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GCFとは?

命をつなぐ「こども宅食」で、1000人のこどもと家族を救いたい!

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達成金額 17,183,052
85.9%
目標金額:20,000,000円
達成率
85.9%
支援人数
791
終了まで
134日 / 165日

東京都文京区
東京都文京区

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プロジェクト締切日:2017年7月20日~2017年12月31日(165日間)
プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:子供宅食コンソーシアム(東京都文京区)

こども宅食は、東京都文京区と5つの非営利団体が共同で運営しています。

生活の厳しいひとり親家庭など1,000世帯のご自宅に1-2ヶ月に一度食品を届け、それを切り口にこどもの貧困問題を解決する新しいセーフティネットを創ります。

まずは小さな成功事例を創り、同じ仕組みを全国に拡げるのが私たちの目標です。

こんにちは、駒崎弘樹といいます。

僕はこれまで10年以上、子育てに関連する様々な社会的な課題を解決する、フローレンスというNPOを運営してきました。

内閣府の子ども・子育て会議委員や、厚労省のイクメンプロジェクトの座長なども務めています。

また同時に、プライベートでは6歳と4歳のこども達の父親でもあります。

さて、今回は「こども宅食」の責任者として、皆さんにどうしても伝えたい事があります。


想像してみてください

僕たちがひとり親支援活動を続けていく中で、ある区の担当者の方と話した時のことです。彼女はこんな話をしてくれました。

「この前、あるひとり親のお宅に訪問したんですね。

3歳の男の子と母親の二人で暮らしているのですが、お母さんに心の病気があって、お部屋はゴミ袋が散乱して、足の踏み場もないくらい散らかってしまっていたんです。

3歳のお子さんは、そのお部屋の中でそれでも楽しそうに遊んでいたんですが、何度も耳を触るしぐさをするんです。

おかしいな、と思って耳の中を見てみたら・・・。そこにゴキブリがいたんです。

ゴキブリは前には進めるけど、後ろには進めないそうで、耳の中に入ったままになっていたようです...」


「宅食」を入口に新たなセーフティネットを

この話を聞いて、僕はその時、同じく3歳だった息子の顔と、その見も知らぬ男の子の顔が重なり、不覚にも涙してしまいました。

日本のこどもの貧困()は、親も子も隠そうとするので、周囲からは見えない。隣がゴミだらけで子どもが遊んでいたとしても、誰も気づかない

だから「申請してくれたら相談に乗りますよ」という形だと、場合によっては行政の支援すらも届かない

これが、そのエピソードが僕に教えてくれたことでした。

待ってるだけじゃダメだ。誰かが、何かの形で支援を届けにいかなきゃ。そして子ども達が抱える課題に、一刻も早く気づかないと。

そう思ったのです。

相談窓口で待っているだけではなくて、自分たちから食べ物を届けにドアをノックしに行くことを通じて、つながりを創っていく事はできないか。

そう考え、我々はこれまでにない、子ども達のための新しいセーフティネットを創ることにしたのです。

※ボランティアとして参加などその他の支援方法はこちら

これまでの支援方法の課題

現在、多くのNPOなどが、生活の厳しい家庭のこども達を支援しています。

しかし「周りの目が気になるから」と生活に困っていることを隠す家庭も多く、支援すべきこども達がどこにいるかわからないまま暗闇の中で活動しているような状態です。

当たり前のことではありますが、どれほど素晴らしい支援も、必要とする人に届かないと意味がないんです。

そうした家庭を、唯一きちんと把握しているのが行政です。

しかし支援を受けるには、役所の書類を読み解き、平日に仕事を休んで窓口に行き、近所の人の目があるかもしれない中で申請する必要があります。

