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親子のSOSが見落とされない社会をつくる。命をつなぐ「こども宅食」を全国に広げたい

カテゴリー:子ども・教育 

main_img 達成

寄付金額 48,485,165

161.6%

目標金額:30,000,000

達成率
161.6%
支援人数
909
終了まで
71
/ 335

佐賀県NPO支援 (さがけん えぬぴーおーしえん)

寄付募集期間:2020年5月1日~2021年3月31日(335日間)

佐賀県NPO支援×こども宅食応援団

プロジェクトオーナー

「親子の”つらい”を見逃さない社会を実現したい」
そんな思いから「こども宅食応援団」は、佐賀県で生まれました。

「こども宅食」は、経済的に困窮している子育て家庭へ定期的に食品や生活用品などを届ける仕組みです。お届けをきっかけにしてご家庭とのつながりを作りさらに必要な支援につなげていくための取り組みです。

佐賀県NPO支援

GCFプロジェクト進捗情報一覧

  • 目標額達成いたしました!みなさま、今年もありがとうござました。

    2020年12月26日 13:00

    こども宅食応援団を見守ってくださっているみなさん。いつもありがとうございます。

    今年、こども宅食応援団では佐賀県から全国にこども宅食を広げるための費用・3,000万円を目標に本プロジェクトを実施してまいりました。

    みなさんのご声援のおかげで、12月6日に、この目標額を達成いたしました。応援くださったみなさん、ありがとうございます!

    新型コロナウイルスによる未曾有の状況の中、各地でこども宅食の支援の必要性が高まり、今年5月の本プロジェクト開始時点では5地域6団体だった全国のこども宅食は、今や16地域29団体にまで広がりました。

    まだまだ感染症の不安や、コロナ不況の煽りが続く中、こども宅食の必要性はますます高まっていくことが予想されます。

    全国にある1700自治体のどこにでもあってあたりまえの支援となるよう、私達はこれからも活動してまいります。

    本プロジェクトは引き続き2021年3月31日までふるさと納税を受け付けております。

    温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

  • こども宅食応援団初の成果報告会を開催します!

    2020年10月08日 10:29

    こども宅食応援団を見守ってくださっているみなさん。いつもありがとうございます。

    「こども宅食を全国に普及させたい」と志を掲げ2018年に活動を始めた私たちですが、のべ2000名以上のみなさんにご支援いただき、現在全国13地域19団体にこども宅食を拡げることができました。
    みなさんのご支援あってのことです。ありがとうございます。

    そこで、こども宅食をご支援いただいたみなさんに向けて、これまでの成果をご報告する「オンライン成果報告会」を開催することにいたしました。

    先日公開したアニュアルレポートの誌面サイズには載せきれなかった部分や最新の状況などもご報告いたします。

    平日と休日の2回に分けて同じ内容で実施いたしますので、ぜひご都合のつく日程でご参加ください。
    お申し込みお待ちしております。

    こども宅食応援団オンライン成果報告会:開催概要
    日程
    開催日①10/20(火)19:30~20:30
    開催日②10/25(日)13:00~14:00
    ※両日とも同じ内容で開催します

    内容
    ・今年度の活動成果のご報告
    ・利用者のメッセージご紹介
    ・今後の事業について
    ・質疑応答

    参加方法
    テレビ会議ツールによるオンライン参加

    申込締切
    10/16(金)

  • 2018年から2020年までの活動を伝えるアニュアルレポートが出来上がりました!

    2020年09月23日 15:14

    2018年10月に設立し、初年度からふるさと納税でご寄付を集めてきた私たちですが、この1年半の活動とその成果を伝えるアニュアルレポートが出来上がりました!

    2019年4月には2団体だったこども宅食も、今は全国19団体に広まり、注目が集まる事業になっています。

    これもひとえに、ご寄付で活動にご協力くださったみなさんのお力添えがあってのことです。

    改めて感謝申し上げます。

    アニュアルレポートは郵送の活動報告をご希望いただいているみなさんには8月中に郵送いたしました。

    PDFでも掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

    今年度はここからさらに実施団体数を増やすことと、制度としてこども宅食が取り入れられるようにすることの両輪で、全国にこども宅食が広がるよう活動してまいります。

    応援どうぞよろしくお願いいたします!

  • 全国の「こども宅食」コロナに負けずに頑張ってます!応援お願いします!

