令和8年4月岩手県大槌町山林火災

この支援プロジェクトは、 岩手県紫波町 が代理で寄付を受け付けています。

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代理寄付受付って?

被災自治体に代わり、被災していない自治体が寄付を受け付け、事務処理を代行する協力関係の仕組みです。

最終更新日時:2026年4月28日

災害名 令和8年4月岩手県大槌町山林火災

被災自治体
いわてけん おおつちちょう
岩手県大槌町

寄付金額 295,000

寄付件数 17

受付期間 2026年4月28日~

※支援額(件数)は申し込み頂いた時点での数字であり、実際に入金された数字ではありません。入金等の確認が取れた時点で正確な数字に修正させていただく場合があります。

令和8年 岩手県大槌町における大規模火災により甚大な被害が発生しています。

令和8年 岩手県大槌町における大規模火災により、岩手県大槌町では甚大な被害が発生し、総力を挙げて消火活動に取り組まれています。

岩手県紫波町にてふるさと納税の代理寄附受付を開始しました

今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要となることから、岩手県紫波町でも、代理でふるさと納税による支援を受け付け、岩手県大槌町に皆様からの支援をお届けします。
皆様からの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

岩手県紫波町とのつながり

写真

岩手県大槌町と紫波町は、以前から交流を深めてきました。
吉里吉里小学校PTA(大槌町)と志和公民館(紫波町)は、昭和60年から「ふるさと交流学習会」事業で関わりを持っています。夏は吉里吉里、秋は志和で、それぞれ地元ならではの体験を行い、児童宅に民泊も実施してきました。これまでの35回の交流で、子どもたち約3,000人とその家族が参加しています。

これまでの交流とつながりから、東日本大震災時には大槌町から約80人避難受入を行い、平成23年5月から令和2年3月末まで紫波町の職員9人を大槌町に派遣し、大槌町の復興支援に努めました。

・クレジットカード決済による寄附受付となっております。
・寄附は2,000円以上からとなります。
・災害支援のため、お礼の品はお送りしておりません。
・岩手県紫波町の方も寄附いただけます。
・寄附金受領証明書等は「申込者情報」の氏名・住所で発行し、一般の寄附と同じ様式で紫波町からお届けいたします。

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