お礼の品掲載数 申し込み自治体数 選べる使い道数 ふるさと納税サイトNo.1
ワンストップ特例制度

キーワードでチョイス

配送指定可能月でチョイス

※申込み時に配送希望月の記載が必要

  •      
  •      
  •      
  •      
  •      
  •    

特徴でチョイス

寄附金額でチョイス

お礼の品でチョイス

地域でチョイス

使い道でチョイス

  • ほっかいどう
  • おたるし
  • 北海道
  • 小樽市
このエントリーをはてなブックマークに追加

選べる使い道

  1. 「小樽ファンが支えるふるさとまちづくり」のために
 小樽に数多く残る歴史的な財産を後世に引き継ぎ、個性豊かな魅力あるまちづくりを実現することを目的とした施策に、寄付金を活用させていただきます。

旧国鉄手宮線の保全および活用事業
旧国鉄手宮線は、幌内鉄道の一部として、明治13年に小樽・手宮〜札幌を結ぶ北海道で最初の鉄道として開通し、北海道開拓の礎を築きました。
その後、昭和60年にその役割を終え、営業を廃止しましたが、延長約2600メートルのうち、中心部に位置する510メートルについて平成13年に用地を取得し、オープンスペースとして整備しました。
オープンスペースは、「小樽がらす市」や冬の小樽の代表的なイベントとなった「小樽雪あかりの路」のメーン会場の一つとして活用されています。
今後も、歴史的な産業遺産である旧国鉄手宮線の保全と活用を進めます。
 
写真 小樽雪あかりの路
(旧国鉄手宮線会場)
市立小樽文学館および市立小樽美術館の整備事業並びにその周辺の整備事業
小樽は、かつての経済的繁栄を背景に、文学・美術などの文化面においても才能豊かな人材が全国から集い、文学では小林多喜二や伊藤整、日本画の筆谷等観、洋画の三浦鮮治、大月源二、中村善策ら優れた業績を残した作家を輩出しています。
こうした先達の足跡を紹介し、貴重な文化的財産の散逸、損傷を防ぐため、昭和53年に市立小樽文学館、昭和54年に市立小樽美術館を開館しました。
両館では、小樽にゆかりのある作家の作品を中心に、常設展示を行っているほか、さまざまなテーマに基づいた特別展や企画展、講座などを開催しております。
この併設された両館の整備並びに周辺の整備事業を進めます。
 
写真 市立小樽文学館 市立小樽美術館
小樽市総合博物館の展示鉄道車両の保全事業
小樽市総合博物館では、現在50両の鉄道車両を保存していますが、すべて北海道で使用されていた車両で、中には日本に1両しかない車両もあり、北海道の鉄道史を語る上で貴重な資料となっています。
幌内鉄道を走った「しづか号」、現存最古の国産機関車「大勝号」など歴史的・文化的に価値の高い車両のほか、さまざまなタイプの除雪車両なども集約されており、鉄道ファンならずとも、昔、一度は目にされた車両もあるのではないかと思います。
しかし、車両の多くが屋外展示のため、塗装のはく離や腐食、破損などが進んでいます。これらの展示車両の補修を計画的に行い、歴史的な遺産の保存に努め、活用を進めます。
 
写真 アメリカから輸入された蒸気機関車 「しづか号」
小樽市公会堂の能楽堂の保全および整備事業
小樽市公会堂の能楽堂は、佐渡出身で荒物雑穀商として財をなした岡崎謙氏が、大正15年に入船町の自宅中庭に建築したという極めてまれなもので、岡崎氏の没後 (昭和29年)、その遺志により小樽市に寄贈され、昭和36年の旧小樽区公会堂の移転時に現在の場所に移築されたものです。
この能舞台の建材は大部分が本州産のもので、九州産のヒノキをはじめ要所には佐渡産の銘木神代(じんだい)杉(すぎ)が使用されているほか、舞台正面の鏡板の老松をはじめ、鏡板側面の若竹、揚幕板部の唐獅子は、第17代狩野秉(もち)信(のぶ)が描いたものという、江戸時代に定められた能舞台の最高の基準を備えており、格式にのっとった能舞台としては、東北以北唯一のものと言われています。
今後も、貴重な建造物である小樽市公会堂の能楽堂の保全と整備を進めます。
 
写真 能楽堂
「小樽の歴史と自然を生かしたまちづくり景観条例」に基づく登録歴史的建造物の保全事業
小樽には数多くの銀行、倉庫、店舗など歴史的建造物が現存しています。
中でも優れた文化遺産として高く評価されるものを、市では「小樽市登録歴史的建造物」として登録し(平成25年3月現在90件)、保全工事を行う際は、必要に応じ、技術的援助や修復経費の一部助成を行うなど建物の保全に努めてきました。
今後も、小樽らしい都市景観の形成に向けて、これら歴史的建造物の保全を進めます。
 