    2020年05月15日 17:26

    月27日に政府から要請が出された全国一斉休校に伴い、子どもたちの居場所であり、食事を提供してくれる保育所、小学校、こども食堂などが次々と閉まってしまい、今、困っている親子が全国にたくさんいます。

    4月には緊急事態宣言が出され、もうすぐ一ヶ月。

    不安な情勢がつづく中、生活の苦しい子育て世帯に食品を無料で届ける「こども宅食」が注目されています。「こども宅食」の特徴は、単に食品を届けるだけではなく、配達員が利用者と簡単な言葉を交わしたりする中で、何らかのリスクを見つけた場合に支援につなげられることです。

    こども宅食応援団で支援している全国各地の団体も、新型コロナの影響で困っている家庭を助けようと奔走していますので、活動をご紹介します!

「こども宅食」とは

「家計も赤字だし、子育てもうまくできていない。
 人に知られたら、「親として失格」と思われるのではと思った。」

「相談や支援を受けていることを人に知られたくなくて
 誰にも相談できなかった。」

「こども宅食」は様々な困りごとを抱えている子育て中のご家庭に、食品の配送をしながら繋がりを保ちながら見守り支援を行い、必要なときには適切な支援につなげていく「アウトリーチ(出前型)」の支援です。

 

全国にひろがるこども宅食、新型コロナこども緊急支援プロジェクト

こども宅食応援団は、こども宅食が全国で実施される未来を目指して、こども宅食の普及活動を行っています。

現在、全国16都府県で29団体のこども宅食が実施されており、2,600世帯の子育て家庭がこども宅食を受け取っています。

新型コロナウイルスによる影響を受け、全国のこども宅食団体では、従来より回数や分量を増やして緊急支援を行いました。
また、3密を避けるために「こども宅食」で支援を行う子ども食堂やフードバンク等も増加。
こども宅食応援団では、これらの団体に物品の提供や資金助成などのサポートを行い、全国でこども宅食の活動を後押ししました。

こども宅食モデルが解決したいこと

なぜ今、こども宅食が必要なのか?
様々な支援があるものの、どんなに生活が苦しくても支援に繋がれなかったり、支援を提供する場所に行くことのできないご家庭もいます。

「生活は苦しいけど、そんなこと人に言えない。」
「支援を受けていることを人に知られたくない」
そういった思いを抱えているご家庭にとっては、他の人から見られる場所に行くことは難しく、差し伸ばされた手が届かないこともあります。

「こども宅食」は、食品のお届けをきっかけにしているので、気軽に利用することができます。
また、ご家庭に個別に食品を配送するので、周囲から知られずに安心して受け取ることができます。
さらに、定期的な接点を保つことで、継続的にご家庭に寄り添い、必要な支援につなげていくことができます。

支援を届けたご家庭からの声

写真

「この度は日用品のプレゼントをありがとうございました。家計も助かり、大変ありがたく思っております。シングルマザーは取り残されてしまってる感じが時々あるのですが、こうした支援があると世の中にはちゃんと応援してくれる方々がいると思い、頑張れます。ありがとうございました。」

「こんなときこそ、ひとりで悩まず」とのメッセージに心があたたまりました。
この状況下で包み込んでくださるような内容、頼ったり声をあげたりしてもいいんだ、とスッと気が落ち着きました。」

「周りに親族などがおらず、子どもと二人で孤独感でいっぱいになっていた中だったのでご支援頂いた方々の温かいお気持ちに本当に心が救われました。いただいた優しさをまた誰かにつなぎたいと思っています。本当にありがとうございました。」

全国各地のこども宅食の様子

佐賀県:こども宅食にじいろ便

佐賀県の新しいこども宅食の「こども宅食にじいろ便」では、現在約10世帯のご家庭を支援しています。食べざかりの男の子3人を育てる家族では、特にお米10キロが喜ばれました。「制服のお譲りがほしい」という声に寄り添ったお譲り会も検討しながら、今後は小城市全域にこども宅食を広げることを目標に活動しています。

宮崎県:みまたん宅食どうぞ便

定期的に食材を届け、ようやくお母さん達と関係が築けるようになると、こどもたちの様々な課題を口にしてくれます。その中には、「学校にいきたくない……」という不登校問題があります。そこで、学校にいけなくて本当に困っている親子を応援するために、どうぞ便と連携して「タテヨコナナメ」という支援団体が発足しました。
朝の送り出し支援や、学習支援、余暇活動支援、彼らが外に出る「きっかけ」となるようなコンテンツアイディアにどんどんチャレンジしながら、子ども達には変化が出てきています。

