お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          自治体からの寄付金の活用報告

          モンベルフレンドショップの建設費に充当しました(現在も継続中です)

          秋田県にかほ市

          2022/05/26(木) 13:32

          ■アウトドア用品大手である「モンベル」のフレンドショップ建設に係る費用に活用しました。
          ■来年(2023年)秋の開業を予定しており、アウトドア用品のレンタルなどを行うビジターセンターやクライミング体験スペースなどが入る予定です。
          ■鳥海山と日本海がある本市の自然条件などを活かしながら、アウトドアを目的とした観光客の増加を図るほか、住民の方々の健康増進にも役立てられる施設を目指してまいります。

          伝承芸能の継承に活用「番楽のCG映像作成」

          秋田県にかほ市

          2022/05/26(木) 13:28

          ■古くから地域で受け継がれてきた、伝承芸能。人口減少による担い手の減少、継承されなくなるなど、大きな課題に直面しております。
          ■皆さまの寄付金を活用して、本市では本来ある番楽とCGなどを合成させた動画を作成しました。
          ■映像の他文字でもわかるよう工夫をしており、今後動画コンテンツとして配信を行っていく予定です。
          ■番楽を知らない世代、地域の方々でも見やすいコンテンツにすることで、番楽自体のPR、興味を持たれる方の創出などを図ります。

          写真:元々あった演目「牛若弁慶」の動画コンテンツ(作成途中)
          寄付金の充当額:671,000円

          住民の暮らしと財産を守る消防団の活動に活用しています

          徳島県海陽町

          2022/05/26(木) 11:00

          海陽町では、住民の暮らしと財産を守るため、消防団(非常備消防)を組織しています。
          海陽町消防団は24分団、約460名の消防団員が所属しており、地域における消防防災のリーダーとして、『自分たちの町は自分たちで守る』という消防精神で、火災時の消火活動や大雨・台風時の風水害に対する水防活動等の災害対応、平常時には訓練や点検、防火防災公報などの活動をしています。
          保有する合計37台の消防車両は、年2~3台ずつ計画的に更新しており、更新費用の一部にふるさと納税による寄附金を充当しています。2021年度は、長期間の使用により老朽化していた川上第4分団、海部第1分団の消防車を買い替えました。
          また、消防団員の活動服の購入費に対しても、ふるさと納税を活用しました。

          竹取公園周辺地区まちづくり~花讃道プロジェクト~

          奈良県広陵町

          2022/05/26(木) 10:15

          豊かな公園の維持や、町内外の多くの方々が気軽に足を運べるよう更なる環境整備を進めて参ります。
          「花讃道プロジェクト」は、住民が安心できる健康で快適な生活空間と広域的な交流空間の実現を目指したまちづくり計画です。
          1:奈良県のブランドいちご「古都華」などのいちご狩りができる観光農園、直売所
          2:国指定特別史跡「巣山古墳」など、大和1500年の歴史浪漫を巡る周遊ルート
          3:カフェやレストランなど、竹取公園の魅力を高める新しい賑わい施設
          4:駐車場整備やバス停の追加などの利便性向上
          5:「竹取物語」と讃岐神社にまつわる物語とのリンケージ
          広陵町には馬見丘陵公園と竹取公園という県内有数の面積を誇る公園が広がり、町内外から多くの人が集う憩いのスポットになっています。
          このプロジェクトを通じて、地元ではすでに人気を得ている地域の未来図を描き、それを形にし、魅力をしっかりと発信します。

          ウクライナのために――平和宣言自治体として、できること。

          愛知県大府市

          2022/05/26(木) 10:00

           愛知県大府市は、ロシアによる軍事侵攻で被害を受けるウクライナの平和を願い、自治体としてできることを、スピード感を持って実行しています。

           ウクライナからの避難民を総合的に支援するため、大府市ウクライナ支援連絡会議を立ち上げ、全国でいち早く10万円の支援金を支給するなど、避難民に寄り添った支援に取り組んでいます。

           このような大府市が進める支援に賛同する形で、大府市に生産拠点を持つ株式会社エアウィーヴから枕とマットレスパッドが無償提供され、市からウクライナ避難民へ贈呈されました。
           エアウィーヴ製品は、大府市の「ふるさと納税」の返礼品としても大変人気です。
            :https://www.furusato-tax.jp/city/product/23223?category_id%5B%5D=138&incsoldout=1

          飛騨市薬草プロジェクトで朝霧の森整備を行いました!!

