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※1 2017年12月8日~11日 調査委託先:マクロミル ※2 2017年11月2日自社調べ

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選べる使い道

文京区では、個人、事業者の皆さまからお寄せいただいた寄附金を、区政のさまざまな分野に活用させていただいています。寄附金の使途は、下記の目的からお選びいただくこともできます。

【お知らせ】年末の寄附の取り扱いについて

平成29年12月15日(金曜日)までに当サイトから申し込みいただいたものを、平成29年(2017年)分の寄附として取扱います。

平成29年12月16日(土曜日)以降のお申込みは、平成30年(2018年)分の取扱いとなりますのでご注意ください。



1.こども宅食プロジェクトへの寄附

NPO法人、企業等とコンソーシアム(共同体)を形成し、経済的に困窮する文京区内の子育て世帯に、企業・フードバンク等から提供を受けた食品等を宅配する「こども宅食」をスタートします。

文京区内では、児童扶養手当を約700世帯が受給し、就学援助を約1,000世帯が受けており、多くのこども達が困難に直面しています。

「こどもの貧困」問題解決に意欲を持つ文京区と、NPO等が協働するモデル事業が、「こども宅食」プロジェクトです。このモデルにより、当事者の負担なく食品を届けることをきっかけに、必要のある家庭にはソーシャルワークを行います。

※この寄附には、返礼品等の特典はありません。

文京区ホームページはこちらからご覧ください。
2.姉妹都市カイザースラウテルン市の難民の若者を支援する寄附
自国を離れ、ドイツ連邦共和国にたどり着く難民の中には、親族や保護者もない若者たちがいます。
同市にも、約200名の保護者のいない12歳から17歳の若者たちが滞在しており、2015年秋には、彼らの心の傷を癒し、ドイツ語や生活ルールなどを学ぶための施設ができました。この地で新たな人生のスタートを迎える若者たちのために、皆様の支援をお願いします。
※この寄附には、返礼品等の特典はありません。

文京区のホームページはこちらからご覧ください。
3.文人顕彰事業(基金)への寄附
文京区ゆかりの文人である森鴎外、石川啄木、樋口一葉の基金を設け、それぞれの顕彰事業に活用いたします。
 
基金一覧
基金名:森鴎外基金
目的:森鴎外顕彰事業の運営
担当課:アカデミー推進課 文化資源担当室
電話番号:03-3818-7221
特典の有無:有

 
基金名:石川啄木基金
目的:石川啄木顕彰事業の運営
担当課:アカデミー推進課 観光担当
電話番号:03-5803-1174
特典の有無:無

 
基金名:樋口一葉基金
目的:樋口一葉顕彰事業の運営
担当課:アカデミー推進課 文化資源担当室
電話番号:03-3818-7221
特典の有無:無
 
写真:森鴎外

文京区ホームページはこちらからご覧ください。
4.上記以外の寄附、使途を指定しない寄附について
寄附金の目的によって担当課が異なります。
詳しくは、総務課総務係までお問い合わせください。
総務課総務係 電話:03-5803-1139

文京区のホームページはこちらからご覧ください。

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数
寄附金額 118,413,000円 128,469,326円 118,488,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数
寄附金額 133,523,000円 153,901,000円 109,080,034円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 51件 69件
寄附金額 106,978,380円 6,214,398円 2,931,177円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 199,717人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 20.6%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • 3,155人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 15.1%全国平均17.7%
  • 過疎状況
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 0.0%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

東京都 文京区 基本情報

住所
〒112-8555 東京都文京区春日1-16-21
URL
http://www.city.bunkyo.lg.jp/kusejoho/torikumi/kihu.html
TEL
03-5803-1139
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

