• TOP
  • 過去実績
  • 安心して子育てができるまちにする!祝福のBabyBoxを贈り、地域とママをつなげたい

安心して子育てができるまちにする!祝福のBabyBoxを贈り、地域とママをつなげたい

山形県長井市 山形県長井市

main_img

寄附募集期間:2016年9月1日~2016年11月3日(64日間)

寄附金額
815,000
支援人数
58
達成率
23.3%
目標金額
3,500,000円
終了まで
受付終了

山形県長井市 × 地域おこし協力隊

プロジェクトオーナー

 長井市では“天然水100%の子育てライフ ながい”をシティコンセプトとして安心して子どもを生み、育てることができるまちを目指しています。
 「BabyBoxプロジェクト」はそんななかで地域おこし協力隊の佐藤亜紀隊員が発案した企画です。地域の企業や職人が作る育児用品をひとつのBoxにまとめ、市内の妊婦さんに贈るプロジェクトです。不安を抱える妊婦さんが、少しでも安心して子育てを迎えることができるように、地域みんなで生まれてくる子どもを歓迎し、一緒に育てていくという気持ちをBabyBoxという形にして贈ります。「長井のBabyBoxをきっかけに、ゆくゆくは日本で出産するすべてのママにBabyBoxを届けたい」そんな熱い隊員の想いにみなさまのあたたかいご支援をおねがいします。

※プロジェクト期間中、ご寄附のお願いのチラシ等をお配りしていた関係で、プロジェクト終了後にご送金いただけたご寄附をページ上の数値に反映させていただいております。

山形県長井市

 長井市は山形県の南西部に位置し、朝日・飯豊連峰の山々に囲まれ、南北に最上川が流れる自然豊かなまちです。
 朝日山系の地下水は、口当たりがよく美味しいと評判で、現在は市の水道水にも使われているほど。40m以上の深井戸から取水する100%地下水は、硬度20度程度の超軟水です。軟水は内臓への負担も少なく、体に負担をかけずに摂取できます。長井市では子育てに最適な水が、いつも家庭の蛇口から流れてくるのです。

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、自治体への寄附金のことです。個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度です。
 ⇒ふるさと納税をもっと知る
 ⇒私はふるさと納税をいくらできる?(寄附金控除額のめやす)

地方で子育てする不安を解消したい。交流を創るプロジェクト

 今、田舎で子育てしたいという方が増えています。利便性や都市の刺激よりも、安心安全な食べ物や美味しい空気など自然の豊かさに心惹かれるのでしょう。

 長井市は水が美味しく、自然豊かで、子育てには最適な環境ですが、市外から嫁いだ方、移住した方は特に不安を感じる傾向にあります。「地域の人とうまくやっていけるかな」や「何かあった時は誰に相談すればいいのだろう」といったものから、「初めての出産、ちゃんと子育て出来るかな」など。

 その不安を解消するには、“ママと地域のつながりを創る”ことだと佐藤亜紀隊員は考え、行政や企業、伝統工芸を創る職人、市民を巻き込んで“BabyBoxプロジェクト”を企画し現在活動しています。

ベビーボックスとは?


 「世界一しあわせな子育てが出来る国」といわれるフィンランド。全ての妊婦さんに国から無料で支給されている「育児パッケージ」が「BabyBox」です。生後12カ月までの赤ちゃんに必要なベビー服などの育児グッズが入っています。
写真

 1930年頃、当時のフィンランドは乳幼児の死亡率が高く、その原因は母親の妊婦健診の受診率の低さと言われていました。そこで受診率を上げようと、保健師から手渡しで妊婦にBabyBoxを贈ることを始めました。結果、孤立しがちな母親と行政や地域とのつながりを作ることができ、その後ネウボラなど子育ての福祉が充実し、「世界一幸せな子育てが出来る国」となりました。

 BabyBoxは、国や地域の人たちから赤ちゃんへの祝福と歓迎の意欲を高め、つながりをつくることにもなり、やがてそのシンボルとなりました。

長井オリジナルの「BabyBox」をまち全体で創る。
  やがては全国へ!