          岐阜県飛騨市

          2022/05/26(木) 09:19

          飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクトでは、市やNPO法人、薬草愛好団体、地元企業などと協働し、市民の健康づくりを目的に薬草の普及に取り組んでいます。この取組は全国の皆様からのふるさと納税を活用しています。

          今回プロジェクト内で、カツラの生い茂る飛騨市古川町黒内地区にある『朝霧の森』の自然豊かなハイキングコースに看板を設置しました。
          来訪者にもっと薬草に触れて・見て・知ってもらうために、自生している薬草の場所に名前とバーコードのついた看板を設置し、バーコードを読み込むとその作物の情報が見られるようになっています。

          「房州びわ」を未来につなげ!次世代に受け継がれる伝統!

          千葉県南房総市

          2022/05/26(木) 00:02

          びわ農家の就業割合は60歳未満の生産者は3割未満であり、高齢化が進んでいます。全体の6割のびわ農家においては後継者がいない状況です。
          南房総市の教育員会では、「南房総市への誇りと強い思い」を育てるため、総合的な学習の時間や特別活動を中心に、各教科の指導を関連させながら地域を学ぶ学習としての南房総学を展開しています。
          房州びわの産地、富浦地区にある南房総市立富浦小学校では、例年、収穫と販売を体験する「びわ授業」行っています。
          「びわ授業」は地域に誇りと愛着を持ってもらう一環として実施しており、地域の青年びわ農家でつくる枇杷研究会に教わりながら、まだ小さいびわに袋かけを行いました。
          4月に袋がけを行ったびわは、6月上旬くらいには「美味しいびわ」になるそうです。

          ブックモービル活用事業

          沖縄県石垣市

          2022/05/26(木) 00:00

          事業総額
          12,219,900円(うち基金活用額 12,219,900円)

          図書館の利用が困難な遠隔地を定期的に巡回し、図書の貸し出しや図書相談などを実施し、遠隔地の読書環境を整えることを目的に、移動図書館車両の購入を行いました。
          石垣市のどこにいても読みたい本が読める環境を作り、読書と学習の機会を増やすことで心豊かな生活へ貢献できることを期待しています。

          「子育て支援」~『妊産婦の医療費助成』を始めました!

          大分県豊後高田市

          2022/05/25(水) 19:36

           大分県豊後高田市は、人口約22,000人の小さなまちです。この小さなまちの確かな未来を創るため、全国トップレベルの子育て支援に「本気」に取り組んでいます。
           高校生までの医療費無料化」「幼稚園・小学校・中学校の給食費の無料化」「市内保育園の保育料・市内幼稚園の授業料の完全無料化」「最大100万円の子育て誕生祝い金制度」など全国トップレベルの子育て支援に加え、公営の無料塾「学びの21世紀塾」や先輩ママたちで子育てをサポートする「アンジュママン」など、充実した教育環境づくりに取り組んでいます。
           皆さまの温かいご支援により、令和2年度から新たに『妊産婦の医療費助成』を実現しました!
           地域の活力は『人』―明日を担う人材を育てるための本市子育て支援策の財源は「ふるさと納税」を活用させていただきます。
           今後とも、全国の皆様の心温まる応援をよろしくお願いいたします。

          地元の食の豊かさを通して、子どもたちの食育推進に取り組んでいます。

          宮崎県小林市

          2022/05/25(水) 18:45

          普段当たり前に食べているものも、生産者の努力や苦労が隠れています。
          食を通じた教育を通じて、食への感謝、また豊かな食を育む郷土愛の醸成などに取り組んでいます。
          この取り組みを通じた子ども達の学びや笑顔が生産者のモチベーション向上にもつながるなどふるさと納税を通じて好循環が生まれています。

          令和3年度ふるさと納税活用実績

          福岡県広川町

          2022/05/25(水) 16:53

          広川町ふるさとづくり寄附金(納税)に寄附をいただいた皆さまへ、心より感謝申し上げます。
          令和3年度において¥20,519,000を活用しました。

          ふるさとの子供たちがすくすくと育ち、安心して暮らせるための事業
          ¥5,469,000
          ふるさとの地域産業振興のための事業 ¥5,370,000
          文化及びスポーツの振興のための事業 ¥1,400,000
          ふるさとの人々が生き生きと健康に暮らせるまちづくりのための事業
          ¥1,930,000
          その他ふるさとの発展のための事業 ¥6,350,000