そこには極めて高いハードルがある、と言わざるを得ません。


「こども宅食」の特徴

Step1. カンタン申込みでご自宅に食品をお届け

こども宅食のご利用案内は、生活の厳しいひとり親家庭等の対象世帯()宛に、役所から郵送されます。

記載のQRコードをLINEアプリで読み取り()申し込むと、今年の10月から半年間は2ヶ月に1度、それ以降は毎月、お米などの食品()がご自宅に宅配されます。

対象となる家庭全てに告知が行き渡る事や、申込みが簡単な事、周りの目を気にせず支援を受けられる事など、これまでの支援方法の課題を克服した新しいやり方です。


Step2. 悩みを聞いて一緒に解決

そして、実は「こども宅食」の一番の狙いは単なる食料支援ではないんです。

僕たちは、宅配時のお母さんとの会話や、利用申込みに使ったLINE上で生活相談を受け付けることで、ご家庭の状況を継続して把握します。

そして危機的な状況に陥る前に、必要に応じて専門機関につなげる事や、様々なNPOからの支援の情報を届ける事などを通して、こども達が貧困の連鎖を抜け出せるよう根本的な支援を行います。


Step3. 同じ仕組みを全国に広げる

この事業はまず、文京区に住んでいる生活の厳しいひとり親家庭など約1,000世帯()を対象に実施します。

2017年度に150世帯、その先で1,000世帯を支援し、小さな成功事例を作ること。そしてそれを全国に広げ、日本のこどもの貧困問題を解決するのが僕たちの目標です()。

→FAQ:文京区って裕福なイメージがあるけれど、どうしてそこから始めるの?


官民の力を結集して取り組んでいます

この事業は文京区と5つの非営利団体により、各団体の強みを活かして共同で運営されています。

また他にも、キリン㈱などから食品寄付をいただき、セイノーホールディングス㈱とは宅配業務で協働するなど、様々な大手企業からのご協力を頂いています。

→FAQ:どんな団体が運営しているの?

※ボランティアとして参加などその他の支援方法はこちら

ふるさと納税の仕組みとメリット

ふるさと納税は「どのみち支払うことになる税金の一部について、手数料2,000円で、出身地に関係なく、全国どこでも好きな自治体に納め先を変更できる制度」と説明すると理解しやすいかと思います(詳細:総務省HPを参照)。

通常のクラウドファンディングと異なり、うまく活用すれば寄附者の負担額は2,000円のみにも関わらず、支援先には数万円~数十万円もの寄附ができるというメリットがあります。税金の使い道に、皆さんの意志を反映することができるんです。


選べる2つの寄附メニュー

A. ふるさと納税をフル活用して応援

ふるさと納税をフル活用することで、あなた自身の負担額は2,000円にも関わらず、数万円~数十万円もの寄附ができます。

寄附できる金額の目安をシミュレータで試算してみましょう。

※上のシミュレータでは子どもがいない家庭の参考値を表示しています
※正確な金額は今年の収入・所得・控除から算出されます
※上限額についてのお問い合わせにはお答え出来ないので税理士や税務署にお問合せください

B. もっと多くのこども達とその家族を応援

ふるさと納税に使える上限額にとらわれない方は、1口100万円で25人のこども達とその家族を継続して応援できます。

税制度について詳しくは税理士や税務署までお問い合わせください。





※ふるさと納税の経験者の方へ
上記以外にも、他の自治体と合わせて応援いただくことも可能です。なお今年分の上限額を使い切った方も、ふるさと納税の対象外にはなりますが、1口4万円で1人のこどもとその家族を応援できるので、ご無理のない範囲でご寄附いただけますと幸いです。



皆様からのご寄附(ふるさと納税)の使い道

 

「こども宅食」では、一般的なふるさと納税と異なり、返礼品のご用意はありません。しかしそのぶん集まった寄附金は全額を「こども宅食」の立ち上げと運営に活用させていただきます。

なお進捗については、この秋に公開する公式HPなどでご報告していきます。


実は手続きも簡単、たったの3ステップ!

