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※1 2017年12月8日~11日 調査委託先:マクロミル ※2 2017年11月2日自社調べ

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使い道の最新情報

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    2018年2月24日(土)11時11分

     

    町内高等学校への通学バス定期券購入助成

     町内唯一の高等学校である「厚岸翔洋高等学校」は、普通科と海洋資源科(水産に関する学科)がある併設校であり、その中でも海洋資源科は、当町の基幹産業である漁業や水産製造業などで活躍するスペシャリストを育てる「生産技術コース」と船舶料理師や食品産業などで活躍するスペシャリストを育てる「調理師コース」の2つのコースから選択することができ、「生産技術コース」では1級小型船舶操縦士免許を、「調理師コース」では調理師免許を取得することができます。
     海洋資源科は全国各地から受験者を受け入れていますが、近年は受験者数が減少傾向にあります。
     町外からもっとたくさんの生徒が通ってもらえるように、ふるさと納税で寄せられた寄附金の一部を活用し、町外からバス通学をする生徒に「バス定期券購入助成」を行い、地元高等学校の存続と受験者の増加を目指しています。

  • 2017年12月28日(木)11時11分

     

    ふるさと納税を活用し、カキえもんを育成しています

     厚岸町のカキの養殖は大正時代から行われていますが、過去に養殖したカキが自然現象により大量死した苦い経験があります。このことをきっかけとして、長年にわたり研究を重ね、オーストラリアで行われていたシングルシード方式の養殖技術を取り入れました。日本では厚岸町が初めて導入した技術です。そうした関係者の努力の結果生まれたのが、100%厚岸産のブランドカキ「カキえもん」です。
     カキえもんは、カキ種苗センターで採卵から稚貝の育成までを行い、ある程度の大きさまで成長させてから、栄養豊富な厚岸湖で大切に養殖しています。ほかのカキと比べると小ぶりですが、身が詰まっており旨みと甘みが凝縮されているのが特徴です。
     カキえもんを初めとする厚岸町のカキはこれから旬を迎えます。ぜひ旬のおいしさを味わってみませんか。
    ※カキえもんを育成するカキ種苗センターの運営には、ふるさと納税で寄せられた寄附金を活用しています。

  • 2017年12月22日(金)11時11分

     

    子どものインフルエンザ予防接種費用の助成

     厚岸町では、今年度から、生後6か月~18歳の子どもを対象として、ふるさと納税で皆様からいただいた寄附金の一部を活用し、インフルエンザ予防接種費用の一部助成を実施しています。
     インフルエンザの予防接種は1回につき約3,000円かかり、12歳までの子どもは2回接種する必要があるため、家庭の経済的負担となっていましたが、この助成制度を開始したことにより、経済的負担を軽くすることができ、特に子どもの多い家庭からはご好評の声をいただいています。
     インフルエンザの予防接種は、インフルエンザ発病の可能性を減らすとともに、発病した際の重症化を防ぐことができる有効な手段ですので、多くの子どもたちにこの助成制度を利用して予防接種を受けてもらいたいと考えています。

  • 2017年11月3日(金)11時11分

     

    中学生が作成した壁新聞に掲載されました!

    厚岸町内の中学校の文化祭で開催された壁新聞展で、厚岸町のふるさと納税の取組が記事として掲載されました。
    取材の際、生徒からは「なぜふるさと納税の申込みが増えたのか」「いただいたふるさと納税はどのように使っているのか」「今後どのように取組を展開していくのか」など、真剣な質問が寄せられ、町の施策に高い関心を持ってくれていることがわかりました。
    厚岸には魅力的な特産品がたくさんあり、自分たちの住んでいるまちの魅力を知ってほしいという思いを伝え、生徒からも「厚岸町の活性化のために自分たちにも何かできることはないか、みんなで話し合ってみたい」という意見も聞かれました。
    完成した壁新聞はとても素晴らしい出来で、厚岸町をもっと良くしていきたい!という生徒たちの思いが伝わってきました。

    ※ふるさと納税で寄せられた寄附金は、生徒たちの教育に関する事業にも活用しています。

  • 2017年9月15日(金)11時11分

     

