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自治体からの寄付金の活用報告
いただいたご寄附で高齢者の生活を支えております!
2026/02/08(日) 21:36
岩手県陸前高田市は雪は少ないですが、冬の気温は氷点下を下回ることもしばしば…
高齢者世帯等を対象に、冬期間の経済的負担を軽減するため、灯油等を購入するための商品券を交付しております。
⇒令和6年度は1291世帯へ交付しました。
寝たきりの状態や座位の保持が困難などの身体的な理由により、一般の公共交通機関の利用が困難な在宅高齢者及び在宅障がい者の外出をリフト付き車両を利用して支援する外出支援事業を実施しております。
⇒令和6年度は、外出支援サービスが199回利用されました。
高齢者世帯へ食事を配達しながら、健康状態や安否確認等の見守りを実施することで 孤立防止や不安感の軽減を図る配食サービス支援事業を実施しております。
⇒令和6年度は6,663食を配達しました。
(配達時に異変に気付いた緊急対応 令和6年度:0件、令和5年度:2件、令和4年度:7件)
最北の温泉郷でスキー場を独り占め
2026/02/08(日) 20:45
豊富温泉に隣接する「豊富温泉スキー場」は、昨年皆様からお寄せいただいた寄附金を活用し、リフトの修繕を行いました。皆様の温かなご支援に心より感謝申し上げます。
スキー場は温泉街から徒歩圏内であり、スキーを楽しんだあとは温泉に浸かってゆったりと過ごすことができます。
返礼品としてスキー場リフト券や温泉の宿泊助成を取り扱っておりますので、ぜひこの機会に日本最北の温泉とスキーを体感しにいらしてください。
「まちの魅力や知名度の向上(選ばれるまちを目指して)」インバウンド誘客事業
2026/02/08(日) 20:10
‐インバウンドの誘客促進により地域経済の活性化を目指す‐
人口減少に伴う国内消費額の落ち込みを補う経済効果の他、観光関連産業の発展、地域活性化が期待されるインバウンドの誘客促進を図るため、国外への認知拡大に向けたプロモーションを実施するものです。
本事業について、市民の方より「現地の声を直接聞くことができて参考になりました。現地旅行会社との関係構築の一歩も踏み出すことができたので、今後も続けてほしいです。」とのお声をいただいております。
寄付金を活用して、義務教育学校の建設を進めています!
2026/02/08(日) 12:11
村では村内4つの小学校統合を機に、小中学生を同じ校舎で教育する新しい教育の形を目指し、小中一貫教育をすすめてきました。
その中で、学校教育法が改正され、6・3制の学年制に捉われない新たな義務教育の形とする「義務教育学校」が新設され、村では令和9年度に、この「義務教育学校」の開校を目指しています。
「義務教育学校」は教科担任制や9年間の学びの系統性や連続性ができることなど、児童生徒により良い学習環境を提供し、充実した教育が図られることが期待されています。
また、学校の体育館は、防災拠点としての機能も持たせ、200人程度収容できる避難所として床暖房やシャワールームなども設置する設計をすすめています。
一学年十数人程度の小さな村の学校になりますが、普代っ子が元気に、心身ともに成長できるよう、「義務教育学校」の開校に向けた皆様からのご支援を、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
ハーフマラソン大会事業
2026/02/08(日) 00:00
本町では、「アスリートタウン三股の創造」をテーマに掲げ、スポーツから始まる健康づくり・人づくり・まちの活性化に取り組み、平成27年度から「みまたん霧島パノラマまらそん」を開催しています。
令和6年度は、北海道から沖縄県まで全国各地から1,702人のランナーがエントリー。雄大な霧島連山を眺めながら町内を疾走した後は、メイン会場内の「よかもん朝市」で地元の料理に舌鼓を打ち、町民との交流に笑顔があふれました。また、地元企業から協賛いただいた特産品を参加賞や抽選会の景品として配布し、全国に本町の魅力をアピールしました。
【寄附金充当額 1,000,000円】
いただいたご寄附で市内文化財の保護や活用を図っております!
