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元気な中心市街地にぎわい創出プロジェクト

  • 群馬県渋川市
  •   まちづくり
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目標金額(今年)
24,792,000
目標金額(全体)
33,467,000
プロジェクト締切日:2018年4月1日~2020年3月31日(731日間)
プロジェクトオーナー

事業概要

 JR渋川駅前の空き店舗を活用し、賑わいのある中心市街地を創出する。施設には誰もが気軽に立ち寄れる憩いの場としてのカフェ、市の伝統工芸であるこけしの展示スペースを設置し、「渋川地区名産品センター」を駅前に移転し、市民や観光客の集客を図る。
 また、ボランティア団体の活動拠点となる貸出し事務所等を設置し、さらに、市内の移動を手軽に行えるように自転車を貸し出すレンタサイクル貸出コーナーを設置し、官民一体で中心市街地のにぎわいを創り出す。

KPI(成果目標)

渋川駅前交流センター事業
(1) 中心市街地通行量
  申請時 2,103人、初年度 2,210人、2年目 2,320人
(2) しぶかわ名産品センター売上額
  申請時 12,108千円、初年度 12,300千円、2年目 12,500千円

お問合せ先

総合政策部新政策課
担当:齋藤 尚
電話番号:0279-22-2396
メールアドレス:furusato@city.shibukawa.gunma.jp

群馬県渋川市

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 渋川市は、日本そして群馬県のほぼ中央部、雄大な関東平野の始まる位置にあたり、古くから交通の要衝として栄え、豊富な水資源を活かした工業、山地の開拓による農業や、首都圏の奥座敷となる観光・温泉などを主要産業としてきました。
 市の南側は県都前橋市に隣接し、東京都心まで120キロメートルの距離にあります。主な交通網としては、JR上越線、JR吾妻線の2路線が通ります。また道路としては、南北に関越自動車道と国道17号、東西に国道353号が通り、関越自動車道には渋川伊香保ICと赤城ICがあります。地形は赤城山、榛名山、子持山、小野子山に抱かれ、標高差が概ね1,400メートル以上となる起伏に富んだ地形を有し、地区の大半が自然的土地利用で占められています。

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