 今回のプロジェクトは、長井市地域おこし協力隊の佐藤亜紀隊員が長井市と協力して事業を進めます。

 長井のBabyBoxは箱や内容を市内の企業、職人とともに企画して作っていくことで、子育て世代に目を向けてもらい、地域の子育て世代のために何が出来るかを考えるきっかけになります。

 また、伝統工芸で新たな製品をつくることで、伝統工芸に対する関心を高めると共に、体験を通しお母さんと地域の交流の場を作っていきたいと考えています。

 Boxに入れる内容はモノだけではありません。地域の子育て情報も入れ、祖父母含めて家族全員が幸せに子育て出来る環境づくりをサポートしていきます。

 BabyBox完成後は、市内の妊婦さんに贈る(年間約200件の見込み)ほか、ふるさと納税のお礼の品、首都圏のデパートでの販売などを通じ、地域の産業振興も目指しています。

 そして、長井のBabyBoxをきっかけに、ゆくゆくは日本全国にBabyBoxを広めたい。そのために佐藤隊員はBabyBoxの企画、販売を事業内容とするNPO法人の設立を予定しています。

子育て中のママたちにニーズ調査をした結果

市の乳幼児検診や赤ちゃん広場、プレママパパ教室にてニーズ調査を実施し、子育て中または妊娠中のママパパたちの声を聞きました。

【BabyBoxプロジェクトについて】

  • ・「妊娠中にもらえたら子育てがより楽しみになる」
  • ・「まちがうちの子の誕生を祝ってくれている感じがして嬉しい」
  • ・「故郷の良さを子どもに伝えるのは大変だから、
  •  読み聞かせられる絵本になっていると助かる」
  • ・「妊娠中はどうしても家に引きこもりがちで社会からの孤立感を感じていたから、
  •  交流をつなげるBoxって素敵だと思った」など

【長井で子育てするのに困ったこと】

  • ・「子育て情報冊子を妊娠した時にたくさんもらうが、
  •  たくさんありすぎてよく分からない。一冊に簡単にまとまっているといい」
  • ・「妊娠後期が一番不安だった。出産の楽しみと恐怖とその後の子育てのことで、
  •  そんな時に気軽に相談できる人がいると嬉しかった」など

BabyBoxを創るヒトたち

BabyBoxを創っているヒトたち。佐藤隊員、長井市職員、企業、職人、お母さんなど

○アトリエギャラリーCielo代表 漆器職人 江口達哉さん

「漆と縄のモビール(仮)」を試作中。
「代々この地で漆器を作ってきたが、子ども用品の企画、制作は初めての挑戦で、木の年輪のように成長を刻み長く愛されるものを創りたい。BabyBoxに取り入れる商品をきっかけに体験型のワークショップを開催したり、伝統工芸に触れ子育てするお母さん、お父さんたちと地域が交流できる場につなげていきたい。」

 

○株式会社 加藤紙器 取締役専務 加藤渉さん

「BabyBoxの本体」を試作中。
「段ボールは今まで中身を守る目的で作ってきたが、今回の企画は箱自体にも意味があり、想いがある。箱をベッドとしても使えるように赤ちゃんを入れやすい形や安全性など、今まで考えたこともない未知の挑戦だが、この箱が地元で生まれる赤ちゃんに贈られると思うととても嬉しい。この企画を通して子育て世代に目を向けるいい機会になった。」

※Boxの印刷デザインはイメージです。いただいたご寄附をデザイン費に充てる予定です。

 

○株式会社 サンノー企画印刷 新野明子さん

「長井の読み聞かせ絵本(仮題)」「BabyBoxを創ったヒト紹介パンフレット」を企画中。
「地域の赤ちゃんたちに自社の製品を贈れるのは嬉しいし、一から佐藤さんたちと企画して創っていくのはとても楽しい。長井の産業は昔に比べると衰退化し、どの事業所も後継者不足に頭を抱えているが、このプロジェクトで少しでも長井の産業やものづくりが元気になれば、長井はもっといいまちになる。前から地域の子どもの為に何かしたいと考えてきたが、今回はそれを形にするいい機会を頂いた。」(小関社長談)

