ふるさとチョイス お礼の品でチョイス

GCFとは?

引退後の競走馬へセカンドキャリアを!そして五輪へ!

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達成金額 39,021,160
19.3%
目標金額:202,000,000円
達成率
19.3%
支援人数
1,226
終了まで
2日 / 274日

岡山県吉備中央町
岡山県加賀郡吉備中央町

お気に入り
プロジェクト締切日:2016年7月1日~2017年3月31日(274日間)
プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:岡山県吉備中央町

◆馬の寿命は25~30年ありますが、サラブレッドのほとんどが4~8歳で競馬を引退するのをご存知でしょうか?引退したサラブレッドは「馬生」をまっとうできるのでしょうか?
◆NPO法人吉備高原サラブリトレーニングは、競馬を引退したサラブレッドが乗用馬や人を癒やすセラピーホースとして生まれ変わって人と日本を元気にする「サンクスホースプロジェクト」を2016年7月に始動しました。
◆リトレーニングされたサラブレッドが五輪代表馬となって出場を目指すだけでなく、出場選手達たちのトレーニングパートナーとして日本馬術チーム活躍をサポートすることを目指します。
◆引退馬のセカンドキャリアを支援する「サンクスホースプロジェクト」のリトレーニングには馬の運搬費・リトレーニング人件費をはじめ多額の費用を必要としています。
◆ぜひこのプロジェクトに皆さまの温かいご協力をよろしくお願いいたします。

※プロジェクト期間を2017年3月31日まで延長を致しました。引き続き当プロジェクトへのご支援をどうぞお願い致します。

 引退後の競走馬はどこへ行く?

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緑のターフを颯爽と駆け抜けるサラブレッドたちのほとんどが4~8歳で競馬を引退するのをご存知でしょうか?競走馬として成功し、生産馬として生き残れる馬はわずか。25年から30年ある馬の寿命を養老牧場でまっとうできるのは、まだひとにぎりの馬に限られます。

その引退したサラブレッドはいったいどこへいくのでしょうか?まだまだ不透明な実情で、中には残念な結果になる馬がいるのも事実です。

2017年は新しくお礼の品にプレミアムタオルが登場!

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2017年よりふるさと納税で、引退馬へのご支援を頂いた方にはサンクスホースプロジェクト限定のオリジナルタオルをお礼の品にお送り致します。
このタオルはサンクスホースプロジェクトに賛同頂けたジョッキーの方や調教師の方のサインを集めてタオルにしました。
武豊騎手・福永祐一騎手をはじめ、貴重なタオルとなっています。少しでも皆様も趣旨にご賛同頂きふるさと納税をよろしくお願いいたします。
こちらは1万円以上ご寄付頂いた方には全員お届け致します。 また引退馬ファンクラブTCCのオリジナル缶バッジも付けてお届けします。

 引退馬支援プロジェクトが昨年始動!!

引退したサラブレッドの不透明な現状を打破するため「サンクスホースプロジェクト」が2015年に立ち上がりました。このプロジェクトは1頭でも多くの引退馬をセカンドキャリアへ繋げるとともに、馬の多様な利活用を創出することで受け皿の拡大を促進し、もっと気軽で身近な馬事文化の普及を目指す活動です。馬は心の知能が非常に発達していることが知られています。微妙な人間の表情を読み取ることができ、大切にしてくれる人間の顔を生涯忘れることはありません。

◆「サンクスホースプロジェクト」とは◆

1頭でも多くの引退馬をセカンドキャリアへつなげるとともに、馬の多様な利活用を創出することで受け皿拡大を促進し、もっと気軽で身近な馬事文化の普及を目指す活動です。

人の心の交流と癒しを担う、地域社会の中心的存在へ

また、競馬ファンや乗馬ファンだけでなく、癒しを求める現代人に必要な「ホースセラピーリゾート」という日本初の試みにもチャレンジ。サラブレッドとふれあう「ホースセラピー」を通じたメンタルヘルスケアの研究開発・効果実証も同時に進行。馬と人がともに生き、生かされ支え合いながら、地域を、日本を元気にする中心的存在へと変わっていくことを目指しています。

サンクスホースプロジェクト 発起人 角居勝彦氏 メッセージ

NPO法人吉備高原サラブリトレーニング 理事長 西崎純郎からメッセージ



私たちも賛同しています!

