「冷凍だと味が落ちる」の時代は終わり。ひとくちで沼る、海士町のおどろきの海産物たち
【緊急前倒し】TV放映で大反響!冷凍庫の救世主「イカの漬けさんたち」が予定を無視してやってきた
こんにちは、海士町ふるさと納税担当です。
本当は今回、別の予定を組んでいたんです。。。
でも……大変なことが起きました。
なんと、海士町のソウルフード「イカの肝醤油漬け」がテレビで紹介されました!
その影響で私たちのスマホも通知が止まらない状態に。
「これは次の予定なんて待っていられない!今すぐみんなに届けなきゃ!」ということで、
当初は第3弾の予定だったイカの漬けさんたちを、急遽第2弾で緊急参戦させることにしました!
「冷凍の海産物なんて、どうせ水っぽくて身が縮むだけ」「本当に冷凍で美味しいって言えるの?」と半信半疑でこのページを開いたあなたへ。
先に言わせてください。その疑いは、100%正しいです。
しかし、だからこそ、私たちはあえてこの言葉から始めたいのです。
「生こそ至高」という常識を疑え
「冷凍の牡蠣やイカなんて、どうせ身が縮んで水っぽいんでしょう」ーーそう思うのは当然です。
実際、世の中の多くの冷凍食品は、解凍時に旨味が逃げてしまいますから。
だからこそ、私たちはこの言葉を掲げます。
世間の「冷凍なんて」という声への、海士町からの『回答』ーー 「冷凍だから、落ちる」を「冷凍だから、墜ちる(沼る)」へ。
私たち隠岐・海士町(あまちょう)が、
これまでの「冷凍=しょうがない」というイメージを完全に覆す、新しい食の体験をお届けします。
あなたの常識を覆す、3つの刺客たち
①エントリーNo.1:いわがきの春香さん
「1年でたった90日の『一番美味い瞬間』を、生で頬張る贅沢」
解凍後のおかしいほどのプリんぶりん感と、生よりクリアな甘み。
殻剥きも驚くほど簡単になった、島を代表するブランド牡蠣の秘密に迫ります。
②エントリーNo.2:スルメイカのシマメさん
「スーパーのイカとはワケが違う。生のプリチュルをあなたに」
噛んだ瞬間に「プリッ」と弾ける柔らかい食感と鮮度。お刺身でも、丸ごと焼いても本当に美味い、冷凍庫にあると安心する万能な個包装。
③エントリーNo.3:スルメイカの肝醤油/しゃきしゃきさん
「流水3分で、夜ごはんもお家居酒屋も開店する。疲れた夜の最強のお守り」
「冷凍だからこそ欲しくなる」超薄型パック。
流水3分で、卵黄を乗せたらもうそれは絶品、お米泥棒な夜ごはんもおつまみも解凍だけで完成します。
「冷凍だから、食べたくなる」新しい体験をここから。
私たちにとっての冷凍は、余ったものを保存するための手段ではありません。
「島で食べる一番美味しい瞬間を、鮮度をあきらめずにあなたへ届けるため」の大きな武器です。
いざゆけ、心を撃ち抜く3つの刺客たち
……とはいえ、私たちの言葉が本当かどうかは、あなたの舌で確かめていただくしかありません。まずはプリんぶりんのいわがきの春香から。
そしてぜひあなたの頭にどんな言葉が浮かんだか、ぜひそのリアルな反応を教えてください。
驚きの声も、率直なツッコミも、あなたからの本気の感想を商品レビュー欄やこのNoteのコメント欄でお待ちしています。