兵庫県:はりまフードバンク

フードバンクはりまでは、利用する方の世代を問わず食糧支援を提供ながら「こども宅食」型の支援も行っています。市のこども支援課や社会福祉協議会から繋いでいただいた子育て家庭に月に一回程度、見守りながら食品を届ける活動をしています。10月には、「ミルクや紙おむつがないので助けてほしい」という母子家庭からの連絡を受け、急遽駆け付けて支援を行うこともありました。

京都府:京都こども宅食プロジェクト

立ち上げからもう少しで1年。こども宅食の活動を通じて、時々子育てに関する相談等も寄せられるようになってきました。京都こども宅食プロジェクトには、助産師や保育士等も参画しているので、行政と民間で協力し、多角的なサポートが実現できるように日々試行錯誤を繰り返しています。

ご利用家庭へのインタビューをご紹介します

長野:こども宅食えんまる便

2020年8月に始まったばかりのこども宅食えんまる便。農産物生産者・食材企業さんからたくさんの食材をご提供いただいています。11月の配送では、13.5キロものかごに収まりきない量の食材が集まりました。これらの食材は、「ギフト・プレゼント」として、支援いただいた皆さんの優しくあたたかいお気持ちと一緒にひとり親家庭さんに繋いでいます。ひとり親家庭さんから「私自身ひとりで全部やらなければいけないプレッシャーがあったので安心しました。えんまるさんに辿り着いた事を嬉しく思っています。」そんなお言葉をいただきました。

ふるさと納税の使いみち

ふるさと納税への返礼は、「親子のつらいを見逃さない社会」です。
ご寄付いただいたふるさと納税はすべて「こども宅食応援団」の活動を通じて、全国の親子のために使います。

こども宅食には、声を上げられない家庭に支援を届ける方法として明るい可能性があります。
しかし、こども宅食は生まれたばかりの事業のため、活用できる国や地方自治体の補助金ががありません。

こども宅食応援団は「こども宅食」の全国展開を目指しています。こども宅食は新型コロナウィルス感染症拡大の影響もあり全国で加速度的に広がってきましたが、すべての自治体で実施されるようになるまでは、まだまだ遠い道のりです。

私たちは、皆さんのご寄付を使って以下の方法で、全国の「つらいが言えない」親子にこども宅食を届けたいと考えています。

・伴走支援や助成事業の充実
・全国でこども宅食を立ち上げるための食品や物資、配送の助成
・こども宅食実施希望者向けの説明会開催
・こども宅食を広く知ってもらうための広報活動やWEBサイトの充実
・その他、子ども宅食事業を全国に広げるための活動

私たちは、皆さんのご寄付から皆さんの期待や信頼、願いを感じ、日々励まされています。

こども宅食応援団は、ふるさと納税による寄付者のみなさんと志を同じくする仲間として、「親子のつらいを見逃さない社会」を目指してこれからも活動します。

FAQ

Q.なぜ、こども宅食応援団への寄付は、佐賀県へのふるさと納税になるの?

A:こども宅食の全国普及活動を後押しする補助制度が、佐賀県にあるからです。

佐賀県は、NPO活動がとても盛んで、県がNPOを誘致したり、NPOが活動しやすい環境をつくっている、「NPO先進地区」ともいえる場所です。こども宅食応援団は、文京区で始まったこども宅食を全国展開するため、佐賀県に拠点を置き、2019年1月から佐賀県内で説明会を開催し、県内から助成や伴走支援を希望する団体を公募しました。現在は、支援対象を全国の地域へと拡げ、こども宅食の実施団体への様々な支援を行っています。

Q. こども宅食への寄附(ふるさと納税)はワンストップ特例の対象になるの?

対象になります。希望される寄附者の皆様に佐賀県からワンストップ特例申請書(寄附金税額控除に係る申告特例申請書)をお送りしております。

ワンストップ特例の利用条件については総務省HPをご確認ください

Q. 私は佐賀県民だけど寄附(ふるさと納税)できるの?

できます。県外の方と同様、通常の手続きを行うことで、ふるさと納税による税額控除を受けられます。

Q. もっと詳しいふるさと納税の手続きの方法を教えてください

寄附完了から1か月程度で佐賀県から、お礼状、寄附金受納証明書、(ご希望の場合)ワンストップ特例申請書、申請書の記入例等をお送りいたします。

「ワンストップ特例申請書」は、確定申告をせずに寄附控除を受ける場合に必要となります。記入例に従ってワンストップ特例申請書を作成し、マイナンバー及び本人確認書類の写しと共に、2021年1月10日(日)までに下記窓口にご返送ください。なお、ワンストップ特例の利用には条件があります。

