、新型コロナ禍で人的支援に制約がある中でも有効な支援手段の1つです。 皆様のご支援よろしくお願いします。

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