          「子育て支援」~地域の子育て支援施設「花っこルーム」の整備

          大分県豊後高田市

          2022/05/25(水) 15:17

          \\みなさまの寄付のおかげで実現しました//
           豊後高田市の子育て支援の中心となるのが、つどいの広場「花っこルーム」です。
           子どもが楽しく遊べるのはもちろん、お母さんたちが子育ての不安や悩みなどを話し合い、交流する場でもあります。
          【実際の声】
          「市外で暮らしていたとき、長女と地元の子育てセンターに行ったら、ママ友のグループができていて行きづらかったんです。こっちに来て花っこルームに行くと、すごく明るくて、スタッフさんが名前を覚えて話しかけてくれてうれしくて。だから今は、利用者さんが来たなと思ったら、まだ遠くにいるときから手を振って、ちょっとでも来やすい雰囲気をつくるようにしています」と話すのは「花っこルーム」のスタッフさん。
          「花っこルーム」のスタッフは、実は利用していたお母さんたち。子育て経験者ならではの、きめ細やかなサポートを行っています。

          寄付金を活用して震災の教訓を後世に伝える絵本を製作しました。

          岩手県普代村

          2022/05/25(水) 14:11

          普代村では東日本大震災の津波から村を守った普代水門の教訓を後世に伝えるため、「津波伝承絵本・普代村を守った奇跡の水門」の絵本を製作しました。
          震災から11年がたつ今、大津波の歴史を知らない子供たちが増えています。
          その子供たちに津波の教訓をわかりやすく伝えるのが、この絵本です。
           現在、普代村では、絵本を活用した震災ガイドを行っております。
          これからも私たちは全国の皆様の思いのこもったこの絵本を活用し、子供たちの防災教育に、また、多くの方々の防災意識の向上に役立つことを願いつつ、これまでの御支援をいただいた皆様に感謝し、震災ガイドの活動を続けたいと思っております。

          竹取公園周辺地区まちづくり~花讃道プロジェクト~

          奈良県広陵町

          2022/05/25(水) 11:29

          豊かな公園の維持や、町内外の多くの方々が気軽に足を運べるよう更なる環境整備を進めて参ります。
          「花讃道プロジェクト」は、住民が安心できる健康で快適な生活空間と広域的な交流空間の実現を目指したまちづくり計画です。
          1:奈良県のブランドいちご「古都華」などのいちご狩りができる観光農園、直売所
          2:国指定特別史跡「巣山古墳」など、大和1500年の歴史浪漫を巡る周遊ルート
          3:カフェやレストランなど、竹取公園の魅力を高める新しい賑わい施設
          4:駐車場整備やバス停の追加などの利便性向上
          5:「竹取物語」と讃岐神社にまつわる物語とのリンケージ
          広陵町には馬見丘陵公園と竹取公園という県内有数の面積を誇る公園が広がり、町内外から多くの人が集う憩いのスポットになっています。
          このプロジェクトを通じて、地元ではすでに人気を得ている地域の未来図を描き、それを形にし、魅力をしっかりと発信します。

          曾爾高原を守りたい

          奈良県曽爾村

          2022/05/24(火) 21:14

          近年の異常気象や獣害から曽爾高原を守りたい。
          曽爾村では「曽爾高原を守る会」を中心に、毎年保全活動をしています。

          「子育て支援」~市営"無料"塾の運営(学びの21世紀塾)

          大分県豊後高田市

          2022/05/24(火) 18:33

          \\みなさまの寄付のおかげで実現しました//
           豊後高田市は「教育のまちづくり」を目指しています。
           "学びの21世紀塾"は、2002年、完全学校週5日制が始まることを契機に設立した市営の塾です。
           子どもたちの土曜日の居場所として、学習塾などが少ない田舎でも、都会と同じように学ぶ機会を提供したい。経済的な理由で受けられる教育に差があってはならない。そんな思いでスタートしました。
          【実際の声】
           3人のお子さんがいるお母さんは、高校生の長男と中学生の次男が「土曜寺子屋講座」を利用。「塾代のことを考えたら、ありがたいですね」と話します。
           幼稚園の年中さんの長女もいて、「年長さんからは英会話教室も利用できるようになります」と教えてくれました。 
           豊後高田市はを、夢に向かって努力する子どもたちを応援しています。

          ガバメントクラウドファンディング開始!