 その他、「清流せっけん(長井市西根地区のお母さん達)」「オーガニックのタオルとベビー服(梅村呉服店)」「木のおもちゃ」や地場産野菜購入チケットや交流に繋がる利用券なども検討中。

~市外の企業さん、クリエイターさんへ~

 この事業は長井市内だけで創ろうという取り組みではありません。外から見た長井の魅力や、長井では作れない製品やデザインなど市外の方のお力が必要です。
 取り組みに興味をもって頂けた方は、ぜひお気軽にお問合せください!
 生まれてくる赤ちゃんとお母さんのために、共にBabyBoxを創りましょう!

目標金額350万円の使途について

 ご寄附いただく350万円を、長井版BabyBoxの開発と佐藤隊員のNPO法人設立にかかる費用に充てさせていただきます。

◯BabyBoxの開発
 ・Boxや中に入る育児用品のデザイン料等 190万円
Boxの形は加藤紙器さんと何度も試作を重ね、ほぼ決まりつつありますが、デザインは
まだ決まっていません。今後、趣旨に賛同してくださるデザイナーの方にお願いするため
の費用に使わせていただきたいと考えてきます。

 ・その他 10万円

◯法人設立・運営経費
 ・事務所兼倉庫設置に係る費用(物件賃借料、備品購入費等) 90万円
中心市街地の空き店舗を予定しています。
 ・BabyBox全国普及のための旅費 40万円
現在、長井市以外にも3地域と打ち合わせを重ね、BabyBox全国普及のための一歩をすすめています。
 ・その他経費 20万円

発案者は、子育て真っ最中の「地域おこし協力隊員」

佐藤亜紀 隊員 profile

佐藤 亜紀

長井市地域おこし協力隊
/ NPO法人aLku代表理事(申請中)

佐藤 亜紀(さとう あき)
1987年、神奈川県川崎市生まれ。
2015年4月、家族で山形県長井市に移住。地域おこし協力隊に着任。
長井市ひとり親家庭コミュニティ「あんじゅ会」を発足し、代表を務めるほか、山形県の委員として子どもの貧困対策などにも取り組む。長井市とWAOの連携事業“BabyBoxプロジェクト”を発案し、平成29年4月配布に向けて活動している。
2016年、NPO法人aLkuを立ち上げ9月に認証予定。

【掲載されたメディア】
・2015/11/17 山形新聞「BabyBoxの記者発表」の記事が掲載。
・2016/6/9,14 NHK「NHKおはようニュースやまがた」にてプロジェクトの密着取材の様子が東北全域で放送。
・2016/8/1 置賜総合ニュース8月号内“この人に聞く”の欄に発案者の佐藤の記事が掲載。他多数

【その他】
・2016/7/14 総務省のビジネスアワードに採択される。(地域おこし協力隊が発案したビジネスプランを支援する事業)

1.NHK「NHKおはようニュースやまがた」にてプロジェクトの密着取材の様子が東北全域で放送。
2.フィンランド大使館にて長井のBabyBoxを紹介。
3.移住フェアにて移住者として希望者に置賜の魅力を伝えている様子。

■地域おこし協力隊とは

人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において、地域外の人材を積極的に受け入れ、地域協力活動を行ってもらい、その定住・定着を図ることで、地域力の維持・強化を図っていくことを目的とした制度です。

隊員として期間は1年~3年です。

2016年度時点で、2,625名の隊員が全国で活動しています。

JOIN 地域おこし協力隊とは:http://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/about/index.html

■山形県長井市に惹きつけられたきっかけは?