〒840-8570
  佐賀県佐賀市城内1丁目1番59号
  佐賀県 県民協働課 ワンストップ受付あて
  電話:0952-25-7374

ワンストップ特例が利用できる方でも、確定申告が必要となった場合は寄附金受納証明書など必要書類を提出していただき、控除をうけることもできます。

なお制度や手続きについて詳しくは総務省のHPをご覧ください。

こども宅食応援団の支援者の声

エッセイスト 小島慶子様

「こども宅食」を応援します。届くのは食べ物だけではなく、社会とのつながり。誰でも助けが必要なときがあります。困っているあなたをひとりにしないよと伝えることが、支えになります。大人にも子どもにも、ウェルカムを。

むすびえ 湯浅誠様

個々の家庭に訪問するこども宅食と、集いの場をつくるこども食堂は、両方あって初めてすべての子や家庭をカバーし、こぼれにくい地域と社会をつくることができます。
みんなとわいわい過ごすことで元気の出る子と、そういう場所はちょっと苦手だけど、気にかけてくれる人はいるんだと感じられることで元気の出る子。
すべての子ども(そして親たち大人たち)の元気がでることで、私たちの社会はより持続可能になっていく。私たち一人ひとりがその作り手であり担い手でありたいと願います。

ベンチャーキャピタリスト 佐俣アンリ様

僕は「全ての子どもは幸せになる権利がある」、それから「一人ひとりの強い個性をフィルタリングする天才児教育」みたいな分野に寄付をすることを決めています。
こども宅食やフローレンスへの支援は、前者のほうですね。
「こども宅食」は、インターフェイスは「食品のお届け」なんだけど、実は各家庭で困っていることはないか、リスクがないか?モニタリングのツールになっているっていう仕掛けが、すごいなと思います。
待ってないで、こちらから行く。福祉業界のパラダイムシフトですね。

たくさんのメディアに取り上げていただきました

今、全国的にこども宅食の取り組みへの注目が集まっています。
TV、新聞、ラジオやWEBニュースなど、様々な媒体でご紹介いただいています。

2020年5月8日朝日新聞

2020年9月25日産経新聞

2020年9月9日新潟日報

朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、河北新聞、新潟日報、佐賀新聞、長崎新聞、奈良新聞、京都新聞、四国新聞、静岡新聞、日本海新聞、新潟日報、徳島新聞、中国新聞、西日本新聞、
NHK、KHB東日本放送、奈良テレビ放送、MRT宮崎放送、KBS京都、サガテレビ、テレビ朝日、
文化放送、TBSラジオ、TBCラジオ、NBCラジオ、
Yahoo!ニュース、ハーバー・ビジネス・オンライン、サライ.jp、
など

こども宅食応援団の活動

こども宅食応援団では、こども宅食の取り組みを全国に広げるために、以下のような活動を行ってきました。

全国こども宅食サミット開催(2019年10月)

各地のこども宅食実施者や、フードバンクや食品ロス問題やアウトリーチ活動の専門家を招いて、こども宅食の活動について一緒に考える「こども宅食サミット」を開催しました。
こども宅食に関心のある自治体や事業者のみなさん等、100名以上の方にご参加いただきました。

全国新型コロナ緊急アンケート実施(2020年5月)

突如訪れたコロナ禍の利用家庭に必要な支援を行うため、ご家庭の状況を伺うアンケート調査を、全国のこども宅食利用者1000名に対して行いました。

「佐賀こども未来トライアル助成」実施(2020年8月)

コロナ不況の影響を受けた親子へのこども宅食を行うため、こども宅食応援団の本拠地である佐賀県で、新たにこども宅食に取り組む団体への助成企画を実施しました。
この助成で、唐津市・伊万里市・小城市等で5団体のこども宅食が立ち上がりました!