          北海道中札内村

          2022/05/24(火) 18:00

          空港から車で15分の位置にあるリゾート施設「フェーリエンドルフ」内に、温泉施設を建設します。
          本格的なサウナも完備!色々なお礼の品もご用意しております。
          ぜひご支援をお願いいたします!!

          世界初!DMVの導入に伴い、観光看板や観光パンフレットを新しくしました。

          徳島県海陽町

          2022/05/24(火) 15:30

          海陽町では、2021年12月に、線路と道路の両方を走る新しい乗りもの「DMV(デュアル・モード・ビークル)」の世界初の本格営業運行がスタートしました。
          DMVは観光・交流人口の増加につながる新たな観光資源として地域全体が大きな期待を寄せており、ふるさと納税としてお寄せいただいた寄附金を活用して、海陽町を訪れた方に、町の魅力をまるごと楽しんでいただけるようさまざまな環境整備を行いました。
          DMVがモードチェンジして道路から線路へ乗り入れる「阿波海南駅」、バスモードの停留所が設置された「阿波海南文化村」と「道の駅 宍喰温泉」の3箇所に各施設周辺観光マップの看板を設置しました。
          また、町内各所に設置されていた観光看板の改修や、海陽町総合観光パンフレットの改訂を行うなど、DMVをからめた観光のPRに力を入れています。
          「世界初」を体感しに、ぜひ、海陽町にお越しください。

          「子育て支援」~子育て応援誕生祝い金 最大200万円

          大分県豊後高田市

          2022/05/24(火) 11:52

          \\みなさまの寄付のおかげで実現しました//
           豊後高田市は、お子さんが生まれた家庭に「おめでとうございます!」という気持ちを込めて、お祝い金を渡しています。
           支給額は、1・2人目が生まれたら各10万円。3人目が生まれたときには50万円。さらに、4人目が生まれたら最大総額100万円。そして、今年度より第5子以降は最大総額200万円を支給します。
          【実際の声】
           小学生の長男、長女、幼稚園に通う次女、9カ月の三女の4人の子をもつのお母さんは、
          「子ども1人を育てるのに2千万円かかると聞いたことがあります。ずっと働き続けなければいけないと思っている中で、100万円は本当にありがたい。貯蓄して、子どものために大事に使わせていただきます。」
          と話します。納税してくださる方には心から『ありがとうございます』という気持ちです」と感謝の言葉を口にしていました。

          竹取公園周辺地区まちづくり~花讃道プロジェクト~

          奈良県広陵町

          2022/05/24(火) 10:45

          豊かな公園の維持や、町内外の多くの方々が気軽に足を運べるよう更なる環境整備を進めて参ります。
          「花讃道プロジェクト」は、住民が安心できる健康で快適な生活空間と広域的な交流空間の実現を目指したまちづくり計画です。
          1:奈良県のブランドいちご「古都華」などのいちご狩りができる観光農園、直売所
          2:国指定特別史跡「巣山古墳」など、大和1500年の歴史浪漫を巡る周遊ルート
          3:カフェやレストランなど、竹取公園の魅力を高める新しい賑わい施設
          4:駐車場整備やバス停の追加などの利便性向上
          5:「竹取物語」と讃岐神社にまつわる物語とのリンケージ
          広陵町には馬見丘陵公園と竹取公園という県内有数の面積を誇る公園が広がり、町内外から多くの人が集う憩いのスポットになっています。
          このプロジェクトを通じて、地元ではすでに人気を得ている地域の未来図を描き、それを形にし、魅力をしっかりと発信します。

          高齢者や障がいのある方を対象に、タクシー利用料の一部を助成する「ふるさとタクシー助成事業」を実施しています。

          岩手県陸前高田市

          2022/05/23(月) 22:17

          陸前高田市はバスの本数が少なく、1日に1往復しかない路線もあることから、自動車運転免許証を持たない方や自家用車を持たない方、交通困難地域にお住まいの方には外出に制限がかかり不便なことが多いのが現状です。
          これまでも重度の障がいのある方や過疎地域限定など一定条件下の元で福祉タクシー券を配付していましたが、高齢化が進み、車を持たない人などの移動手段の確保が過疎地域のみならず、市全体の重大な課題となっていました。
          そこでふるさと納税の寄附金を使用した「ふるさとタクシー助成事業」を実施することで、これまで限定していた支援の対象を大きく広げることができ、「出かけよう」という気持ちの後押しや閉じこもりの防止をサポートをすることができています。

          年を重ねても、住み慣れた地域で生き生きと暮らし続けられる街づくりのために、今後もご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

