あなたの思いをあしたの支援に コロナ給付金寄付プロジェクト あなたの思いをあしたの支援に コロナ給付金寄付プロジェクト
寄付金額(総額)
27,159,811
医療支援 : 11,637,825
福祉・教育・子ども支援 : 6,527,300
文化・芸術・スポーツ支援 : 3,347,858
中小企業支援 : 5,646,828
支援人数
846
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※寄付総額や支援人数はコロナ給付金プラットフォームのみの集計値です。
※こちらのページからのご寄付はふるさと納税の控除対象ではありません。
※ご寄付の方法はクレジットカード(VISA、MASTER、アメリカン・エキスプレス)のみです。

支援を必要とする人と支援したい人をつなげる

「寄付したいが、どこに寄付していいかわからない」という声にお応えするため、ヤフー株式会社、日本最大級のふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンク、公益財団法人パブリックリソース財団、そして心ある専門家有志のみなさんとともに「コロナ給付金寄付実行委員会」は発足し、2つの寄付サイトを公開することとなりました。

この2つのサイトはともに、個別の団体や個人ではなく、①医療、②福祉・教育・子ども、③文化・芸術・スポーツ、④経営困難に追い込まれた中小企業という4つの分野の中からご自身の関心高いものを選択してご寄付いただける点が特徴となっています。

給付方法が「申請方式」になったことで、給付金の受け取りを放棄しようと考えておられる方もたくさんいらっしゃると思いますが、資金的支援を必要としている団体・企業や個人へご自身の思いを届けるためにも、しっかり申請して給付金を受け取り、ご寄付をしていただける仕組みをご提供いたします。

支援分野

医療支援

医療支援

マスク・ガウンなどの防御用品、人工呼吸器などの医療器具、治療に取り組む人件費に助成されます。

福祉・教育・子ども支援

福祉・教育・子ども支援

コロナウイルス感染症予防対策、または、感染症の予防策の影響により困難に直面する人を助ける事業、または、将来の事業再開に向けて進める準備活動等に助成されます。

文化・芸術・スポーツ支援

文化・芸術・スポーツ支援

オンラインでのパフォーマンスの実施などの現在の代替的活動の支援、将来の事業再開に向けて進める準備活動等に助成されます。

経営困難に追い込まれた中小企業支援

経営困難に追い込まれた中小企業支援

当該中小企業における、助成、若もの、障害者の雇用継続、将来の事業再開に向けて進める雇用継続の準備活動等に助成されます。

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お金の流れ[あなたの寄付が支援先に届くまで]

仕組みのイメージ図 仕組みのイメージ図

寄付の流れ

❶

給付金の受給者は、「あなたの思いをあしたの支援に|コロナ給付金プラットフォーム produced by TRUSTBANK」から寄付先を選択。支援分野を選び寄付額を入力することで、クレジットカード決済により寄付が行えます。

❷

寄付金はそれぞれの寄付先から「公益財団法人パブリックリソース財団」へ引き渡しされます。公益財団法人パブリックリソース財団が4分野ごとに基金を立ち上げ、資金支援を必要とする個人、任意団体、非営利法人、医療機関、中小企業(個人事業主を含む)を募ります。

❸ ❹ ❺

給付金の寄付者へは控除証明書・領収書を発行(クレジットカードで3,000円以上の寄付)。確定申告時に寄付金控除を受けることができます。

助成の流れ

①

助成を受けたい個人、団体、企業等は、公益財団法人パブリックリソース財団へ助成申請。各テーマに精通した専門家・有識者が審査委員となり、適正な選考を行った上、助成が実施されます。