2026/02/07(土) 21:36
【県指定有形文化財】 旧吉田家住宅主屋の維持管理のための事業
吉田家住宅は、江戸時代に仙台藩領気仙郡の24箇村を治めていた大肝入吉田家が、享和2年(1802)に気仙郡の御郡棟梁を務めた出入りの大工、今泉村の七五郎に建てさせた住宅ですが、2011年の東日本大震災の津波により流出してしまいました。
被災直後から、吉田家当主と吉田家住宅の復旧を願う地域住民が流出した部材の回収に奔走し、その数は1,000本を超えて建物全体の6割程度となりました。度重なる調査の結果、これらの部材を活用して建物を復旧することが可能と判断し、多くの専門機関や関係者の支援を得ながら復旧作業を進め、震災から14年を経て2025年5月23日から一般公開が始まりました。
旧吉田家住宅をはじめ、貴重な文化財をこれからも維持・管理していくために、ふるさと納税の寄附金を活用させていただいております。
子育て支援「乳児紙おむつ等購入助成」
2026/02/07(土) 20:46
豊富町では、子育てしやすい環境づくりに向け、子育て世帯の経済的負担軽減を図ることを目的として、乳児(0歳~1歳未満)が使用する紙おむつ等の購入費用の一部を助成しています。
利用されたご家族からは、「子育ては何かとお金がかかるので、助成していただけると大変ありがたい」といった感謝の声も届いています。皆様の優しさが、豊富町のパパ・ママ、そして赤ちゃんたちの笑顔に繋がっています。
(令和6年度実績:16世帯が活用)
「市におまかせ」震災復興土地区画整理事業地内宅地活用支援事業
2026/02/07(土) 20:20
‐海辺のまちで始める新生活‐
土地区画整理事業を行った5地区〈久之浜・薄磯・豊間・小浜・岩間〉を対象として、市が運営する「いわき市空き地バンク」に登録した土地の所有者や登録された土地を取得し新築住宅を取得・定住する方々及び土地売買の仲介をした宅建業者を対象として市から補助金を交付する制度です。
事業取組による効果の概要:震災復興土地区画整理事業地内の土地の利用状況は、本支援事業開始後4年で13.5%増の73.0%(R3.3月末:59.5%⇒R7.3月末:73.0%)となっており、地域コミュニティの維持・再生につながっています。
本事業について、市民の方より「新しい土地に新築住宅を取得するうえで、補助金が交付されることは非常に助かります。」とのお声をいただいております。
観光交流センター「ヌプル」での活動に活用いたしました!
2026/02/07(土) 19:00
登別市の観光交流センター「ヌプル」では、市民と観光客の交流やアイヌ文化の発信などを行っております。
登別地区の活性化の中心拠点である「ヌプル」からの地域の活性化につながっておりますので、これからも応援よろしくお願いします!
保育料・授業料がすべて無料!
2026/02/07(土) 18:02
\\みなさまの寄付のおかげで実現しました//
豊後高田市では、所得制限無しで、保育園・認定こども園・市内の公立幼稚園の、保育料・授業料・給食費は無料となっています。
【詳しくはこちら】
https://www.furusato-tax.jp/feature/detail/44209/11547
🌸豊後高田市では、皆様から応援いただいた寄附金は子育て支援のみに活用いたします。
🌸子育て支援は未来への投資です。
🌸子育て支援限定の使い道にご賛同いただき、多くの皆様からの応援をぜひよろしくお願いいたします!
🍓↓ 豊後高田市の返礼品一覧はこちら ↓🍓
https://www.furusato-tax.jp/city/product/44209
寄付金を活用して、全国に普代村の観光特産品をPRしています!
2026/02/07(土) 12:08
普代村では、皆様からいただいた寄付金を活用し「観光特産品インフォメーション事業」を実施しました。
この事業では、村の観光ガイドブックや特産品PRカタログを制作し、全国の皆様に、村の観光地の紹介やふだいの美味しい特産品のPRを行いました。
今後も、岩手三陸「青の国ふだい」の魅力を最大限伝えられるよう、皆様からいただいたご寄付を活用し、観光地や特産品の情報発信を進めてまいります。
【埼玉県宮代町】ほっつけ農遊塾2026(全6回)を開催いたします
2026/02/07(土) 12:04
埼玉県宮代町では皆様からの貴重なご寄付を活用し、ほっつけ農遊塾2026(全6回)を開催いたします。
5月から11月にわたり全6回開催されるほっつけ農遊塾では、稲作や野菜の収穫を体験していただきます。
家族みんなで楽しめるイベントで、宮代町の良さを知っていただくきっかけになっております。
この度は宮代町へ貴重なご寄付を頂きましてありがとうございました。
また、ご参加については引き続き募集を行っておりますので、
ご興味のある方は㈱新しい村(0480-48-6560)までご連絡をお願いします。
ものづくりフェア事業補助金
2026/02/07(土) 00:00
みまたモノづくりフェア2024を令和6年6月14日(金)から16日(日)の3日間、町武道体育館で開催しました。
県内外65事業者による陶芸や木工、ガラスなど一流の工芸品が一堂に会し、約8,700人の来場者を魅了し大盛況のフェアとなりました。
【寄附金充当額 3,000,000円】
新築住宅の取得支援と市内消費の活性化に活用しています!
