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※1 2017年12月8日~11日 調査委託先:マクロミル ※2 2017年11月2日自社調べ

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安中市を応援してください
安中市は、「豊かな自然と歴史に包まれて ひとが輝くやすらぎのまち」を市の将来像とし、元気なまちづくりに向け各種施策を実施しています。安中市を「ふるさと」として応援願える市外にお住まいの皆さま、是非ご支援をお願いいたします。
寄附金の使途についてはこちらをご覧ください。

■指定しない(自治体におまかせ)
■碓氷峠鉄道文化むらに関する事業
碓氷峠鉄道文化むらの施設保守・維持管理に関する事業
■安中市の元気を発信する事業
マラソン発祥の地にちなみ、全国から元気ユーモアのある参加者を募り開催している「安政遠足」をはじめとした元気ある事業
■安中市の歴史、芸能・文化を発信する事業
「碓氷峠鉄道施設」の一つである美しいアーチ橋「めがね橋」をはじめとする歴史遺産や伝統文化の環境整備事業
■安中市のいやしとやすらぎを発信する事業
温泉マーク発祥の地、磯部温泉郷やぐんま三大梅林の秋間梅林など、数多くの貴重な観光資源の活用と環境整備事業
■寄付者の指定による事業
寄附者の指定(教育分野、福祉分野など)による地域づくりに関連した事業
※指定のない場合、市長が使途の指定を行います

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 8件 1件 3件
寄附金額 225,000円 700,000円 50,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 2件 8件 12件
寄附金額 30,000円 660,000円 330,000円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 13件 44件 339件
寄附金額 370,000円 918,000円 22,372,000円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 60,592人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 30.9%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • -690人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 16.0%全国平均17.7%
  • 過疎状況
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 11.6%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

群馬県 安中市 基本情報

住所
〒379-0192 群馬県安中市安中1丁目23番13号
URL
http://www.city.annaka.gunma.jp/gyousei/soumu/kikaku/furusato.html
TEL
027-382-1111(内線1021)
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