②

各テーマに精通した専門家・有識者が審査委員となり、適正な選考を行った上、助成が実施されます。

よくあるご質問

寄付について

Q. いくらから寄付ができますか?

A. 100円から寄付ができます。ただし、ご寄付の方法はクレジットカード(VISA、MASTER、アメリカン・エキスプレス)のみです

Q. 10万円以上寄付することは可能ですか?

A. 寄付額に上限は設定していません。もちろん10万円以上ご寄付いただくことが可能です。コロナ給付金プラットフォームでは1回につき、クレジットカードでは9,999万9,999円まで可能です。複数回に分ければいくらでも寄付できます。

Q. 寄付する際に手数料はかかりますか?

A. 寄付する方々から手数料はいただきません。

Q. キャンセル・返金はできますか?

A. すでに決済が完了した寄付のキャンセル・返金はできません。

Q. 寄付金受領証明書(領収書)の発行はできますか?

A. クレジットカード決済3,000円以上で、パブリックリソース財団から発行されます。

Q. 寄付控除は受けられますか? 

A. パブリックリソース財団から寄付金受領証明書が発行されますので、税務申告をすることで控除が受けられます。税控除の詳細は当財団WEBサイトをご参照ください。
http://www.public.or.jp/PRF/personal/tax.html

Q. 寄付はいつまで受け付けるのですか?

A. 1年間は継続公開し、寄付を受け付ける予定です。それ以降は実行委員会で協議の上、終了時期を判断いたします。

その他ご不明な点がある場合は以下のお問い合わせページよりご連絡ください。
https://www.furusato-tax.jp/contact

助成について

助成申請の方法などのご質問は公益財団法人パブリックリソース財団のホームページをご確認ください。
https://www.info.public.or.jp/corona-kifu

取材について

取材に関するご質問はコロナ給付金寄付プロジェクトメディア問い合わせ用フォームよりご連絡ください。
https://forms.gle/GnVQPSDtd3qFzU819

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コロナ給付金寄付実行委員会

発起人

産業界のみならず、スポーツ界や文化・芸術界など幅広い業界から多くの方にご賛同いただいております。
発起人の方々についてはこちらからご確認ください。
https://corona-kifu.jp/#message

公益財団法人パブリックリソース財団

公益財団法人パブリックリソース財団

2000年に非営利のシンクタンク・NPO法人パブリックリソース・センターとして発足し、オンライン寄付をはじめとする寄付推進事業などを展開してきました。2013年、「誰かの力になりたい」という人びとの志を寄付で実現するために、個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織として内閣府認定の公益財団法人として新たにスタートしました。「意思ある寄付で社会を変える」をミッションに、テーマ基金、オリジナル基金など様々な寄付を集め、そこから年間5,700件を超えるNPOや社会的企業に対して助成金を提供し社会的課題の解決を支援する未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組んでいます。

ヤフー株式会社

ヤフー株式会社

1996年4月4日にサービスを開始したYahoo!JAPANをはじめ、eコマース、検索、ニュースなど100以上のサービスを提供し約8,000万人が利用する日本最大級のインターネットサービスプロバイダーです。新型コロナウイルス感染症への支援として、 同感染症にまつわる情報支援策のまとめ各種分析データの提供外出自粛要請に伴う日常生活の支援情報の提供などの取り組みを行っています。

株式会社トラストバンク

株式会社トラストバンク

2012年4月設立。2012年、ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を開設。同サイトは、約2億の月間PV数(2019年12月)、契約自治体約1,500自治体超(2020年4月)、お礼の品登録数23万点超(2020年4月)を有する国内最大のふるさと納税サイト。2013年、ふるさと納税の制度を活用したプロジェクト型課題解決支援「ガバメントクラウドファンディング®」、2014年には有事の際に寄附金を被災地に届ける「ふるさとチョイス災害支援」の仕組みを立ち上げる。

関連情報

  • あなたの思いをあしたの支援に コロナ給付金寄付プロジェクト
  • 公益財団パブリックリソース財団 コロナ給付金寄付プロジェクト
  • STOP医療崩壊 新型コロナウイルスから支えよう医療の現場
  • 新型コロナウイルスに関する緊急支援

