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長岡市 大花火大会有料観覧席ペアチケット プレゼント

正三尺玉で有名なあの、長岡まつり大花火大会が今年も開催されます!通常、抽選でしか手に入れることのできない有料観覧席のペアチケットを、5万円以上のふるさと納税で寄附をされた方、先着100名様のみ限定でプレゼントします!!
※先着100名に達しましたので募集を締め切らせて頂きます。


お米

長岡市では、5万円以上の寄附で長岡産コシヒカリを、年間を通してお送りしています。

長岡まつり 大花火大会とは

毎年華やかに繰り広げられる「長岡まつり」ですが、その起源は、長岡の歴史に刻み込まれた、あの夏の日に発しています。
今から69年前の昭和20年8月1日。

その夜、闇の空におびただしい数のB29大型爆撃機が来襲し、午後10時30分から1時間40分もの間にわたって市街地を爆撃。旧市街地の8割が焼け野原となり、燃え盛る炎の中に1,484名の尊い命が失われました。

長岡まつりの起源

空襲から1年後の21年8月1日に開催されたのが、長岡まつりの前身である「長岡復興祭」です。
この祭によって長岡市民は心を慰められ、励まされ、まちの復興に臨みました。
今年も8月1日がやってきます。

空襲で亡くなられた方々への慰霊の念や、長岡再興に尽力した先人への感謝、また恒久平和への願いがこめられたまつりです。

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2日間で96万人(※2013年)もの来場者 長岡まつりにおける花火の種類

昨年、2日間で96万人もの来場者があった大花火大会。その数は長岡市民の3倍にもなるそうです。打ち上げ数約20,000発(2日間)にもなるこの大会の代表的な花火の種類をご紹介します。

正三尺玉

■正三尺玉(30号)

長岡大花火を代表する名物花火。直径90cm、重さ300kgの巨大な花火玉が600mの上空で直径650mもの大輪の花を咲かせます。火薬使用量は、80kgで、現在法的に認められている最大重量。花火師の技術の粋を結集した傑作、正三尺玉は、1日2発で2日間合計で4発を打ち上げます。

ナイアガラ大スターマイン

■ナイアガラ大スターマイン

大河信濃川に架る長生橋と大手大橋。その両橋に仕掛けられる延長650mに及ぶ大瀑布が川面に流れ落ちるさまは、ナイアガラの滝を再現する超豪華版の仕掛花火として、高い人気を博しています。

10号(尺玉)早打100発

■米百俵花火尺玉百発

昭和61年市制施行80周年を記念して誕生した名物花火。ワイドスクリーン方式により、約1秒間隔で10号玉花火が打ち上げられます。この年打ち上げられたのは80発。その後、毎年1発ずつ増えていき、平成18年の市制100周年で見事100連発を達成しました。

ベスビアス大スターマイン

■ベスビアス超大型スターマイン

イタリア中部の「ベスビアス火山」が由来。2分間に400発から500発もの花火が間断なく打ち上げられる様子が、あたかもベスビアス火山の大噴火を思わせることから「ベスビアス超大型スターマイン」と名付けられました。

ワイドスターマイン

■ワイドスターマイン

平成8年市制施行90周年を記念してスタートした花火。一列に並ぶ5か所の打ち上げ場所から、一斉に打ち上げられる5色のスターマイン。

ミラクルスターマイン

■ミラクルスターマイン

平成10年に、より一層趣向を凝らした豪華な花火が誕生。名称は、市民等からの公募により決定されました。数か所から同時に打ち上げられ、斜めの打ち上げ、横の広がり、縦の高さ、他とはひと味違う奇跡の世界へいざないます。

復興祈願花火「フェニックス」

■復興祈願花火「フェニックス」

平成16年10月23日に発生した中越大震災からの復興祈願花火。開花幅約2キロメートルにもおよぶ圧倒的なスケールの超ワイドスターマインで、黄金の不死鳥が連なって空高く舞い上がります。中越大震災から10年目の節目を迎える今年も、全国の皆様からの温かいご支援への感謝の気持ちを込め、打ち上げます。

天地人花火

■「天地人花火」

平成21年大河ドラマ「天地人」の放送を記念して平成20年から登場。長岡ゆかりの武将、直江兼続が掲げた「愛」をテーマに打ち上げられるスターマイン。ストーリー性・テーマ性のある芸術花火。

この空の花

■花火「この空の花」

長岡花火を題材した映画「この空の花-長岡花火物語」の上映を記念して平成24年に初めて打ち上げた花火。市民の熱い想いをのせた平和を願う色とりどりの花火約1,000発が、映画の主題曲にあわせ夜空いっぱい満開になります。

2014年の観覧席を大公開!

長岡まつり大花火大会

今年の長岡まつり大花火大会は、8月2日(土)・3日(日)の休日開催となるため、観客数は過去最大を記録した昨年をさらに大きく上回ることが予想されます。

そこで、今年の観覧席は大幅リニューアル!
国の信濃川堤防工事で広がった信濃川右岸(長岡駅側)の河川敷に新たに4万人分の観覧席を整備。右岸観覧席は昨年の1.5倍に増加、安全・安心に観覧できるよう有料自由席も全て有料指定席になります。
また、通常有料席は全て抽選で決定されますが、ふるさと納税をしてくれた方に限り、先着でいただける本当に貴重なチケットです。(右岸指定席ペア2枚)

いただいた寄附金は長岡の人材育成など「人づくり」「地域づくり」「まちづくり」に使われます

人材育成

長岡市は米百俵のまち。食べるものが不自由であった米百俵を寄附された長岡市で、藩の大参事小林虎三郎は、この百俵の米は文武両道に必要な書籍、器具の購入にあてるとして米百俵を売却し、その代金を国漢学校の資金に注ぎ込みました。
ここに長岡の近代教育の基礎が築かれ、後年、ここから新生日本を背負う多くの人物が輩出されました。
長岡市のふるさと納税の選べる使い道として、この米百俵の精神を基本とし、教育や子育ての環境を一層充実させる「人づくり」を選ぶことができます。
他にも、育った地域への感謝を込めた「地域づくり」、魅力あるまちづくりを発信する「まちづくり」などがあります。

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