【緊急】台風19号に伴う被災地支援活動にご協力をお願いします!

カテゴリー:災害 

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寄附金額 5,962,000

59.6%

目標金額:10,000,000

達成率
59.6%
支援人数
238
終了まで
38
/ 80

佐賀県NPO支援 (さがけん えぬぴーおーしえん)

寄附募集期間:2019年10月12日~2019年12月31日(80日間)

佐賀県NPO支援×A-PADジャパン

プロジェクトオーナー

2019年10月に発生した台風19号による被災地支援活動へのご協力をお願いいたします。

アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)は、大規模災害時の緊急人道支援活動、復興支援活動、防災や減災のための活動を行う民間・非営利の団体です。

佐賀県のふるさと納税は、NPO等を指定して寄附することができ、寄付額の95%をNPO等が交付金として受け取れる仕組みとなっています。

皆さまから寄せられたご寄附は、被災状況の調査、被災者支援および復旧・復興支援のために使用させていただきます。

佐賀県NPO支援

佐賀県のふるさと納税は、皆様が支援したい佐賀県内のNPO等を指定して寄附することができます。 いただいたご寄附は、その額の95%をNPO等にお渡ししており、NPO等の大きな課題の一つである資金調達を可能にします。 佐賀県は、この仕組みによりNPO等が自ら考え行動する自発の地域づくりの促進を応援しています。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

  • 防寒着や片付けに必要な物資をお届け

    2019年11月18日 10:50

    【2019年10月16日】

    医療支援と並行して、避難所などへの緊急支援物資を調達・配布しました。

    16日には福島県相馬市や宮城県丸森町に給水袋計850枚を届けたほか、10月31日までに緊急災害対応アライアンスSEMAと連携し、防寒着600着と下着5712着、靴下約1200足などを長野県と福島県の避難所など10箇所に配布。軍手300組、作業マスク200個、厚手ゴミ袋500枚、ゴム手袋800枚、床用ワックス・モップなどを長野・長沼小学校体育館や小布施町社会福祉協議会災害ボランティアセンターなどにお届けしました。

  • 浸水・停電した病院から患者を搬送

    2019年11月18日 10:45

    【2019年10月13日~10月15日】

    この台風による被害を受けて、A-PADジャパンは「空飛ぶ医師団」を被災地の一つ長野市に派遣。

    10月13日午前、佐賀大学医学部附属病院の朝日美穂医師、松岡綾華医師とスタッフ1人が専用機で佐賀空港から富山空港に向け出発し、緊急合同支援チーム(ピースウィンズ・ジャパン、シビックフォース)のメンバーと合流。千曲川の決壊により停電が発生した長野県立総合リハビリテーションセンターで、取り残された患者38人の他施設への搬送を支援したほか、長野市内の2カ所の避難所で避難者の診察を行い、必要に応じて薬の処方を行いました。

    14日からは、長野県DMAT(災害派遣医療チーム)の要請を受けて、浸水した賛育会クリニックで自衛隊らと協力し、入所者や患者らの他医療機関への搬送を支援。15日午後に佐賀大の医師2人は佐賀に戻り、山口義祥佐賀県知事に被災地の様子を報告しました。なお、緊急合同支援チームは16日までに同クリニックから合計238人を搬送支援しました。

  • 令和元年台風19号「空飛ぶ医師団」佐賀空港から富山空港に向け出発

    2019年10月15日 22:14

    【2019年10月13日】

    13日正午前、空飛ぶ医師団は佐賀大学医学部附属病院の朝日医師、松岡医師の2名と、A-PADジャパンのスタッフ1名を乗せ、佐賀空港から富山空港に向け出発しました。富山空港から長野県に入り救助活動にあたります。

    千曲川が氾濫した影響で、13日、長野市にある長野県立総合リハビリテーションセンターの入所者・入院患者計57人が取り残されました。

    「空飛ぶ医師団」の医師らとPWJレスキューチームが連携し、要搬送の患者3名を他医療機関へ搬送しました。また、施設では停電が発生しているため、発電機とランタン4台を提供しました。

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度のことです。控除上限額内の2,000円を越える部分について所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

ふるさと納税をもっと知る
私はふるさと納税をいくらできる?(寄附金控除額のめやす)

今年最強クラスの台風19号

各地で河川の氾濫や、冠水相次ぐ

2019年10月12日、台風19号により各地で浸水や強風による被害が発生しており、今後、被害が拡大することが予想されます。

このような状況を受け、特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)は、台風19号緊急支援活動を行うことを決定しました。

皆様からいただいたご寄附は、捜索救助チーム「空飛ぶ医師団」の被災地への派遣、情報収集と現地でのニーズ調査、緊急支援物資の配布などに活用させていただきます。

A-PADジャパンは、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)、シビックフォース(CF)との合同チームを結成し、支援にあたります。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 心だけでも共に

    2019年11月4日 23:47

  • このような形でしか応援できませんが、少しでもお役にたてれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

    2019年11月4日 18:12

  • 一日にも早い復興をお祈りしています

    2019年11月3日 8:27

  • 妊娠中なのでボランティアに参加できないのですが、少しでも足しになれば幸いです。

    2019年10月29日 21:53

  • 頑張ってください!、

    2019年10月29日 3:02

  • 頑張ってください

    2019年10月26日 9:32

  • 少しでも役立てていただけたら幸いです。

    2019年10月25日 23:34

  • 言葉にできないほどの心労があると思います       少しでも役に立てればと思います            

    2019年10月25日 21:50

  • みんながんばってください!

    2019年10月24日 23:17

  • ニュースを見るたびに心を痛めております。
    一日も早く日常を取り戻せるお手伝いができれば、と思い寄付させていただきました。
    頑張ってください。

    2019年10月24日 17:20

  • 頑張ってください。
    応援しています。

    2019年10月24日 14:07

  • 少しですが、どうか、お役に立ててください

    2019年10月23日 23:09

  • 何もできず、すみません。

    2019年10月22日 17:07

  • わずかですが、私に変わりご支援をお願い致します。

    2019年10月21日 20:45

  • 頑張って!

    2019年10月21日 6:13

  • まずは今回被災された方々にお見舞い申し上げます。被災された方々の状況が1日でも早く良くなれるように、遠くからですが見守ってます。

    2019年10月20日 9:51

  • 一日も早く安心出来る生活に戻ることを願ってます。

    2019年10月19日 14:31

  • 被災地復興支援の取り組みありがとうございます。

    2019年10月17日 22:59

  • 台風19号被災者の皆様にお見舞い申し上げます。
    直接被災地で支援できませんが、少しでも協力させていただければ幸いです。
    支援にあたられる皆様もどうかお身体に気をつけてください。

    2019年10月17日 8:36

  • たくさんの自治体に寄付します。昔愛媛を応援してくださった皆様に感謝したいのです。

    2019年10月16日 5:45

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