2026/02/07(土) 00:00
津久見市では、皆さまからの寄附金を活用し、市内で新たに住宅を取得された方への支援と、地域経済の活性化を目的とした「新築奨励・市内消費喚起事業」を実施しています。
本事業では、住宅の新築や空き家バンク物件の購入、リフォーム等にかかった費用のうち、市内店舗等で支払われた経費の一部を、市内で使える「商品券」として助成しています(最大30万円〜50万円)。特に子育て世帯や新婚世帯には助成額をさらに加算しており、若い世代の定住を強力に後押ししています。受け取った商品券が再び市内で使用されることで、地域のお店を元気にし、経済が循環する仕組みを作っています。皆さまの応援が、新しい市民の門出を祝い、津久見市の活気ある街づくりを支えています。
寄附金を学校教育ICT化推進事業費に活用しました。
2026/02/06(金) 20:34
掛川市では、文科省が推進するGIGAスクール構想の基盤として、令和2年度に「校内インターネット環境の整備」「一人一台端末の整備」等の学校ICT環境を整備しました。
「学習者用ソフトウェアの整備」「ICTサポートヘルプデスクの運用」「家庭用モバイルルータの貸出」「保守業務」等、各種事業をとおして、児童生徒の「個別最適な学び」と「協働的な学び」を一体的に充実し、「主体的・対話的で深い学び」の実現につながるよう活用支援を推進しております。
皆様からの御支援により、掛川市内の小中学校に通う児童生徒の安全安心な学校ICT環境の維持・向上につながっております。
全国の皆様からの温かな御支援に、心からお礼申し上げます。
【全国初】6年連続全部門第1位!-宝島社「2026年版第14回住みたい田舎ベストランキング」
2026/02/06(金) 18:01
みなさまからの応援をいただき、子育て支援は進化しています。
宝島社『田舎暮らしの本』2026年2月号の特集「2026年版第14回住みたい田舎ベストランキング」において、大分県豊後高田市が「人口3万人未満の市」のうち、全世代対象の総合部門「第1位」、若者世代・単身者が住みたいまち部門「第1位」、子育て世代が住みたいまち部門「第1位」、シニア世代が住みたいまち部門「第1位」に選ばれました。
豊後高田市はこのランキングで初代1位を獲得しており、その後もベスト3以内のランクインを続け、全国で唯一「14年連続ベスト3」を達成しています。さらに全国初となる6年連続全部門第1位に輝きました。
今後とも全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願いいたします。
🌷↓ 豊後高田市の返礼品一覧はこちら ↓🌷
https://www.furusato-tax.jp/city/product/44209
町イベント事業
2026/02/06(金) 00:00
令和6年11月9日(土)~10日(日)に開催された、「第32回三股町ふるさとまつり」の運営経費の一部を支援しました。
「ふるさとまつり」は、本町有数の規模を誇るイベントであり、産業・文化・教育の振興を目的とし、町民全員が楽しめるイベントを目指し開催しています。
今回は、町商工会青年部主催の「焼肉カーニバル」およびS.G.Fによる「ちょっと早めの軽トラ紅白歌合戦」を同時開催し、多くの来場者にお越しいただきました。
【寄附金充当額 6,000,000円】
寄附金を活用し冬のイルミネーション「キラほろフェア」を行いました!
2026/02/04(水) 19:00
登別では、冬の時期になると特に夜は街中を歩く方が少なくなり、商店街や飲食店街が少し寂しくなりがちですが、地元の商店会等を中心に街並みを照らすイルミネーション事業「キラほろフェア」を開催し、子供たちからご年配の方まで、街歩きを楽しめるような取り組みを行いました。イルミネーション前で写真を撮影する方などもいましたので、これからも街歩きを楽しんでもらえるよう取り組みを応援していきます。
インフルエンザ予防接種支援事業(R5)に活用させていただきました
2026/02/04(水) 10:14
感染症にかかると重症化しやすい65歳以上(60歳以上で基礎疾患がある場合を含む)の高齢者と13歳未満の子どもを対象に、予防接種費用を助成しています。
毎年1回の接種となる65歳以上の高齢者には接種費用の一部を、毎年2回の接種が必要な13歳未満の子どもには2回目の接種費用をそれぞれ助成し、令和5年度は2,400,000円を活用させていただきました。(担当課:健康推進課)
保育料第1子無償化事業
2026/02/04(水) 00:00
認可保育所及び認定こども園に入所している児童が対象で、令和5年9月から制度上第1子の保育料を無償としました。
第1子を対象とすることで、より多くの家庭の経済的負担を軽減することができました。
【寄附金充当額 10,000,000円】
放課後児童クラブの利用料全額助成に活用しています!