この自治体の特集一覧

GCFへの応援メッセージ

2017年12月24日 11:15
自分の税金を選んで寄付できる良いアイディアだと思いました。
子どもたちの為に使って下さい。
2017年12月23日 14:52
困ってる子に何をしてあげたらいいか。
せめてお腹を満たしてあげたい。
そんな活動に感動しました。
2017年12月23日 12:39
こども貧困に関する記事を拝読しました。とても共感しましたし、今日本で問題になっている「貧困」とは何なのか、本質が少し理解できたように思います。
こども宅食は、支援を受け取る側も、そして寄付する側も大変わかりやすい導線が用意されており、凄いと思いました。このような支援活動が全国の自治体に広がってほしいです。
微力ですがお力になりたく、寄付させて頂きます。
2017年12月22日 22:58
少しでも気持ちが届いたら嬉しいです
2017年12月22日 21:15
御活動応援しております。寄付という形ではありますが、お役に立てればなによりです。
2017年12月22日 20:13
見えない貧困という難しい問題を少しでも解決するため、この取組が広がっていくことを期待しています。
2017年12月22日 0:36
支援を受けることを躊躇しがちな相手の立場に立った、申請が簡素且つ素晴らしい仕組みを構築されていることに感銘を受けました。是非、全国的に展開頂ければと思います。
2017年12月20日 2:24
未来ある子供達のために今できることをする!
2017年12月19日 18:30
ささやかですが「こども宅食」のような寄付ができ、少しでもお役に立てれば幸いです。
2017年12月19日 17:23
子供達に少しでも明るい未来を残せたらと思います。
微力ながら、このプロジェクトを応援しています。
2017年12月19日 13:08
 母子家庭で育ち、苦労しましたが、今は医師として働いております。
 次世代の子供達が一人でも多く、未来に希望が持てるような日本、辛い子供が一人でもいなくなるような未来を我々大人が作っていかなければなりません。現場の方のご努力には頭の下がる思いです。
 どうか、子供達に少しでも明るい明日がきますように。
2017年12月19日 11:17
美味しい物を沢山食べてください。
2017年12月18日 11:32
先日、TVで貧困の子供が増えていると聞き、正直ショックでした。少しでもお役に立てればと思います。プロジェクトチームの皆様、頑張ってください。
2017年12月17日 23:30
3歳と1歳の二人の子供がおります。
同じ子を持つ親として、一人でも多くの子どもたちが心安らぎ、安心できる幸せな生活が送れるように、日々心から祈っております。
このような支援の輪、そして想いが一人でも多くの人に広がりますように。
2017年12月17日 11:49
ご趣旨に賛同し、寄付させていただきます。今も苦しんでいるおかあさんとお子さんの助けになれたら。
2017年12月16日 20:12
素敵な支援だと思います。うちには子供がいないので、こういう形で子供の支援ができればいいなと思いました。他の自治体でも広がるとうれしいです。
2017年12月16日 12:49
わたくしのにも2人子供がいます。子供たちが、おなかがすかせているのは悲しいことです。少額ですが、ぜひ子供たちのために使ってください。
2017年12月16日 2:13
いろいろなかたちで、もっともっと子育て支援・親支援が必要な日本。「こども宅食」は画期的。これをモデルケースに、ぜひ全国に広まってほしいと思います。
2017年12月15日 22:48
この様な素晴らしい取り組みに、ふるさと納税と言う形で参加させて頂ける事をとても嬉しく思います。少ない額ではありますがお役立て下さい。この活動が早く全国に広がる事を祈るばかりです。応援しております。
2017年12月15日 22:01
ひとりでも多くの子どもと、かつて子どもだった大人が幸せになりますように。
利用しやすい、ハードルの低い仕組みを構築する重要性を身をもって理解、体験しています。

この仕組みを作って下さった皆さんに感謝いたします。
心から、この活動を応援しています。

思いとともに各家庭が必要とするものが届きますように。
2017年12月15日 18:58
一人でも、ちょっとした瞬間でも、子どもが笑顔を見せられるように

お金でしか支援できないけど、宜しくお願い致します!
2017年12月15日 18:38
私も子育て中ということもあり、こども達の未来へとつながる新しい試みを応援したいと思いました。
2017年12月15日 14:00
とても素晴らしいアイディアだと思います。
少しですが使っていただければ幸いです。
これから他の多くの自治体にも広まることを願っております。
2017年12月15日 12:56
今後もぜひ活動頑張って下さい。応援しています。
2017年12月15日 12:11
セーフティネットはとても大切だと思っています。
少しでも、子どもたちの笑顔につながればと思います。
2017年12月15日 10:25
こうした活動が全国に広がるといいですね。
応援しています。
2017年12月15日 10:14
日本中に広まることを期待しています。
こんな形でたくさんの人を気軽に参加させてくださる機会を作ってくださりとても感謝しています。
2017年12月15日 10:08
意義あるプロジェクトに参加出来る事をうれしく思っています。
2017年12月15日 9:30
子供の健康で安心した暮らしを応援したいと思います。
2017年12月15日 6:18
子供の笑顔を少しでも多く増やしてください。
微力ながら応援させていただきます。

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