メッセージ

株式会社トラストバンク 会長兼ファウンダー(創業者) 須永 珠代

株式会社トラストバンク 会長兼ファウンダー(創業者) 須永 珠代

ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画運営しております株式会社トラストバンク会長の須永です。
弊社では、ふるさと納税で消費して事業者支援を行うことはもちろん、ガバメントクラウドファンディングによりコロナで苦しむ事業者支援、自治体支援、公立の病院支援などを行っています。
この度国から1人10万円の給付金が配られます。
その10万円の使い道について皆さんはお決めになっているでしょうか?
地域で消費をしよう!と考えている方や、食費に充てる方、感染拡大が治まった後の旅行費用などいろいろな使い道を考えていらっしゃると思います。
今回、トラストバンクではふるさと納税による寄付(自治体への寄付)だけでなく、さらなる寄付の支援の輪を拡げたく、財団を通じて多くのNPOなどの支援するサービスをリリースしました。
そこで、給付金の一部でも結構ですので、「寄付」という選択肢を加えていただけないでしょうか?寄付の裾野を広げたいという、ふるさとチョイス立ち上げ当初からの想いを実現すべく、2020年5月8日、コロナ給付金寄付実行委員会、公益財団法人パブリックリソース財団、ヤフー株式会社、株式会社トラストバンクの4社で「コロナ給付金プラットフォーム」をリリースしました。
100円から寄付が可能ですので、ぜひ、給付金の一部でも結構ですのでご協力いただければ幸いです。
支援したい4つの項目「医療」「福祉・教育・子ども」「文化・芸術・スポーツ」「経営困難に追い込まれた中小企業」から支援したい項目を選んでいただければその分野で活躍するNPOなどを通じて寄付金が活用されます。
「あなたの意思をふるさとに」これはふるさとチョイスのキャッチコピーです。
コロナ給付金に関しても「あなたの意思」をぜひ寄付という形で応援していただけると嬉しいです。

株式会社トラストバンク会長兼ファウンダー(創業者)
須永 珠代

  • ふるさと納税でも支援ができます

  • ふるさとチョイスで応援 新型コロナウイルス被害に関する支援

  • 全国の「新型コロナウイルス対策」をふるさと納税で応援しよう

このプロジェクトへの応援メッセージ

仕事を失う人が一人でも少なくなるよう、微力ながら応援しております。
2020年6月4日 22:30
この辛い時期を乗り越えるために、少しでもお役に立てば幸いです。
2020年6月4日 22:25
音楽やスポーツや芸術がどんなに生活を豊かに彩ってくれていたかを痛感しています。皆様が一日も早く元のように自由に活動できますように。
2020年6月4日 22:11
皆様の献身的なご尽力に感謝いたします。微力ながらお役に立てば幸いです。一日も早く感染が終息し、皆様がゆっくり休養できる日が来ますように。
2020年6月4日 21:59
芸術分野に携わる方々の未来が少しでも明るくなるよう、微力ながら寄付させていただきます。応援してます。
2020年6月4日 19:49
あなただけじゃ、ありません。みんな、きついんです。だから、みんなで戦って、乗り切ろう!コロナをぶっとばす!
2020年6月4日 15:16
この時期をみんなで乗り越えていきましょう!
音楽で笑顔に。
2020年6月4日 15:05
命がけで仕事に向き合って下さり、プライベートでも辛い思いをされている医療従事者の方々の待遇・収入が悪化しているなんて酷すぎる。皆様のことを考えると取るに足りない金額ですが、財源の一部にして下さい。

パブリックリソース財団様
大変失礼なメッセージだが、内閣府認定と言われると逆に不信感を抱いてしまう。皆さんの「意志ある寄付」は是非適正に運用してもらいたい。(もちろんそうされてると思いますが)
2020年6月3日 21:45
昨年、2度の手術を船橋市内の病院で受けました。不安な時、辛い時、笑顔で時には真剣に答えて下さった先生、看護師さん。手術の時「頑張りましょう」と手を握ってくださった温かさは今でも私の心の支えです。新型コロナウイルス治療の最前線で戦っている医療従事者の皆さまを心から応援しています。
2020年6月3日 18:30
感染リスクを抱えながら頑張っている皆様方には心から感謝いたしております。
2020年6月3日 18:10
少しでも力になりたい。
一緒に頑張りましょう。
2020年6月3日 15:11
舞台を中心に活動されている方々に届きますように。
2020年6月3日 11:38
いっしょにがんばりましょう!
2020年6月3日 11:18
いっしょにがんばりましょう!
2020年6月3日 11:14
いっしょにがんばりましょう!
2020年6月3日 11:11