2026/02/04(水) 00:00
津久見市では、皆さまからいただいた大切な寄附金を活用し、子育て支援施策の一環として「放課後児童クラブ利用料の全額助成」を実施しています。
共働き世帯など、昼間に保護者が家庭にいない小学生をお預かりする放課後児童クラブにおいて、通年利用者の利用料(おやつ代等を除く)を市が全額補助することで、経済的な負担を軽減し、安心して子育てができる環境づくりを進めています。令和5年度より開始したこの取り組みは、生活保護世帯やひとり親世帯、就学援助世帯などを含め、市内の多くの子どもたちが等しく教育・生活支援を受けられるよう役立てられています。これからも津久見市では、未来を担う子どもたちの健やかな成長を社会全体で支える活動に取り組んでまいります。
廃棄物及びごみ収集等環境施策事業
2026/02/03(火) 19:16
家庭ごみ収集運搬業務委託、資源物収集運搬業務委託、資源物処理処分業務等を専門の業者へ委託し、環境保全に努めました。
くいまーるワゴンバス購入(中心市街地循環2台、オンデマンド1台)
2026/02/03(火) 00:00
本町コミュニティバス「くいまーる」の新たな路線として、令和6年4月から運行を開始した「まちなかコース①・②」で使用するワゴンバス2台と、今後オンデマンド交通として使用するワゴンバス1台を購入しました。
【寄附金充当額 5,000,000円】
北の江の島構想推進(R5)に活用させていただきました
2026/02/02(月) 12:00
江差町では町が有する「歴史・文化・伝統」などの地域資源を新たな魅力と融合し、古くて新しい町「江差」を代表する観光の拠点化として、町のシンボルである「かもめ島」周辺を整備する「北の江の島構想」を推進しています。令和5年度は、拠点施設整備基本計画に基づき、民間活力の導入調査と基本設計業務の委託を行いました。(担当課:まちづくり推進課)
デマンド交通等導入業務
2026/02/02(月) 00:00
本町では、コミュニティバス「くいまーる」を運行しています。くいまーるバスの現在地や遅延情報、時刻表等をリアルタイムで調べることができるバスロケーションシステム「三股町バス予報」を構築しました。
また、今後拡充を目指しているオンデマンド交通の運行に必要となるシステム「オンデマンドバス予報」を導入し、実証実験を行いました。
【寄附金充当額 3,000,000円】
ご寄附いただくとすぐに障がい者就労支援へ繋がります!
2026/02/01(日) 21:36
当市では、ふるさと納税返礼品の集荷作業、梱包・発送作業を高齢者や障害者の方々にお願いすることで就労支援につなげております。
作業効率よりも「丁寧さ」を心がけ、しっかり作業のルールを守るように進めており、その仕事ぶりに寄附者様からお礼の手紙が届き利用者のモチベーションupにもつながっています。
また「市の事業に関わることで、社会の役に立てているようでうれしい」と、やりがいを感じて業務を行っています。
この取り組みに対して、皆様より共感し応援いただくお声もしっかり施設の皆様へ届いております。温かなお声をいただきありがとうございます。
ご寄附のご支援をいただきましたおかげで更に依頼する授産施設が2施設から5施設へと拡大いたしました!
今後ともこの取り組みを温かく見守っていただき、引き続き応援いただきますよう何卒よろしくお願い申し上げます。
埼玉県宮代町)寄付金を活用して、ジンジャーシロップ作りを実施します。
2026/02/01(日) 16:11
皆様から頂いたご寄付を活用して、宮代町にある「新しい村」で3月28日(土)に親子で楽しむ料理教室が開催されます。
ご寄付を頂きましてありがとうございました。
また、ご参加については引き続き募集を行っておりますので、ご興味のある方は㈱新しい村(0480-48-6560)までご連絡をお願いします。
日時 3月28日(土) 10:00~12:00
内容 身体を温める生姜とスパイスを使ってシロップ作り♪
講師 吉澤 弘子氏(ハーブスタイリスト)
観光協会支援事業
2026/02/01(日) 15:37
本町の地域資源を活用した観光事業の進展を図るため、春まつり等の観光イベントの開催やSNS等を使った情報発信等を担う観光協会活動の支援に活用しています。
令和6年度は、上米公園桜まつり、椎八重公園つつじまつり、早馬まつりといった「春まつり」等のイベントの運営に要する経費に活用したほか、食の観光事業の1つである、ごほうびランチプロジェクト等を開催し、町の観光PRに努めました。
【寄附金充当額 2,000,000円】
保育料無償化を皆様の寄附で実現しています!
2026/02/01(日) 00:00
津久見市では、令和元年度に3歳児クラスから5歳児クラスの子ども及び市民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスの子どもを対象に幼児教育・保育が無償化されました。「津久見で安心して子どもを育ててほしい」という皆様の想いが、多くの子育て世帯の安心へとつながっています。共働き世帯や多様なニーズに応える環境を整え、子どもたちの笑顔があふれるまちづくりをこれからも進めてまいります。今後とも変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。
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