          「子育て支援」~幼稚園、小・中学校の給食費”無料”

          大分県豊後高田市

          2022/05/23(月) 19:24

          \\みなさまの寄付のおかげで実現しました//
           バランスよく栄養を取りながら、食べることの大切さを学ぶことができる給食。
           豊後高田市は、市内の保育園・幼稚園から中学校まですべての子どもたちがおいしく給食を食べられるよう、無料で提供しています。
          【実際の声】
           お子さんが2人、3人といるご家庭にとって、負担は決して小さくありません。
           高校生、中学生、幼稚園児の3人のお子さんをもつお母さんは、
          「年度初めに申請書を提出するんですが、そのときに1年間の給食費が分かります。『こんなに払うはずだったんだ』と思うと、ありがたいですね。」
          と話します。何かとお金がかかる子育て世代の家計にとって、大きな助けとなっています。

          【詳しくはこちら】
          https://www.furusato-tax.jp/feature/detail/44209/11547

          子どもたちに毎日おいしい給食を!寄付金で調理器具(スチコン)を購入しました。

          徳島県海陽町

          2022/05/23(月) 17:50

          海陽町では、寄附金を活用して、海南保育所と宍喰学校給食センターに、スチームコンベクションオーブン(スチコン)を購入しました。
          スチコンは、熱と蒸気を利用し、1台で複数の調理が可能な万能調理器具です。一度に大量の料理を短時間で作ることができ、焼き物・蒸し物・揚げ物・お菓子作り等、学校給食や園児の給食・おやつの調理に毎日活用しています。
          これからも子どもたちに安全でおいしい給食を提供するとともに、給食を通じて食べることの大切さ、楽しさを知ることができるよう、食環境の整備や食育を進めていきます。

          「子育て支援」~高校生まで医療費”無料”

          大分県豊後高田市

          2022/05/23(月) 15:23

          \\みなさまの寄付のおかげで実現しました//
           豊後高田市は、子どもが病院などに通ったり、入院したり、歯医者さんに通ったりするときの医療費(保険が適用される分)を、すべて無料にしています。
           小学校に上がるまでのお子さんはもちろん、部活などでけがをする機会が多い、高校生までが対象です。
          【実際の声】
          「うちの子はアレルギーがあって花粉症」と話すのは、幼稚園に通う女の子のお母さん。
          「でも症状が出たら、すぐに耳鼻科に連れて行って治してあげられます」。
          お子さんがつらい症状を我慢しなくていい、そんな日常を過ごすことができています。

          【詳しくはこちら】
          https://www.furusato-tax.jp/feature/detail/44209/11547

          ウクライナのために――平和宣言自治体として、できること。

          愛知県大府市

          2022/05/23(月) 11:27

          愛知県大府市は、ロシアによる軍事侵攻で被害を受けるウクライナの平和を願い、自治体としてできることを、スピード感を持って実行しています。

          ウクライナからの避難民を総合的に支援するため、大府市ウクライナ支援連絡会議を立ち上げ、全国でいち早く10万円の支援金を支給するなど、避難民に寄り添った支援に取り組んでいます。

          このような大府市が進める支援に賛同する形で、大府市に生産拠点を持つ株式会社エアウィーヴから枕とマットレスパッドが無償提供され、市からウクライナ避難民へ贈呈されました。
          エアウィーヴ製品は、大府市の「ふるさと納税」の返礼品としても大変人気です。
           :https://www.furusato-tax.jp/city/product/23223?category_id%5B%5D=138&incsoldout=1

          竹取公園周辺地区まちづくり~花讃道プロジェクト~

          奈良県広陵町

          2022/05/23(月) 10:05

          豊かな公園の維持や、町内外の多くの方々が気軽に足を運べるよう更なる環境整備を進めて参ります。
          「花讃道プロジェクト」は、住民が安心できる健康で快適な生活空間と広域的な交流空間の実現を目指したまちづくり計画です。
          1:奈良県のブランドいちご「古都華」などのいちご狩りができる観光農園、直売所
          2:国指定特別史跡「巣山古墳」など、大和1500年の歴史浪漫を巡る周遊ルート
          3:カフェやレストランなど、竹取公園の魅力を高める新しい賑わい施設
          4:駐車場整備やバス停の追加などの利便性向上
          5:「竹取物語」と讃岐神社にまつわる物語とのリンケージ
          広陵町には馬見丘陵公園と竹取公園という県内有数の面積を誇る公園が広がり、町内外から多くの人が集う憩いのスポットになっています。
          このプロジェクトを通じて、地元ではすでに人気を得ている地域の未来図を描き、それを形にし、魅力をしっかりと発信します。

