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選べる使い道

文京区では、個人、事業者の皆さまからお寄せいただいた寄附金を、区政のさまざまな分野に活用させていただいています。寄附金の使途は、下記の目的からお選びいただくこともできます。

1.こども宅食プロジェクトへの寄附

NPO法人、企業等とコンソーシアム(共同体)を形成し、経済的に困窮する文京区内の子育て世帯に、企業・フードバンク等から提供を受けた食品等を宅配する「こども宅食」をスタートします。

文京区内では、児童扶養手当を約700世帯が受給し、就学援助を約1,000世帯が受けており、多くのこども達が困難に直面しています。

「こどもの貧困」問題解決に意欲を持つ文京区と、NPO等が協働するモデル事業が、「こども宅食」プロジェクトです。このモデルにより、当事者の負担なく食品を届けることをきっかけに、必要のある家庭にはソーシャルワークを行います。

※この寄附には、返礼品等の特典はありません。

文京区ホームページはこちらからご覧ください。
2.姉妹都市カイザースラウテルン市の難民の若者を支援する寄附
自国を離れ、ドイツ連邦共和国にたどり着く難民の中には、親族や保護者もない若者たちがいます。
同市にも、約200名の保護者のいない12歳から17歳の若者たちが滞在しており、2015年秋には、彼らの心の傷を癒し、ドイツ語や生活ルールなどを学ぶための施設ができました。この地で新たな人生のスタートを迎える若者たちのために、皆様の支援をお願いします。
※この寄附には、返礼品等の特典はありません。

文京区のホームページはこちらからご覧ください。
3.文人顕彰事業(基金)への寄附
文京区ゆかりの文人である森鴎外、石川啄木、樋口一葉の基金を設け、それぞれの顕彰事業に活用いたします。
 
基金一覧
基金名:森鴎外基金
目的:森鴎外顕彰事業の運営
担当課:アカデミー推進課 文化資源担当室
電話番号:03-3818-7221
特典の有無:有

 
基金名:石川啄木基金
目的:石川啄木顕彰事業の運営
担当課:アカデミー推進課 観光担当
電話番号:03-5803-1174
特典の有無:無

 
基金名:樋口一葉基金
目的:樋口一葉顕彰事業の運営
担当課:アカデミー推進課 文化資源担当室
電話番号:03-3818-7221
特典の有無:無
 
写真:森鴎外

文京区ホームページはこちらからご覧ください。
4.上記以外の寄附、使途を指定しない寄附について
寄附金の目的によって担当課が異なります。
詳しくは、総務課総務係までお問い合わせください。
総務課総務係 電話:03-5803-1139

文京区のホームページはこちらからご覧ください。

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数
寄附金額 118,413,000円 128,469,326円 118,488,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数
寄附金額 133,523,000円 153,901,000円 109,080,034円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 51件 69件
寄附金額 106,978,380円 6,214,398円 2,931,177円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 199,717人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 20.6%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • 3,155人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 15.1%全国平均17.7%
  • 過疎状況
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 0.0%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

東京都 文京区 基本情報

住所
〒112-8555 東京都文京区春日1-16-21
URL
http://www.city.bunkyo.lg.jp/kusejoho/torikumi/kihu.html
TEL
03-5803-1139
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

この自治体の特集一覧

GCFへの応援メッセージ

2017年9月19日 10:53
こういうプロジェクトを待ってました.ぜひ他の自治体にも広めてください.
2017年9月18日 18:33
この取り組みが全国に広がるためにも、最初の一歩として成功を収められますように祈っております。
2017年9月18日 8:27
私も来年で90歳を迎えることができます。老人だけでなく子供たちも健やかに育っていけるように寄付をしたいと思いました。
戦争の時代を生き抜いてきただけに、また、戦争になりそうな時代を生き抜かなければならない人たちとともに、これからを一緒に生きてゆきたいと考えています。私は、福祉の方にお世話になる身ではありますが、息子に依頼して寄付をさせていただくことにいたしました。少ない額ではありますが、ボランティアの皆さんの手を借りて多くの子供たちに食料などが行き渡りますように願っております。みなさまの助けになりますように。。。。。
2017年9月10日 11:31
良い企画です。
応援します。
未来の少年少女を育てて下さい。
2017年9月5日 9:40
妻が病気でなくなり4歳になる男児を育てていますが、食事には不自由させないように、両祖父母や保育園の協力を得ながらやってます。
ふるさと納税を考えるにあたって内容を見た時に、僕は幸せな環境にあるのだなとつくづく思いまして、寄付を思い立ちました。
ひとり親の子供達のために頑張ってあげてください。
2017年9月5日 4:22
このプロジェクトの対象が文京区だということに驚きました。
23区の中でも特に教育水準が高く、子供がいる世帯は富裕層とはいわないまでも生活に余裕がある層が多いと思っていたからです。
本当に、貧困とは身近にあるものなのだと感じ、ショックでした。