JRA騎手 武豊

馬が身近な存在となり、馬のすばらしさを
皆さんに知ってもらえる機会に繋げたい

 馬は懸命に走ることによって、我々騎手にもファンの皆様にも夢を与えてくれます。競争をやめても馬が出来ることは、まだまだ沢山あります。
 「サンクスホースプロジェクト」は、馬にとっても幸せなことであり、騎手を含め関わった競馬関係者もうれしいかぎりです。
 日本でも馬が身近な存在になり、馬のすばらしさを皆さんに知ってもらえることに繋がってほしいと思います。

JRA騎手福永祐一

馬それぞれの役割と得意不得意を見極めて
新しい生涯を届けるこの活動に期待しています

 競走馬からは本当に多くのことを教えてもらいました。それは精神力であり、技術であり、言葉では言い足りないほどです。
 私自身、引退した競走馬を自分の乗馬馬として引き取っていた事もあり、馬によって得意不得意がある事は感じています。速く走れなかった馬でも、役割を見いだせればこんなに嬉しいことはありません。
 この活動がひろがり日本の馬事文化の普及に繋がっていくことを願います。

 プロジェクトの発起人は、角居勝彦氏

競馬業界での数々の GⅠタイトルを持ち最多賞金獲得調教師として活躍している、JRA日本中央競馬会の調教師・角居勝彦氏が発起人となり、サンクスホースプロジェクトが立ち上がりました。

角居氏は2016年7月に行われたオープニングセレモニーの中で…


「私たちJRAの調教師は馬を速く走らせるのが本来の目標ではありますが、走れなかった馬たちの行く末を案じていた時に、障がい者乗馬、ホースセラピーという分野にぶつかりました。全国的にそれを調査し見学させてもらった時に、経済的に大変な事業であるということがわかり、それを何とか広めたり認知してもらう方法はないかとずっと考えていました。」

「その時に競馬サークル、乗馬サークルなどの関係者を集めてサンクスホースデイズという イベントを開催したのですが、高齢者や障がい者、ちびっ子などみんなが馬に親しめるということがわかりました。これを行政ともタイアップしながら活動できないかと、ずっと心の中に思い描いていて、経済的にも自立しなければという構想を練っていたので、西崎(純郎)さんから吉備高原サラブリトレーニングで始まった活動にご 一緒させて頂けるという話を頂いた時に、この船に乗らないでおくべきかと思いました。」

「岡山の素晴らしい環境の中で、元競走馬たちがもう 1 回トレーニングできると聞いた時に、競走馬でいるよりもこっちの方がサラブレッドにとって幸せではないかなと…。」

吉備高原の広大な自然の中にあるこのリトレーニング専門の吉備高原サラブリトレーニングでリトレーニングができることに期待をして頂きました。







 リトレーニングに必要な多額の費用

引退したサラブレッドのリトレーニングには、人件費だけでなく馬を日々管理するだけでも多額の費用を必要としています。全国から岡山へのやってくる馬の運搬費・去勢手術・えさ代・馬房管理(光熱費・水道代)・馬房清掃などの人件費・医療費など、本当に見えない費用がたくさんかかっています。

またリトレーニング後の実績を積み、次の馬主さんの元へ渡るための馬術競技大会などへの参加料金なども必要になってきます。ぜひとも活躍したサラブレッドのセカンドキャリアを、輝ける第2のステージにしたい!そして皆様のお力を貸してほしいと思い、吉備中央町にお願いをしました。