写真 旧北海道拓殖銀行小樽支店
その他の目的のために市長が必要と認める事業

    2. 「訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して

 「小樽市総合戦略」で掲げる将来の都市像である「訪れる人を魅了し、暮らす人には優しい、市民幸福度の高いまち」を目指して、多くの人を呼び込むまち、住み続けられるまちを実現し、賑わいのある新しい小樽を創生するための施策に寄附金を活用させていただきます。

あずましい暮らしプロジェクト

~あずましい暮らしプロジェクト~

交通・住環境・雇用・レジャーなどバランスの良い「あずましい暮らし」を実現するために(主な事業:移住促進事業、空き家対策事業など)

全ての市民が安全・安心に生活するため、JR主要駅のバリアフリー化の推進による利便性の向上や既存施設の有効活用などにより、低コストで効率的な「あずましい暮らし」を実現することで、定住を持続させる取組に活用します。
樽っ子プライド育成プロジェクト

~樽っ子プライド育成プロジェクト~

小樽で生まれ・暮らし・教育を受けることで地元定着を実現するために(主な事業:ファミリーサポートセンター事業、地域子育て支援センター事業など)子育て世代の育児の不安や負担を軽減し、地域全体で郷土愛あふれる優秀な「樽っ子」を育成することにより、安心して子育てできる環境づくりをすることで、地元定着を実現する取組に活用します。
にぎわい再生プロジェクト

~にぎわい再生プロジェクト~

観光を軸とした地場産業の振興により、にぎわいを取り戻し、雇用創出を実現するために(主な事業:国内外観光客誘致推進事業、新たな魅力づくりによる観光振興事業など)小樽の美しい街並みや自然などの資源を活かした観光振興を軸としつつ、強みである地場の加工技術の集積を活かし、積極的な情報発信やトップセールスを行なうことにより、新たな人の流れと「にぎわい」を創出することで、雇用を創出する取組に活用します。
あんしん絆再生プロジェクト

~あんしん絆再生プロジェクト~

高齢者や子育て世代が安心して暮らし、活き活きと活動する地域社会を実現するために(主な事業:地域住民グループ支援事業、避難所機能強化事業など)

高齢者や子育て世代が安心して暮らすため、地域の「絆」を再生することにより、地域住民の助け合いや見守りなど共助の仕組みづくりを行なうことにより、市民が健康でいきいきと活動できる取組に活用します。
使い道は指定しない

使い道は指定しない(市へおまかせ)

まちづくりの課題に応じて、さまざまな事業に活用します。

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 183件 256件 185件
寄附金額 56,756,600円 22,716,500円 30,036,200円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 163件 165件 204件
寄附金額 23,209,215円 11,970,588円 27,135,685円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 239件 193件 781件
寄附金額 38,989,181円 33,038,684円 50,892,280円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 124,553人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 36.0%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • -2,196人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 13.5%全国平均17.7%
  • 過疎状況※平成26年4月1日時点
  • 過疎地域市町村
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 27.5%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

北海道 小樽市 基本情報

住所
〒047-8660 北海道小樽市花園2丁目12番1号
URL
http://www.city.otaru.lg.jp/simin/furusato_nouzei/
TEL
0134-32-4111(内線235)
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

この自治体の特集一覧

GCFへの応援メッセージ

2017年11月10日 12:07
裕次郎さんに関連のある品が、小樽に 残るのは
喜ばしい限りです。
2017年11月3日 11:43
小樽と石原裕次郎さんの繋がり、そして、石原裕次郎さんの存在が小樽の歴史のひとつとして永遠に語り継がれていくこと、ロールスロイス・シルバーシャドウの展示に願いを込めて応援します!
2017年10月29日 21:19
小樽から裕次郎さんの思い出を無くさないように、頑張って下さい!
2017年10月29日 7:43
小樽の宝!皆で守りましょう!
2017年10月28日 10:26
先日小樽へ観光でお伺いさせて頂きました。
裕次郎記念館は8月閉館とのことで見学できませんでしたが、裕次郎さんの愛車を保存できる機会と思いささやかながら寄付させて頂きました。
末永く動態保存できるよう願っております。
2017年10月24日 21:54
記念館には7~8回は行かせていただきました,閉館は
寂しいですが裕ちゃんの愛車が小樽に残る事は嬉しい事ですので
応援させていただきます。裕次郎さんの大切な愛車の管理よろしく
お願いします。