少しの寄付ですが、お役に立てれば幸いです。
2017年9月3日 9:19
今までこういった活動があるのを知りませんでしたが、ふるさとチョイスのバナー広告で知って良かったです。こういった形で社会貢献させていただく機会がもっと増えればと思います。ぜひ来年も続けてください。
2017年9月3日 9:14
私は精神科に勤務する看護師です。
多くの患者さんの子供の、悲惨とも言える現状を見てきました。精神疾患などにより正しく育児されていない子供達にとって、生きるための食は何にも代えがたい支援だと考え、このプロジェクトへの参加を決めました。多くの子供の命が繋がれます様に。
2017年9月1日 0:52
幼い子供がおりボランティアとしての活動は難しいですが、いまできることとして寄付をさせて頂きます。この取組みが全国に広がること、そしていずれこのような取組みが必要でなくなる日がくることを祈っております。
2017年8月31日 10:56
少しばかりですが、お役にたてていただけると助かります。
このプロジェクトがたくさんの子供たちに幸せが届くように・・・( ◠‿◠ )
2017年8月30日 22:51
子供達のためにいつも、御苦労さまです。
ささやかながら、寄付をさせて頂きます。
1人でも多くの幸せな子供達が増えますように、、、。
2017年8月30日 18:16
子ども達をとりまく状況を改善し、解決に向けた提案が素敵です。応援します!
2017年8月29日 21:32
私も3人のこどもの子育て中です。

こどもの
「お腹いっぱい! ごちそうさま」
の笑顔がみたい気持ちは、きっとどこのお父さん、お母さんも同じ。

このプロジェクトが、子育て仲間のご家族の笑顔につながりますように!
2017年8月29日 13:48
子どもの頃、好き嫌いの多い私に父が言う口癖は「世界には満足にご飯が食べれない子どもがいるんだぞ」でした。
でもそれが世界、アフリカなどの日本から遠く離れた場所で起こっているわけではないこと、自分が今住んでいる日本でも起こっている、起こることなんだと思うと悲しく、そして居ても立っても居られません。
どうか迅速に日本中に広がってほしい、そんな気持ちを込めます。
2017年8月28日 12:33
子どもは社会で育てていく責任があると感じています。

この取り組みで、困りごとを抱える親子と1組でも多くつながり、子どもたちが元気に毎日を過ごすことができますように。

社会実験的位置づけかと思いますので、しっかりとデータをとっていただき、効果があれば全国拡大できるよう準備をお願いします!
2017年8月25日 19:22
見えにくいけれど、確実に存在しているもの。すぐに成果が見えるものではなくて目の前の利益を生み出すものではないもの。でも、必要としている人がいて、お金では測れない価値を発揮していくもの。
そんな取り組みだと思っています。活動を始められたことを心から尊敬し、心から応援しています。
2017年8月23日 10:54
行政と民間の異種の団体の強みを生かしたコレクティブインパクト、能動的な絵支援者へのoutreach、scalabilityを念頭に置いたファイナンス等、素晴らしい試みだと思います。被支援者のニーズを捉え、客観的データや評価に基づいた貧困緩和に実効性のあるプロジェクトになるよう、幸先の良いスタートと今後のご発展を祈念しております。
2017年8月21日 22:18
ぜひ文京区で成功して、他の自治体に広がりますように。ふるさと納税でファンドレイジングするのは、返礼品目的というより、お金の使い道への意識が高い納税者にとってとても良いと思う。
2017年8月20日 22:24
食の飢餓よりも、心の叫びに応え、安らぎを与えるこうした取り組みを支援します。
2017年8月20日 20:23
私も2歳の娘を育てる母親です。
子供にとって、毎日口にする食事は何よりも大切なものであると子育てをしながら思っています。
栄養バランスのとれた食事は子供の身体だけではなく、心も健康にしてくれると思います。一人でも多くの子供たちがバランスのとれた食事ができますように。
応援しています!!
2017年8月19日 20:45
おなかをすかせる子供がいない世の中のために応援します。
2017年8月19日 20:06
このようなプロジェクトを立ち上げ、活動している方には本当に感謝します。今後も頑張って活動を続けて下さい。
2017年8月19日 17:23
貧困救済に限らず、どこにいても、必要な人に、必要な支援が渡っていき、すべての子どもたちが自立への道へと進んでいける日本であってほしいと思っています。
このプロジェクトが成功して、全国に広がってほしいです。応援しています!
2017年8月18日 8:00
自分自身もひとり親となり、健康で仕事もあって生活はできているものの、ひとたび健康をそこねたら、、と人ごとではありません。1人でも多くの子どもたちが希望を持って育っていけますように。
2017年8月17日 9:19
次の世代に明るい未来を届けるために、応援しております。
2017年8月13日 22:54
全国に拡まることを願っています。1人でも多くの子どもたちが、少しでも幸せな時間を過ごせますように。
2017年8月12日 13:43
官民協同で既存の仕組みをうまく活かした素晴らしいプロジェクト、このような取組が率先して行われることを文京区民として誇りに思います。まずは少額ですが、子どもたちの健やかな成長に少しでも役立てて下さい。応援しています!
2017年8月12日 0:02
貧困問題を気にしてきました。
この取組みが成功し、全国に広まりますように。
そして、その時は何か一緒にできますように。
ありがとうございます。
2017年8月10日 19:39
是非成功させて、活動を全国に拡げてください!
微力ながら応援いたします!!
2017年8月9日 18:07
子どもの貧困は個人的に何よりも取り組みたい課題です。それは、発展途上国であっても、日本であっても同じですが、日本においては、自分が生まれ育った国だけに、いろいろできることがあると思うことがあります。それでも、自分で活動を起こせないので、共感できる「子ども宅食」のような活動を心から応援します!!!

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