6,934,800円

476件

[平成30年7月豪雨] 総寄附金額
870,353,760

[平成30年7月豪雨] 総寄附件数
48,915

[平成30年7月豪雨(代理自治体)] 総寄附金額
450,058,765

[平成30年7月豪雨(代理自治体)] 総寄附件数
24,574
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プロジェクト受付期間:2018年7月10日~

ふるさとチョイス
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滋賀県高島市のすべての緊急寄附

滋賀県高島市は愛媛県大洲市への代理寄附受付を開始しました

滋賀県高島市は、友好交流都市である「愛媛県大洲市」への代理寄附受付を開始しました。
高島市は職員派遣や物資提供などの支援もあわせて行っております。
災害支援フォームからの寄附金は、すべて愛媛県大洲市へお届けします。
また、寄附金受領証明書の発行などは高島市が行いますので、
災害対策にあたっておられる大洲市の事務負担軽減にもつながります。
みなさまのご支援をよろしくお願いいたします。

 

※ふるさと納税の対象となります。寄附金受領証明書などは高島市が発行します。
※災害支援のため、こちらからの寄附についてはお礼の品がございませんので、あらかじめご了承ください。

 

滋賀県高島市と愛媛県大洲市の関係について

今回、代理寄附受付を行っております愛媛県大洲市との関係は、江戸時代の儒学者で日本の陽明学の祖、没後に「近江聖人」としてたたえられた「中江藤樹先生」のご縁から生まれました。

中江藤樹先生は、1608年に現在の滋賀県高島市で生まれました。祖父に従い現在の鳥取県米子市で幼少期を過ごされ、10歳の時、藩主の国替えにともない、現在の愛媛県大洲市へ移り住みました。祖父の死後は武士となり、27歳で故郷の高島へ戻るまで、大洲で勉学に励まれました。
このようなご縁から、合併まで旧安曇川町と調印していた友好交流について、平成18年に高島市として改めて調印を行い、相互訪問や物産フェアなどで交流を深めています。

今回の被災に際し謹んでお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復興を願っています。

寄附の代理受付で支援協力されている滋賀県高島市のふるさとチョイス地域ページはこちら

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