2017年10月23日 16:42
子供のころ、TVで裕次郎さんが小樽の駅のホームに立ったのを今も覚えています。確か母校の稲穂小学校を訪問していたと思います。そのころTVに映っていた小学生ももう自分と同じおじさんになってるんですね。
TV番組では、裕次郎さんの小樽に対する愛情がとても現れていたと思います。
裕次郎記念館には一度訪れたことがありますが、閉館の話を聞いたときは時の流れを感じるとともにとても残念でした。
ですがお車が博物館に残されると聞いて是非とも応援させて頂きたい気持ちになりました。遠く東京から応援します。


2017年10月20日 22:42
母娘共々裕次郎さんの大ファンです。
少しでもお役に立てれば幸いです。
2017年10月18日 10:02
裕次郎記念館は閉館となりましたが、愛用の自動車が小樽に展示されるとのことですので、是非一度小樽に行ってみたいと思います。
2017年10月17日 13:21
自分の愛車のナンバーは、西部警察の特殊車両、RS-2のナンバーと同じです。非常に縁起の良い番号で、私の苗字にも合います。また小樽市にあるコーティングショップにて、愛車のコーティングを実施しており、なにかと小樽には縁があります。

今回寄付をぜひさせていただき、札幌から少しでも応援できれば幸いです。
2017年10月16日 23:24
小樽の宝を守りたい!
2017年10月16日 15:02
青春は小樽で、カラオケは裕次郎!
応援します「俺の小樽」。
2017年10月15日 16:34
三度足を運んで来ました。寂しい思いがしますが時の流れと思います。
少しでも形を残してもらえればとおもいます。
今でも私の名刺入れには裕ちゃん小樽駅に立つオレンジカードが入っています。
2017年10月14日 7:49
 裕次郎さんの遺品の管理宜しくお願い致します。
2017年10月12日 10:51
母が大ファンで石原裕次郎記念館何度か見に行きました。
無くなるのは寂しいです。
これからも応援したいです。
2017年10月7日 22:01
もう一度、母と行きたかった。
2017年10月7日 20:00
昭和41年の小樽生まれです。21歳から岩手の大学に進学し以来、30年岩手に住んでおりますが、事あるごとに小樽の海を懐かしく思い出します。年に2回程度しか戻れませんが今も、幼少の頃の小樽が脳裏に甦ります。裕次郎さんは小樽の誇りです。私にとっても『おれの小樽』です。
保存頑張って下さい。
2017年10月6日 22:53
とても有意義な企画だと思いましたので
微力ながら応援いたします。
2017年10月3日 16:38
石原裕次郎さんのステキな姿が、いつまでも私の心の中に、小樽市民のみなさまの心の中に、小樽を訪れるみなさまの心の中に、あり続けますように。
応援しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
2017年10月1日 20:30
裕次郎さんの大切なロールスロイスの命を繋ぐため
心をこめて私達が出来る限り守りましょう。
小樽の人の心と一緒に。
2017年10月1日 15:48
小樽市観光の発展を祈ります
2017年10月1日 13:06
長年、裕次郎さんの歌をカラオケで愛唱してきました。
お酒を飲めなくなった今も、CD で味わっています。
裕次郎さんほどに男の情感をさりげなく表現出来る歌手は
いないと思っています。又、多くの関係者の思い出からも
人間的な魅力を感じています。
2017年9月30日 10:45
沢山の方が博物館に車を見に来て欲しいので、頑張ってほしいです。
2017年9月28日 10:48
おはようございます。
今はもう声が出なくなったのですが
父がカラオケでよく石原慎太郎さんの歌をうたっていました。
閉館になることを知り、また閉館してしまい寂しい思いでした。
でもこの企画があることを知り素晴らしいと思いました‼
僅かばかりですがどうぞよろしくお願いします。
2017年9月27日 21:21
石原裕次郎のロールスロイスがみれるなら、また小樽に行きたいと思います。
小樽観光が大いに盛り上がり、そして、裕次郎の遺品をずっと大切に保存していただけることを祈念いたします。
2017年9月24日 13:46
惜しまれつつ閉館をしてしまった『石原裕次郎記念館』の温もりを少しでも小樽市総合博物館内で感じられるように、頑張って下さい。
2017年9月23日 21:55
石原裕次郎さんの功績を後世に語り継いでいってください。
2017年9月23日 7:16
思い出いっぱいの小樽と石原裕次郎記念館に私の想いを伝えられたら嬉しいです。
2017年9月22日 20:19
小樽の海とともに、永遠の裕次郎。
2017年9月20日 11:28
素敵な企画ありがとうございます。
旧裕次郎記念館の跡地建設物、モニュメントなどのその後をしりたいですね。
また、小樽市総合博物館には「ロールスロイスの展示」のみですか?
小樽市では裕次郎の生誕や命日のイベントの企画はありますか?
これからも語り継ぐための記憶と記念がほしいですね。
賛同される方が多いことを期待しています。

ページ内の一番上へもどる