• 三河一色産うなぎ三河一色産うなぎ
  • 六白黒豚六白黒豚
  • 新之助新之助
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  • 越後雪紅梅 雫しぼり
  • 甘酒カレー

間違いないチョイス

お礼の品選びで迷ったことは
ありませんか?

間違いないチョイスでは、全国のお礼の品を知り尽くしたふるさとチョイスのスタッフと専門家が、
実際に試食し自信を持ってお届けできるお礼の品をセレクトしました。

ふるさとチョイスには全国各地から20万点以上のお礼の品が掲載されています。
ほんとうはすべての地域のお礼の品や地域を見て楽しんで頂きたいのですが、
はじめてふるさと納税をされる方やお時間のない方にも、選んで間違いなかったと思って頂けるようなお礼の品をご紹介します。

専門家紹介

厳選に厳選を重ねた間違いないチョイスのお礼の品。
お礼の品を知り尽くしたスタッフと一緒に選定を行なった専門家を紹介します。

  • うなぎ・魚貝

    おさかなコーディネータ

    ながさき 一生(ながさき いっき)

    漁師の息子として18年間家業を手伝い、東京海洋大学を卒業。
    築地市場の卸会社で勤めた後、魚のブランドの研究で同大学院を修了。
    水産庁公認「浜の応援団」である「魚楽団体さかなの会」を10年以上主宰し、食材としての魚に関するセミナー/イベントも多数開催。参加者は延べ1000人を超え、著書『五種盛りより三種盛りを頼め〜外食で美味くて安全な魚を食べる方法』を執筆。

    漁師の息子として18年間家業を手伝い、東京海洋大学を卒業。
    築地市場の卸会社で勤めた後、魚のブランドの研究で同大学院を修了。
    水産庁公認「浜の応援団」である「魚楽団体さかなの会」を10年以上主宰し、食材としての魚に関するセミナー/イベントも多数開催。参加者は延べ1000人を超え、著書『五種盛りより三種盛りを頼め〜外食で美味くて安全な魚を食べる方法』を執筆。

  • 米・食味鑑定士

    芦垣 裕(あしがき ひろし)

    横浜生まれ横浜育ち。創業95年、横浜で3代続く米屋を営む。今から25年前、卸業者からお米を買うことに疑問を抱き、本当に安全で美味しいお米は何か、誰が作っているのかを探して米産地の農家を訪ね、歩き始める。取り扱うお米は、田んぼを自ら確認し、自分の気に入ったお米しか取り扱わない。現在、全国・米食味分析鑑定コンクール国際大会の審査員を15年連続、栃木県産食味鑑定コンクール審査員を10年連続、天栄米コンクール審査員を11年連続で務めている。

    横浜生まれ横浜育ち。創業95年、横浜で3代続く米屋を営む。今から25年前、卸業者からお米を買うことに疑問を抱き、本当に安全で美味しいお米は何か、誰が作っているのかを探して米産地の農家を訪ね、歩き始める。取り扱うお米は、田んぼを自ら確認し、自分の気に入ったお米しか取り扱わない。現在、全国・米食味分析鑑定コンクール国際大会の審査員を15年連続、栃木県産食味鑑定コンクール審査員を10年連続、天栄米コンクール審査員を11年連続で務めている。

  • 「CROSSOM MORITA」
    オーナーシェフ

    森田 隼人(もりた はやと)

    大阪府出身。立ち食い焼肉「六花界」を作り、会員制焼肉の文化を広めた「初花一家」、日本初の食と360度プロジェクションマッピングを楽しめるレストラン「クロッサムモリタ」を含む6店舗を東京で経営。VRで酒蔵との距離を「0」にするSAKE-EXPERIENCEをプロデュース。
    六花界の最上位焼肉割烹店、予約2年待ちという「CROSSOM MORITA」では、日本酒に合う最高の肉「日本酒吟醸熟成肉」(特許庁商標権取得)を生み出し、次回来店時に合わせて店内で熟成させる焼肉史上初の「ミートキープ」(特許庁商標権取得)という仕組みを実現。著書に「大繁盛の秘密教えます」(角川フォレスタ)がある。

    大阪府出身。立ち食い焼肉「六花界」を作り、会員制焼肉の文化を広めた「初花一家」、日本初の食と360度プロジェクションマッピングを楽しめるレストラン「クロッサムモリタ」を含む6店舗を東京で経営。VRで酒蔵との距離を「0」にするSAKE-EXPERIENCEをプロデュース。
    六花界の最上位焼肉割烹店、予約2年待ちという「CROSSOM MORITA」では、日本酒に合う最高の肉「日本酒吟醸熟成肉」(特許庁商標権取得)を生み出し、次回来店時に合わせて店内で熟成させる焼肉史上初の「ミートキープ」(特許庁商標権取得)という仕組みを実現。著書に「大繁盛の秘密教えます」(角川フォレスタ)がある。

  • スイーツ

    パティシエ

    塩崎 桂子(しおざき けいこ)