          市内唯一の高校「津久見高校」を支援‼

          大分県津久見市

          2022/05/23(月) 09:11

          大分県津久見市は人口17,000人ほどの大分県では最も小さい市です。
          そのなかで、一市一校の大分県立津久見高校は、昭和14年からの伝統と歴史を持ち、普通科、工業科そして商業科をもつ学校です。
          県南地区では普通科と専門学科を持つ高校の拠点校として、普通科では、少人数で個々に対応した指導をおこない、工業科・商業科は「専門性」を大切にし、地域と連携した取り組みをおこなってきました。部活動も盛んで、硬式野球部は、コロナ禍の影響で夏の全国大会が中止となった2020大分県高等学校硬式野球大会で優勝決め、軟式野球部も3年生最初で最後となる公式戦の2020大分県高等学校軟式野球大会で優勝を飾りました。弓道部の全国大会出場など、他の部活動でも練習を重ね、努力の成果を発揮しています。
          一市一校である津久見高校をふるさと納税を利用して、土曜講座の開催支援や、就職支援、部活動への支援などを行っています。

          高齢者や障がいのある方を対象に、タクシー利用料の一部を助成する「ふるさとタクシー助成事業」を実施しています。

          岩手県陸前高田市

          2022/05/22(日) 22:13

          陸前高田市はバスの本数が少なく、1日に1往復しかない路線もあることから、自動車運転免許証を持たない方や自家用車を持たない方、交通困難地域にお住まいの方には外出に制限がかかり不便なことが多いのが現状です。
          これまでも重度の障がいのある方や過疎地域限定など一定条件下の元で福祉タクシー券を配付していましたが、高齢化が進み、車を持たない人などの移動手段の確保が過疎地域のみならず、市全体の重大な課題となっていました。
          そこでふるさと納税の寄附金を使用した「ふるさとタクシー助成事業」を実施することで、これまで限定していた支援の対象を大きく広げることができ、「出かけよう」という気持ちの後押しや閉じこもりの防止をサポートをすることができています。

          年を重ねても、住み慣れた地域で生き生きと暮らし続けられる街づくりのために、今後もご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

          次世代の担い手へタスキをつなぐ!後継者育成の取り組みに活用させていただいています!

          宮崎県小林市

          2022/05/22(日) 19:06

          国内トップレベルのブランド和牛「宮崎牛」の一大産地小林市。
          今年は日本一の和牛を決定する全国和牛能力共進会が開催される年です。
          これまで宮崎牛は3大会連続で日本一の称号を獲得しており、小林市の生産者が育てる和牛が日本一の称号を得るなどしています。
          ブランドを守り、より良い宮崎牛を後世へつなぐため、いただいた寄附を若手生産者への育成にも活用させていただいています。
          その取り組みも功を奏し、小林市の高校生チームが国内和牛の品評会「全国和牛能力共進会」に県予選を勝ち抜き出場しました。
          高校生で出場すること自体快挙と言われましたが、全国トップクラスの生産者と競い合い、見事優等賞5席も獲得するなど畜産業界に旋風を起こしました。
          次世代の育成への成果は着実に表れています。

          小城市ふるさと納税「都市公園維持管理費」活用事業のご報告⑩

          佐賀県小城市

          2022/05/22(日) 16:30

          小城市は、佐賀県のほぼ中央にあり、佐賀平野の西端、県庁所在地・佐賀市に隣接し、人口は4.564万人の自然豊かな地域です。

          皆さまのご寄附は「都市公園維持管理費」として、人々の交流・いこいの場、子どもの遊び場として、市民の生活にうるおいや身近な憩いの場を提供するとともに、まちなかにおける防災空間としての重要な役割を担う公園を提供するため、トイレ清掃や植栽の管理、除草作業や施設の修繕などの維持・管理を行うために活用しました。


          これからも、皆さまの応援をどうぞよろしくお願いいたします。

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          寄付金の使い道から選ぶ(ガバメントクラウドファンディング®)

          自治体(ガバメント)が施策の実行者として寄付金の使い道を示し、ふるさと納税を活用して資金調達(クラウドファンディング)することを「ガバメントクラウドファンディング®」と言います。寄付金は地域の課題解決に使われます。

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