「応援したいけど手続きとか面倒くさそうだし...」と思った方へ。いえいえ、ふるさと納税の手続きって実はとても簡単なんです。

Step1. 必要情報を送信(約2分~)

このページの下の方にあるのボタンを押すと左の画面が出てきます。

赤い太枠の箇所のボタンから進めば会員登録は不要なので簡単です。

必要情報は名前や住所などの基本的なものだけなので最短2分ほどで完了します。

Step2. クレジットカード決済(約2分~)

あとは画面の指示に従ってクレジットカード決済をするだけ!

こちらも最短2分ほどで完了です。





Step3. 必要書類を提出したら完了(約1ヶ月後~)

後日、詳しいやり方などをご説明する資料が文京区から郵送されてきます。



こども達の笑顔のために

あなたのほんの少しの手間が、日本全国のたくさんのこども達を笑顔にします。

寄附(ふるさと納税)を通して、僕たちと一緒にこの問題に取り組んでみませんか?



寄附(ふるさと納税)以外の支援方法

SNSで応援

こども宅食のFacebookページTwitterアカウントをフォローし、流れてくる投稿への「いいね」や「シェア」でご協力下さい。ブログ記事を書いて、SNSに「#こども宅食」のハッシュタグを入れて投稿して頂くことも歓迎です。

ボランティアとして参加

今年の秋頃から実際に各ご家庭に届ける食品の箱詰め作業をお手伝い頂ける方を募集しています。週末に1回あたり数時間ほど、定期的に実施予定で、一部日程のみのご参加も歓迎です。詳しくはボランティア募集サイトをご覧ください。

インタビューに協力してあなたの想いを発信

こどもの貧困問題の当事者の方(支援対象世帯の方やご出身の方、支援従事者など)や、本事業にご賛同いただける著名人の方で、インタビューにご協力頂ける方はこちらのフォームからご連絡ください。公式HPなどでご紹介させていただく場合があります。

法人として応援(大口寄附・食品寄附・ボランティア派遣など)

法人として、食品などの現物寄附、大口資金寄附、社員のボランティア参加プログラムとして採択、などの形でご協力頂ける企業様を募集しています。ご興味いただけた担当者の方はこちらのフォームからご連絡ください。

メディアで取り上げる

TV・新聞・雑誌・ラジオ・WEBなど各種メディアの方から是非ご取材いただきたく考えています。メディア関係者の方はこちらのフォームからご連絡ください。

FAQ

どんな団体が運営しているの?

「こども宅食」は6つの団体が連携しそれぞれの強みを活かす「コンソーシアム形式」で運営されています。欧米で注目を集めている「コレクティブインパクト」というアプローチです。

運営団体

  1. 認定NPO法人フローレンス
  2. 一般社団法人RCF
  3. NPO法人キッズドア
  4. 認定NPO法人日本ファンドレイジング協会
  5. 一般財団法人村上財団
  6. 文京区

パートナー団体

  1. アルファフーズ株式会社(食品提供)
  2. キリン株式会社(食品提供)
  3. セイノーホールディングス株式会社(食品配送)
  4. 認定NPO法人フードバンク山梨(食品提供)
  5. おてらおやつクラブ(食品提供)

アドバイザー

  1. ・赤石 千衣子
     (NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長 / ひとり親世帯支援専門家)
  2. ・井出 留美
     (株式会社office3.11代表取締役 / フードロス問題・フードバンク業務専門家)
  3. ・大西 健丞
     (NPO法人ピースウィンズ ・ジャパン代表理事 / ふるさと納税×問題解決専門家)
  4. ・大西 連
     (NPO法人自立生活サポートセンター・もやい理事長 / 貧困世帯支援専門家)

サポーター

  1. ・松嶋 啓介(シェフ・株式会社ACCELAIRE代表取締役)
  2. ・青野 慶久(サイボウズ株式会社 代表取締役社長)

日本にこどもの貧困なんてあるの?