この自治体の特集一覧

GCFへの応援メッセージ

2018年1月3日 20:11
EF6325永遠なれ!
2018年1月2日 13:09
信越本線横川-軽井沢間の碓氷峠は、幼少の頃に家族で当時の特急「あさま」で通った思い出もあり、EF63型電機機関車の威風堂々とした姿をハッキリと覚えています。成人になり、碓氷峠鉄道文化むらへ自ら赴いた際に、甲高い独特のブロワー音を上げながら保存運転で稼働していた同機を見た時は、幼少の記憶が一気に蘇りました。群馬を始めとした信越の交通を永らく支え続けたEF63を後世に残し、伝える為にも、微力ながらも協力させて頂きたい所存です。
2017年12月31日 23:00
いつか時間を作って、運転するつもりです。そこまでどうか頑張ってください。
2017年12月31日 18:09
子供の頃見たEF63の連結風景が忘れられません。また訪れたいと思います。
2017年12月31日 12:52
碓氷峠の歴史を語り継ぐことはとても重要だと思っています。
これからも子供たちを連れてまた訪問して、支援できればと思っています。
2017年12月31日 10:39
鐵道文化財の殿堂設立に奔走し、志半ばで逝去された同士故壁君の志を影ながら応援させていただきます。EF63の動態保存は勿論のこと。将来は全保存車両の動態化、屋内保存を実現して東の京都鉄道博物館を目指した文化の殿堂を目指して下さい。行政担当者の皆様もご苦労と存じますが頑張って下さい。
2017年12月31日 0:42
碓氷峠の鉄道は日本の鉄道技術の向上だけでなく、明治以降の国の発展にも大きな役割を果たした遺産でもあるため、必ず後世に受け継いでいかなくてはならない遺産であると考えています。維持管理が大変かと思いますが、出来る範囲でサポートをしていきたいと思いますので、これからもよろしくお願い致します。
2017年12月31日 0:10
鉄道文化むらがより活気のあるものになってほしいです。
2017年12月30日 2:50
EF63、ぜひ残していってほしいと思います。
動態保存されている貴重な鉄道遺産、一度失われると取り戻すのは非常に難しいと思います。
ささやかながら、応援いたします。
2017年12月29日 18:41
ロクサンは、碓氷峠越えになくてはならない機関車でした。横川―軽井沢廃止前には、名残り乗車に行きました。長く走り続けてほしいです。
2017年12月29日 0:06
日本の産業遺産をいつまでも維持してください
2017年12月28日 13:33
初めてロクサンを見た時の衝撃は今も忘れられません。機関車はやはり動いてこその存在感だと思います。今回に限らず、こういった機会があれば積極的に支援します。ぜひこれからも動態で残して下さい!
2017年12月25日 23:07
自分が国鉄型電気機関車の中で最も好きなEF63型、動態維持を続けていらっしゃる方々には頭が下がる思いです。僅かではありますが、支援させていただきます。
2017年12月25日 10:21
できるだけ長くEF63の姿が残りますように。
2017年12月25日 3:16
現役の鉄道車輛に魅力が無くなってきている現代に於いて、今の子供達にも魅力溢れる車輛が並ぶ碓氷峠鉄道文化むらは、大宮の鉄道博物館にも負けないと思っています。でもやっぱり本音は軽井沢まで再び鉄道を走らせて欲しいですね。せめてトロッコで往復出来たら……。そんな願いも込めて。
2017年12月24日 22:35
EF63が牽引する列車は昔何度も利用しました。
保存していることは聞いていましたが、修理が必要なことはこの活動で知りました。
わずかですが、保存のために役立ててください。
2017年12月24日 17:23
貴重な碓氷峠の生き証人をいつまでも長く保存できるよう、応援します。
願わくば、アプトの道終点の熊ノ平までのトロッコ延伸、更には軽井沢までの延伸を願っています。
魅力ある碓氷峠を有効に活用し、盛り上げていきましょう。
2017年12月24日 16:42
母の実家に毎年夏に遊びに行く途中に見た、碓氷峠を上るEF63の重連の姿を50年以上経った今でも、鮮明に思い出します。
横川駅の停車時間も長く、駅弁の立ち売りも楽しみでした。
2017年12月24日 15:40
すべての車両が末永く保存されるよう、少額で恐縮ですが協力させていただきます。
2017年12月24日 10:13
たまに横川に行きます。EF63の保存をお願いいたします。
2017年12月23日 22:07
碓氷峠、廃線前に家族で乗った記憶が残っています。碓氷峠の鉄道資料館もいまだに頻繁に訪れていますが、痛みの見える車両も多く心配です。少しでも長く碓氷峠の姿が残りますように。
2017年12月23日 17:41
しばらく行ってませんので、来年は訪れたいと思います。
2017年12月23日 12:53
一昨年に訪問しましたが文化むらは良いところでした。
EF63の整備の足しになれば幸いです。
2017年12月23日 10:31
目的を特定した列車保存の活動がとても分かりやすいです。本来の「ふるさと納税」の趣旨にあっていると思います。頑張ってください。
2017年12月23日 10:18
鉄道文化むらの活動を支援しています。
2017年12月22日 19:54
信越本線のヨコカルには親子3代にわたりお世話になりました。そんな時必ず支えてくれたのがEF63や、その先代のED42でした。

ヨコカルが廃止になった時は体の一部がなくなったような強烈な喪失感に襲われたものです。今でも思い出すと辛くなります。
碓氷峠鉄道文化むらの取り組みには心から賛同しています。これからも末永く、峠を越えた人々の記憶、想いを伝え続けてほしいと願っております。
2017年12月22日 12:57
末永くEF63を動態保存してください。貴重な保存車両たちに屋根をつけてあげてください。
2017年12月22日 0:15
1度行ってみたいと思うも叶わなかった信越本線の碓氷峠の区間。

廃線は残念でしたが、今でも動ける状態で保存されていることは素晴らしいこと。

微力ながら協力させてください。
2017年12月21日 21:51
息子が鉄道好きでこのプロジェクトを知りました。役に立てれば嬉しいです。
2017年12月21日 18:24
お城、古民家、丹下健三の建築物など歴史的価値の物など、積極的に支援の手が差し伸べている感じですね。以前あれだけあったEF65非貫通型は、ほとんど姿を消しF型ヒサシ付の520号機は同じ非貫通型のEF65と思えないかっこ良さ。お掃除会、保存会の熱意が保存に繋がったと思います。今回のEF63の募金、少しですが協力しました。遠方で、なかなか保存車両のメンテナンスなど協力できませんが何か協力できるような募金活動など、やってほしいともいます。今後、地域に根ざした貴重な産業遺産として、独自の文化財の保存、新たにブランド的な、いい車両を追加保存、登録文化財などにして、知名度アップに繋げてほしいと思います。

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