    友好都市「山形県村山市」の子ども達と交流しました

     厚岸町と山形県村山市とは、江戸時代の北方探検家『最上徳内』と深いつながりを持つことをきっかけに昭和59年から交流が始まり、平成3年に友好都市の盟約を結びました。
     両市町間の交流の一つとして、それぞれの子ども達がお互いの地域の風土や文化に触れ、野外活動交流などを通じて絆を深めるとともに、自分で問題を解決し新しい状況を切り開く「活きる力」を育むため、皆様からいただいた寄附金の一部を活用して、厚岸町の小学生15人が村山市を訪問する事業を実施しました。
     参加した子ども達は、最上徳内記念館などで歴史を学んだほか、スイカの収穫やプルーンもぎ、箱船に乗ってのじゅんさい収穫など、厚岸では決して体験できない貴重な経験をすることができました。
     厚岸から遠く離れた環境の中での体験を通して、子ども達は一回りも二回りも成長したことと思います。
     交流の思い出が子ども達の宝物となることを願います。

厚岸町の使い道の報告をもっと見る

選べる使い道

皆さまからいただいた寄附金は、次の事業に活用させていただきます。寄附金の申込みの際にご指定ください。

(1)保健福祉の向上に関する事業

 子育て支援サービスの充実と経済的支援により、安心して子どもを生み育てることができる子育て環境を整備するための事業や日常的な疾病の予防のため、乳児から高齢者まで各世代に対する保健予防と健康増進に関する事業などに活用させていただきます。

●平成29年度の活用事業例
 ・乳幼児医療費の無料化
 ・保育料への助成
 ・子どもインフルエンザワクチン予防接種費用への助成 など

(2)防災対策に関する事業

 町民の生命・身体・財産を守り、地域の安全・安心を確保するため、防災訓練内容の充実、災害備蓄品の点検・補充、自主防災組織への支援などの防災体制の強化に関する事業に活用させていただきます。

●平成29年度の活用事業例
 ・自主防災組織の防災活動への助成
 ・防災資機材整備への助成 など

(3)地域産業の振興に関する事業

 厚岸町では、カキ・アサリ・ホタテ・ホッキ・サンマ・サケ・マス・カレイ・シシャモ・毛ガニ・花咲ガニ・北海シマエビ・ウニ・昆布・牛乳・乳製品・しいたけなど、多彩な海産物・農産物が生産されています。
 これらの特産品の安定供給・ブランド力強化・生産者への支援などの事業に活用させていただきます。

●平成29年度の活用事業例
 ・カキ種苗センター運営費
 ・きのこ菌床センター運営費 など

(4)観光振興に関する事業

 豊かな自然が育む食の魅力を活かした個性ある観光の形成と、その自然を活用した広域連携による体験観光の展開により観光客の滞在を促すとともに、環境と調和した観光施設の整備を進め、環境と産業が共生する活力のある観光地づくりのための事業に活用させていただきます。

●平成29年度の活用事業例
 ・観光パンフレット作成などの観光宣伝費 など

(5)環境対策に関する事業

 厚岸町の豊かな自然環境を維持し、未来へと継承するため、町・町民・事業者が協働で取り組む環境保全活動などに活用させていただきます。

●平成29年度の活用事業例
 ・町民の森造成事業に対する助成
 ・水源かん養林用地購入費 など

(6)教育振興に関する事業

 学校教育の充実、通学支援、生涯学習や文化活動の充実、スポーツ振興などの事業に活用させていただきます。

●平成29年度の活用事業例
 ・厚岸翔洋高等学校通学バス定期券購入助成
 ・山形県村山市との子ども交流事業への助成
 ・図書や視聴覚資料の購入
 ・スポーツ振興への助成 など

(7)指定なし

 (1)~(6)の事業のほか、厚岸町の発展のために町長が必要と認める事業に活用させていただきます。

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 5件 4件 7件
寄附金額 300,000円 222,000円 1,720,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 10件 4件 14件
寄附金額 1,405,000円 170,000円 1,495,000円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 15件 20件 12,380件
寄附金額 925,000円 1,573,000円 190,858,112円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 10,091人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 31.5%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • -146人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 15.9%全国平均17.7%
  • 過疎状況※平成26年4月1日時点
  • 過疎地域市町村
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 46.3%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

北海道 厚岸町 基本情報

住所
〒088-1192 北海道厚岸郡厚岸町真栄3丁目1番地
URL
http://www.akkeshi-town.jp/furusato
TEL
0153-52-3131
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

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