貧困の定義には「絶対的貧困」と「相対的貧困」の2つが存在します。前者は主にサハラ以南のアフリカなどで見られ、1日1.9ドル以下の水準で生活し、人間らしい生活から程遠い状態を指します。

日本の貧困は後者の「相対的貧困」となり、等価可処分所得(世帯の可処分所得を世帯人員の平方根で割って調整した所得)の中央値の半分に満たない水準で生活する人たちを指し、最低限の衣食住を保つのにギリギリで社会の中で「普通」とされる生活ができない状態のことをいいます。2015年の調査によると当てはまるのは全体の13.9%でした。

日本では、なかでも特にひとり親家庭の状況が深刻です。母子家庭であればおよそ年収173万円以下が相対的貧困となりますが、ひとり親家庭の相対的貧困率は50.8%と、OECD加盟34カ国の中で最も高い水準になっています。

こうした家庭のこどもは教育水準が低くなり、こどもに貧困が連鎖してしまう傾向にあります。またこども達の生涯所得・納税額の低下や、将来の生活保護費の増大などにより、42兆円もの社会的損失が出るという試算もあります。

文京区って裕福なイメージがあるけれど、どうしてそこから始めるの?

東京都の中心に位置する文京区に対しては、裕福な家庭の多いイメージがあるかもしれません。しかし実際には、就学援助または児童扶養手当を受給してる世帯が約1,000世帯も存在しています。

このことからもわかるように、日本の貧困は周りから見えづらく、それが支援の難しさにもつながっています。また、周囲が豊かな街だからこそ格差に直面し、周りと自分を比較して、相対的に不幸感を感じてしまう、という側面もあります。

そんな文京区の状況を憂いていた成澤区長は、文京区独自のこどもの貧困対策を講じることを思案していました。そんな折、こどもの貧困問題に対する新たな取組みを模索していたこども宅食責任者・駒崎と話す機会があり、互いの問題意識が合致したのが、文京区から始めるに至ったきっかけです。

まずは文京区で成功事例を作り、全国に広げていくことで日本のこどもの貧困問題を解決したいと考えています。

どういう条件の世帯が利用できるの?

対象となるのは、文京区内に住み児童扶養手当または就学援助を受給している約1,000世帯です。初年度は150世帯への配送からスタートするため応募多数の場合は抽選を行いますが、その先では全ての希望する世帯に利用してもらうことを目指しています。

なお生活保護世帯へ食品などの現物支給を行うと、支給額の返還を求められたり罰則が適用される可能性があるため、今回は対象としていません。

実際に届けられるのはどんな食品なの?

企業からの寄付品を中心に、お米、レトルト食品、ペットボトル飲料など、初年度は常温管理が可能なものをお届けします。細かくは調整中ですが、量としてはおよそ10kg強となる予定です。

なお、栄養価の高い生鮮食品は管理体制の構築に多額の資金が必要となるため、初年度は配送しません。今後に向けて専門家をアドバイザーに迎え、お届けする食品の内容を継続的に検討していきます。

事業モデルを全国の自治体に広げるってどうやるの?

ノウハウ公開や他事業者の展開支援、また政策提言による制度化などを検討しています。

運営団体の1つであるフローレンスでは待機児童問題解決のため、2010年に小規模保育所という新たな形式の保育園を、行政と一緒に試験的に運用しました。その後、政策提言により国策化し、ノウハウ公開や他事業者の展開支援などにより、それを全国2,000園以上に広げた実績があります。

生活の厳しい家庭でもスマートフォンを持っているの?

日本では「生活に困っていることを周りに知られたくない」と考える保護者も多く、生活が厳しくても周囲に合わせてスマートフォンを持っている家庭が多いのが実情です。また仕事が忙しく留守がちな家庭ではこどもと保護者をつなぐ生命線でもあります。

なお所持していない方のために郵送での申込み窓口も設けています。

こども宅食への寄附(ふるさと納税)はワンストップ特例の対象になるの?

対象になります。こども宅食では全ての寄附者の方に一律でワンストップ特例の申請書を郵送いたします。

私は文京区民だけど参加できるの?