    和歌山県出身。株式会社ハウステンボスホテルズ(現ハウステンボス株式会社)で、園内ホテルのラウンジやレストランでのデザートに関わる業務全般に従事。その後フランス、ノルマンディー地方にあるルレデセール加盟店「メゾン・レイナルド」にて研修。ケーキ、チョコレート、アイスクリーム等の製造全般に係わりながらデザートへの見識を高める。株式会社近鉄・都ホテルズ、志摩観光ホテル・ザ・ベイスイート新規立ち上げに携わるほか、学校法人井上学園 東京多摩調理製菓専門学校では校内外の講師業務、多摩手みやげプロジェクトに参加し「桜ぽるぼろん」を開発。現在は都内レストランでデザートの監修を行っている。

    和歌山県出身。株式会社ハウステンボスホテルズ(現ハウステンボス株式会社)で、園内ホテルのラウンジやレストランでのデザートに関わる業務全般に従事。その後フランス、ノルマンディー地方にあるルレデセール加盟店「メゾン・レイナルド」にて研修。ケーキ、チョコレート、アイスクリーム等の製造全般に係わりながらデザートへの見識を高める。株式会社近鉄・都ホテルズ、志摩観光ホテル・ザ・ベイスイート新規立ち上げに携わるほか、学校法人井上学園 東京多摩調理製菓専門学校では校内外の講師業務、多摩手みやげプロジェクトに参加し「桜ぽるぼろん」を開発。現在は都内レストランでデザートの監修を行っている。

  • 日本酒

    「赤星とくまがい」酒ソムリエ

    赤星 慶太(あかぼし けいた)

    高校卒業後、ワインに魅せられソムリエスクール入学、ワインソムリエと唎酒師を取得。1998年、地酒のインポーターとして渡米、その後16年間ニューヨークを拠点として地酒を全米に広める活動を続ける。
    有名ステーキハウスEmpire Steak Houseのセレクションに日本酒を採用させるなど数々の酒メニューをコンサルティングする。2015年4月に凱旋帰国し同年7月、自身のお店「赤星とくまがい」をオープンさせる。
    数々のメディアに取り上げられ日本酒と料理のペアリングにこだわる店として人気を博している。

    高校卒業後、ワインに魅せられソムリエスクール入学、ワインソムリエと唎酒師を取得。1998年、地酒のインポーターとして渡米、その後16年間ニューヨークを拠点として地酒を全米に広める活動を続ける。有名ステーキハウスEmpire Steak Houseのセレクションに日本酒を採用させるなど数々の酒メニューをコンサルティングする。2015年4月に凱旋帰国し同年7月、自身のお店「赤星とくまがい」をオープンさせる。数々のメディアに取り上げられ日本酒と料理のペアリングにこだわる店として人気を博している。

  • ビール

    日本ビアジャーナリスト協会副代表

    野田 幾子(のだ いくこ)

    2007年発売のムック『極上のビールを飲もう!』シリーズを皮切りに、『ビアびより』、『新しいクラフトビールの教科書』など、ビール関連記事の企画執筆に携わる。現在、ペアリングに特化した著・監修書『ビールのペアリングがよくわかる本』、監修したビアコミックエッセイ『恋するクラフトビール』が大好評発売中。執筆のほか、ビアイベント主宰、テレビ番組企画協力、講師なども多数。JCBA(日本地ビール協会 クラフトビア アソシエーション)認定ビアジャッジ、同ビアコーディネイター。

    2007年発売のムック『極上のビールを飲もう!』シリーズを皮切りに、『ビアびより』、『新しいクラフトビールの教科書』など、ビール関連記事の企画執筆に携わる。現在、ペアリングに特化した著・監修書『ビールのペアリングがよくわかる本』、監修したビアコミックエッセイ『恋するクラフトビール』が大好評発売中。執筆のほか、ビアイベント主宰、テレビ番組企画協力、講師なども多数。JCBA(日本地ビール協会 クラフトビア アソシエーション)認定ビアジャッジ、同ビアコーディネイター。

  • カレー

    カレー総合研究所所長

    井上 岳久(いのうえ たけひさ)

    慶應義塾大学・法政大学卒業後、商社、横濱カレーミュージアム・プロデューサーを経て現職に至る。カレーの文化や歴史、栄養学、地域的特色、レトルトカレーなどカレー全般に精通している。レトルトカレーは全国から約7000種類以上を収集し知り尽くしている。スープカレーやフレンチカレー、バターチキンカレー、スリランカカレー、スパイスカレーなどのブームを巻き起こしたことでも有名。商品開発も定評があり、1000以上ものレシピを開発。加工食品は大手メーカーを中心に100品以上を企画販売し、いずれもヒット商品になっている。2006年に独立しカレー総合研究所を立ち上げ、現在に至る。

    慶應義塾大学・法政大学卒業後、商社、横濱カレーミュージアム・プロデューサーを経て現職に至る。カレーの文化や歴史、栄養学、地域的特色、レトルトカレーなどカレー全般に精通している。レトルトカレーは全国から約7000種類以上を収集し知り尽くしている。スープカレーやフレンチカレー、バターチキンカレー、スリランカカレー、スパイスカレーなどのブームを巻き起こしたことでも有名。商品開発も定評があり、1000以上ものレシピを開発。加工食品は大手メーカーを中心に100品以上を企画販売し、いずれもヒット商品になっている。2006年に独立しカレー総合研究所を立ち上げ、現在に至る。