ふるさと納税「サンクスホースプロジェクト」主な使用用途

1.競走馬のリトレーニング費用・管理費
サラブレッドがセカンドキャリアをまっとうするためのリトレーニング費用に充てられます。全国から岡山までやってくる馬の運搬費にはじまり、去勢手術・えさ代・馬房管理(光熱費・水道代)・馬房清掃などの人件費・医療費まで、見えない費用がたくさんかかっています。

2.リトレーニング後の馬たちを全国へ
リトレーニング後、全国の乗馬クラブや牧場などに紹介します。

3.馬のチャリティーオークション
馬の余生のため、養老牧場などへ支援します。

一頭でも多くのサラブレッドにもう一度、輝かしいセカンドキャリアを届けたい。その想いを「ふるさと納税」に代えることができます。

1頭でも、もう一度輝けるステージがあるなら挑戦したい。

プロジェクト初の片側性陰睾(片金)の馬の去勢手術を実施

プロジェクト初の片側性陰睾(片金)の馬の去勢手術を実施

乗馬界において、片側性陰睾(片金)の馬は、技術・資金・施設面の問題から去勢手術を行うことは難しく、リスクが高いものとして競走馬引退後は大変厳しい環境にありました。
サラブリトレーニングでは、ライザン号・ジャストヴィークル号が片側性陰睾(片金)が該当しており、このまま放置しておくわけにはいかないと、リスクを覚悟して手術を行う決断をしました。
手術が実施できるのは全国でも実績のある鹿児島大学共同獣医学部でした。鹿児島までの輸送や全身麻酔を伴う手術は大変なものでしたが、なんとか無事に去勢手術も成功し、再び岡山に戻りリトレーニングを実施しています。

全国初のリトレーニングセール開催

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引退したサラブレッドをもう一度活躍できるステージを見つける為、リトレーニングセールを開催致しました。大分県から北海道まで約20組の方々が岡山にかけつけリトレーニングされたサラブレッドを競りという形で実施。
全ての事は初めてだった為、さまざまな馬の競り市場への視察も実施致しました。サラブレッドが少しでも活躍できる場を提供したい想いが共感を呼び、全国乗馬倶楽部振興協会様からの後援も頂き、初めてのリトレーニングセールを2016年11月23日に岡山県で開催致しました。

第1回目は全10頭を上場し、全ての馬の引き取り手が見つかりました。その後サラブレッドは全国へと巣立ち、再び第2のステージを歩み始めました。
これからも定期的にリトレーニングセールを開催し、引退したサラブレッドのセカンドキャリアを構築していきたいと思います。

岡山県吉備中央町 山本雅則町長からのメッセージ





 続々と岡山にやってくるサラブレッドたち

2016年7月以降、毎月のようにサラブレッドが入ってきています。皆様がご存知の、あの日あの時輝いた馬も多いのではないでしょうか? ぜひこのサラブレッドのセカンドキャリア支援にご協力をお願いいたします。実際にこのプロジェクトに賛同しリトレーニングを実施し、サラブリトレーニングに所属している馬を数頭ですがご紹介します。
※2016年11月にリトレーニングセールにて譲渡された馬も掲載しています。

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 その他にもお礼の品はさまざまな形があります。

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サンクスホースプロジェクトのもう一つの取り組みとして、引退馬のファンクラブTCCがあります。このファンクラブでは、乗馬はもちろん、気軽に会いに行ってふれあったりお世話をしたり、写真を撮ったりもできます。TCCは応援していたあの馬を引退後もずっと見守れる、今までになかったファンクラブです。 吉備高原サラブリトレーニングはTCCとも連携して、「あの馬に会いに行ける場所がある」を目指しています。