こども宅食実施のための勉強会開催(2020年8月・10月)

こども宅食応援団ではこども宅食を国策に取り入れるためのロビイング(政策提言)を積極的に実施。、2020年度の第2次補正予算に「支援対象児童等見守り強化事業」として、こども宅食が含まれました。本事業でこども宅食を実施する自治体関係者や社会福祉協議会担当者向けに、こども宅食の仕組みやノウハウ等を伝える勉強会を複数回実施し、全国にこども宅食が爆発的に増える契機になっています。

寄付額シミュレーション

ふるさと納税をフル活用して応援

ふるさと納税をフル活用することで、あなた自身の負担額は2,000円にも関わらず、数万円~数十万円もの寄附ができます。負担額2,000円で寄附できる金額の目安をシミュレータで試算してみましょう。※上限額を超えても寄付はできます。ただし、上限を超えた金額の控除はできません。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

代表あいさつ

代表あいさつ こども宅食応援団代表理事 駒崎弘樹

今、こども宅食と同様の仕組みが、全国で始まっています。ですが、もっともっと、多くの地域で取り入れてもらいたいと思っています。こども宅食の仕組みは、その地域に合った仕組みにアレンジ出来ることが、大きな特徴です。様々な取組みが始まる中で、より良い仕組みが生まれれば、すぐにまた全国に広がっていくことでしょう。みんなの力で、日本を「誰もが安心して子育てできる社会」に変えていけると、私たちは信じています。

SNSでも応援よろしくお願いします!

FacebookやTwitterなどこども宅食のSNSアカウントをフォローして、流れてくる投稿への「いいね」や「RT・シェア」、「#こども宅食」のハッシュタグを入れた投稿などでご協力下さい。ブログ記事を書いて頂くことも歓迎です。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • わずかですが、こんな世の中に希望を届けられたらと思いました。思いを託します。

    2021年1月5日 12:18

  • 私もこども食堂を運営しています!応援しています!

    2021年1月3日 20:28

  • 初めてこういう支援の仕方があるんだと知りました!
    もっと広がって欲しいと思います。

    2020年12月31日 23:52

  • よろしくお願いします。

    2020年12月31日 23:38

  • 悲しいニュースを聞く度に心が痛みます。少しでもお役にたてたら嬉しいです。応援しております。

    2020年12月31日 22:52

  • お腹いっぱい美味しいものを食べてください。
    お子様へのお世話をよろしくお願い致します。

    2020年12月31日 21:42

  • いつも応援しています。新型コロナウイルス感染症拡大の影響により大変だと思いますが、頑張ってください。

    2020年12月31日 20:32

  • 本当に必要な人たちに温かい取り組みが届きますよう、願っております&応援しています

    2020年12月31日 17:39

  • 出身地の佐賀へわずかですが恩返しです。

    2020年12月31日 17:05

  • 今自分自身は子育て中のためになかなか社会活動に時間を割けないのですが、せめてほんの少しの助けにだけでもなればと思い、寄付させて頂きます。子供たちのために頑張って下さい。

    2020年12月31日 15:20

  • プッシュ型の支援応援しています。生まれる環境を選べない子供のために、必ず届く支援の拡充を願います。

    2020年12月31日 14:35

  • 子どもたちの未来を守る大切な活動を心から応援しています。

    2020年12月31日 13:11

  • 頑張ってください!

    2020年12月31日 11:42

  • 気持ちはあってもどのように行動したらよいか・・・知識や行動力に乏しい私はニュースなどで子供たちの悲しいニュースを見るたびに心を痛める事しかできませんでした。

    けれどこうして皆さまのお蔭でその気持ちを形として少しでも出来る事を心より感謝します。
    懸け橋となること、それは簡単な事ではないと思います、皆さまのお志と尊敬すべき行動力に感謝いたします。

    お腹お空かせ、食事で悲しい思いをする子供たちがいなくなりますように。

    2020年12月31日 9:13

  • 子ども宅食が、どこで生まれ育っても、どこで暮らしていても、困った人に差し伸べられる社会福祉として広まるよう願っています。
    微力ながらそのお力になれればと思います。

    2020年12月31日 3:42

  • 運営してくださっている皆様、本当にありがとうございます。

    2020年12月30日 23:58

  • お腹いっぱい美味しいものを食べて下さい。
    健やかに育ちますように、心よりお祈り申し上げます。

    2020年12月30日 23:54

  • 少額ですが寄付させていただきました。困っている方へ届けていただければ幸いです。

    2020年12月30日 23:35

  • 今年で3年目の寄付です。いつも応援しています。

    2020年12月30日 21:55

  • NPOとの取り組み、素晴らしいです。

    2020年12月30日 15:33

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