通常通りの手続きで寄附(ふるさと納税)していただくことが可能です。文京区に納めるのには変わりありませんが、その使途を「こども宅食」に限定するという形になります。

※ボランティアとして参加などその他の支援方法はこちら

東京都文京区

こども宅食は、東京都文京区と5つの非営利団体が共同で運営しています。

生活の厳しいひとり親家庭など1,000世帯のご自宅に1-2ヶ月に一度食品を届け、それを切り口にこどもの貧困問題を解決する新しいセーフティネットを創ります。

まずは小さな成功事例を創り、同じ仕組みを全国に拡げるのが私たちの目標です。

このGCFへの応援メッセージ

この事業を足がかりとして、トライ&エラーを繰り返し、最高に効率良く貧困世帯を救えるレベルまで事業をブラッシュアップ出来たあかつきには、全国津々浦々まで同種の事業を拡大して行って欲しいと思います。応援しています。
2017年7月30日 22:09
子供は未来の大事な財産だと認識すべきだと思います。自分の子供の子育てで本当に毎日手一杯ですが
このような形で自分の手が届かないお子さんへの支援ができる機会を作っていただけて本当にありがとうございます。
どうか続けていってください
2017年7月30日 9:28
子どもの貧困問題に対する、とても現実的で素晴らしい取り組みだと思います。このプロジェクトが成功モデルとなり、全国に広がるよう、応援しています。
2017年7月29日 19:32
陰ながら応援しております。子供たちに明るい将来が訪れますように。
2017年7月29日 13:54
人口減少が懸念される日本では、生まれてきてくれた子供たちを一人残らず大切に守り育てねばならないと思います。
子供たちが立派に育ち、未来の日本の力になりますように
2017年7月28日 17:55
ひとりでも多くの子供たちが健康で元気に生き生きといられるように。。
2017年7月28日 16:43
子供たちがきちんと食べられ、安心して学べる環境を整えるのは今を生きる大人たちの責任です。私にできることは高が知れているけど、チャンスをいただけたことに感謝します。
2017年7月28日 9:21
全国へ広がるよう、モデルケースとして、成功してもらいたい。
そして、そのノウハウをもっと、広げてもらいたいと思います。
2017年7月28日 8:53
今のふるさと納税の仕組みを変えるきっかけになって欲しい。頑張ってください。
2017年7月27日 20:53
素晴らしいプロジェクトですね。貢献の機会を頂きありがとうございます。応援しています!
2017年7月27日 20:29
お腹いっぱいごはんを食べられない子供がいると、考えただけで、本当に辛いです。少しでも力になりたいと思い、参加させていただきます。食べることは心とからだの元気の源です。今後も陰ながら応援させていただきます。
2017年7月27日 17:14
素晴らしい取り組みをありがとうございます。
一人でも多くの子どもに支援の手が届きますように。
応援しています。
2017年7月27日 17:02
子ども宅食が、新しい福祉の窓口になることを期待しています。
2017年7月27日 14:07
最初は小さな取り組みだと思いますが、成功して大きな社会的な価値につながっていくことを祈願しています。
2017年7月27日 10:53
素晴らしい取り組みだと思います。微力ながら応援させていただきます。他自治体に広がることを期待してます。
2017年7月27日 8:22
活動が全国に広がり、数多くの子供たちに支援が届けられることを祈っております。頑張ってください。
2017年7月27日 5:21
微力ですが協力させて頂きます。お腹を空かせている子ども達に食材とプロジェクト参加者の想いが届きますように。
2017年7月27日 2:37
子どもたちは大人全員で育て、分け隔てなくそたっでほしいです。
2017年7月26日 23:21
ほんとうに微力ですが、つらい気持ちのこどもが少なくなったらいいなあと思います。素晴らしいプロジェクトをありがとうございます。
2017年7月26日 22:53
素晴らしい取り組みに賛同します!頑張ってください。
2017年7月26日 22:52