このプロジェクトをご支援頂き3万円以上のご寄付を頂いた方には、わずかではありますが、TCC会員権を金額に応じてお届けします。

引退馬ファンクラブ TCC について詳しくは下記をご覧下さい。
※引退馬ファンクラブはスタイルバンク株式会社が運営しています。

https://www.tcc-japan.com/





このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、自治体への寄附金のことです。個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度です。
 ⇒ふるさと納税をもっと知る
 ⇒私はふるさと納税をいくらできる?(寄附金控除額のめやす)
 ⇒ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングについて

◆TCC会員の皆様には、晴れの国おかやまの吉備高原特産品をお届け!◆

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すでにプロジェクトに賛同し、TCC にご加入頂いている方がこのリトレーニングの費用のご支援を頂ける場合は、少しでも馬がリトレーニングされている岡山の吉備中央町のよさを感じて頂きたい想いから、吉備中央町の特産品をお礼の品としてお届けします。その季節に応じた逸品を事務局が厳選してほんのわずかではありますが、ご支援のお礼としてお送り致します。

いつでも引退後のサラブレッドに会いに岡山の吉備中央町へいらして下さい!
ぜひこのプロジェクトの成功に皆様のご支援、お力添えをよろしくお願いいたします。

【1万円以上の寄附】
 TCCオリジナルグッズセット

【3万円以上の寄附】
 TCC会員権3か月 or 吉備中央町の特産品Aセット
 TCC現会員の場合・・・吉備中央町の特産品Aセット

【5万円以上の寄附】
 TCC会員権6か月 or 吉備中央町の特産品Bセット
 TCC現会員の場合・・・吉備中央町の特産品Bセット

【10万円以上の寄附】
 TCC会員権1年間 or 吉備中央町の特産品Cセット
 TCC現会員の場合・・・サンクスホースプロジェクトWebページSpecialThanks名前掲載+吉備中央町の特産品Cセット

【50万円以上の寄附】
 TCC会員権1年間+岡山乗馬倶楽部 外乗トレッキングサービス&メンタルチェックペア体験
 or 岡山乗馬倶楽部 入会金&会員権 6か月+サンクスホースプロジェクトWebページSpecialThanks名前掲載+角居勝彦氏サイン入りプレミアムグッズ

【100万円以上の寄附】
 TCC会員権1年間+岡山乗馬倶楽部 乗馬5級ライセンス取得ペア取得無料
 or 岡山乗馬倶楽部 入会金&会員権 12か月+サンクスホースプロジェクトWebページSpecialThanks名前掲載+角居勝彦氏サイン入りプレミアムグッズ

【500万円以上の寄附】
 サンクスホースのオーナー様12か月分+角居勝彦氏と行く!北海道競馬馬オークションご招待+岡山乗馬倶楽部 乗馬5級ライセンス取得ペア取得+サンクスホースプロジェクトWebページSpecialThanks名前掲載

※現在TCCの会員の方は、お礼の品の「TCC会員権(3ヶ月・6ヶ月・1年間)」はお選びいただけません。

『吉備中央町の特産品』セット例

お礼の品例

3万円以上の寄附でもらえる
吉備中央町の特産品Aセットの例

お礼の品例

5万円以上の寄附でもらえる
吉備中央町の特産品Bセットの例

お礼の品例

10万円以上の寄附でもらえる
吉備中央町の特産品Cセットの例



岡山県吉備中央町

◆吉備中央町は岡山県のほぼ中央に位置する、人口約1万2千人の町。
◆まちの全域が吉備高原の一角をなし、標高200~500メートルの高原地帯が続いていて、冷涼な気候が特徴です。
◆岡山空港から車で20~30分の近さで、中国横断自動車道も通っている交通の便の良さと豊かな自然をあわせ持つため、自然体験型の観光スポットが多いほか、農業も盛んな地域です。

このGCFへの応援メッセージ

馬が大好きです。
しかし大半がその寿命を全うできないことに複雑な思いがずっとありました。
このすばらしい取り組みが広がりますよう、そして1頭でも多くの馬がその生を全うできるよう、微力ながら応援させてください。
2017年3月28日 22:13
寄付額の多寡にかかわらず、永く続けてください。応援しています。
2017年3月28日 21:57
頑張った馬さんたちが安心して余生を送るのに少しでも助けになれば嬉しいです。
2017年3月28日 21:46
昨年に続き2回目の寄付となります。
一口馬主として微力ながら協力できればと思います。
もっと大勢の人に理解して賛同していただけると良いですね。
2017年3月28日 15:08
一口クラブへの出資をしております。以前から出資馬や他の競走馬の引退について関心がありました。この寄付が少しでもサラブレッドの未来に役立ってくれるならと思います。
2017年3月28日 11:19
馬たちが安心して暮らせることを願っています。少しですが、役立ててください。お願いします。
2017年3月28日 0:30
一口馬主で出資していた1頭の引退馬を支援してますが
1頭でも多くの引退馬がそれぞれの余生を過ごせるよう
になって欲しいです
2017年3月27日 20:13
引退した馬たちが、幸せに暮らせることを願っています。
2017年3月27日 6:20
引退後、馬も人も良かったと思える余生を送って欲しいです。
2017年3月26日 23:20
一口馬主をしています。
現役時代は無事に走ってほしいですが、引退後も幸せな第二の人生を過ごして欲しいです。
2017年3月26日 22:02
競馬が好きで、競走馬が一頭でも多く幸せな余生を過ごせたらいいなと常に思っています。
なかなか競馬界では声を上げにくかったであろう、走れなくなった馬のその後のこと…、このプロジェクトの発起人の角居先生には敬意を表します。
今はまだこういった形でしか協力できませんが、いつか自分も乗馬を始められたらいいな。
2017年3月24日 9:09
素晴らしいプロジェクトだと思います。
馬がもっと身近な存在になり、その魅力を多くの方に知って頂きたいと思います。
そして私達に感動を与えてくれる、競走馬の行く末が少しでも開けてくれればと願っています。

今年度のみでなく、これからも毎年支援していきたいので引き続きふるさと納税の募集をかけて下さい。
2017年3月24日 8:57
先日、サンクスホースプロジェクトを見学させて頂きました。たくさんのお馬さんとふれあいとっても有意義な時間を過ごす事が出来ました。ありがとうございました。たくさんの引退馬たちの第二の馬生が幸せなものになりますように願っています。
2017年3月23日 23:53
一度だけ乗馬をしたことがあり、
馬の美しさに感動しました。
お馬さん達みんなに楽しく長生きしてもらいたいです。
2017年3月23日 22:53
趣旨に賛同いたします!
引退後のサラブレットの再活路への道。
期待しています!
2017年3月21日 0:10
わずかですがお役にたてれば嬉しいです。
どうぞこの活動を継続してください。
2017年3月19日 21:38
競馬を好きになってから競争馬の引退後は悲しい末路であると知って、大きなショックと衝撃を受けました。
活躍した馬でさえ、ひっそりと行方不明になるという現実は耐え難いものです。
せめて功労馬だけでも、いつかは多くの馬たちがセカンドキャリアを積めるよう願ってます。
2017年3月19日 17:42
お馬が大好きです。
ほんの僅かですが役に立ちたいです。とくにお礼は要らないのでお馬さんに1本でも多くのにんじんあげて下さい(笑)いつも私に癒しをくれるあなた達が大好きです。
2017年3月17日 12:35
少しですが、馬たちの未来に役立てていただければと思います。影ながら活動を応援させてください。
2017年3月16日 16:38
大好きな馬が一頭でも多く静かに余生を過ごせるよう微力ですが協力させて頂きます。
犬や猫の保護施設は最近テレビでも目にするようになりました。残念ながら馬の施設に関してはあまり放送されません。貴プロジェクトの事を『志村どうぶつ園』の様な番組に取り上げてもらうのも一つの方法だと思います。
2017年3月16日 14:14