 出身地の川崎は、暮らしに不便さを感じたことはなかったのですが、祖母の田舎である山形の風景が忘れられず、訪れるたびに"帰ってきた"と思えて心が和みました。仕事と子育てで毎日が忙しく、「自然の中で子育てがしたい」という夢も、そのまま夢で終わりそうだなと思っていました。

 そんな時、長女の保育園の迎えで先生に「今日は光化学スモック警報が出ていたので、お外遊びしませんでした」 と言われ、私が小さい時からよくあることなので、それまで気にも留めなかった光化学スモック警報なのですが、その時はなぜかすごく気になったのです。それが、娘が小学校に入学する1年前でした。移住するなら今しかないと思いました。 それから、移住フェアに足を運んだり、ネットでたくさん調べましたが、結局移住先に選んだのは祖母の田舎である山形でした。特に長井を訪れたときに飲んだ水道水のおいしさに感動しました。

 長井は地下水が豊富で、水道から流れる水がほぼミネラルウォーターと同じ水で、硬度20以下という超軟水。今まで買って飲んでいたどの水よりおいしかったのです。

自然の中のびのび暮らす佐藤隊員の子どもたち

■長井市の抱える課題を解決するために、佐藤隊員が出来ること

 神奈川県出身の私は長井市の水に感動し、「この地で子育てがしたい!」と思い移住しました。しかし、少子化や若者の地元離れは長井市でも進み、地元の方から「おぼこががっぱりすぐねぐなったずね~(子どもがめっきり少なくなった)」と聞かされるたびに、「こんなに子育てに素晴らしいところなのに」と寂しくなりました。

 そこで、長井で生まれる赤ちゃんに「生まれてきてくれてありがとう」という気持ちを贈り、故郷の魅力を伝えると同時にママと地域の交流を創りたいと「BabyBoxプロジェクト」を提案しました。提案を受け、長井市では来年4月から市内の全ての妊婦さんにBabyBoxを配布することを目指しています。

 そして私は長井のBabyBoxをきっかけに、BabyBoxの企画、販売を主としたNPO法人を立上げ、将来的には日本で生まれる全ての赤ちゃんに日本から祝福と歓迎のBabyBoxを贈りたいと考えています。

ご支援いただいた皆様への ”オリジナルな” お礼の品

 今回のプロジェクトにご賛同頂けた方へ、「BabyBoxプロジェクト」に参加している企業からご提供いただいたお礼の品や、皆さまのご支援で完成した「長井市のBabyBox」など、佐藤隊員が選りすぐりのお礼の品をご用意いたしました。ご寄附金額にかかわらず、ご寄附を頂いた方全員に佐藤隊員からサンクスレターをお贈りいたします。

その他のお礼の品や、詳細はページ下部の「記念品一覧」をご覧ください。

※長井市内在住の方へ
 通常のふるさと納税では市内在住には返礼品を送付しておりませんが、このガバメントクラウドファンディングでは市内在住の方へも返礼品をご用意しております。あたたかいご寄附をお願いいたします。

長井市役所からの推薦と、協力のお願い

 長井市では、地方創生の最も大事なテーマを「教育・子育て」としています。このプロジェクトを通して子育て世代にさらに優しいまちになり、「子育てするなら長井市!」と子育て世代の人たちに選んでもらえるまちになることを目指しています。

 当市は、まちの規模は小さいものの中小企業が多く集積し、ものづくりが盛んです。豊かな自然環境や水資源を生かし、作り手の想いが込められたオリジナルの品物が詰まったBabyBoxを作ることができます。

 理想的な子育て環境を探して長井市を選んでくれた佐藤隊員は、誰よりも長井市の魅力を知っています。そして、彼女の目線は全国にも向けられています。子育てに関する課題は全国共通。長井市から始まり、全国へ発信するこのプロジェクトを達成させることで、それぞれの地域でも魅力を生かしながら安心して子育てができる環境づくりが広まっていくようにしたい!という強い想いを持つ彼女に、長井市も共感し協力しています。

 そんな佐藤隊員の熱い想いに、みなさまのお力を貸していただけませんか?あたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

【左】国指定天然記念物「伊佐沢の久保桜」
【右】長井市の夏の風物詩「水祭り」

NPO法人 alku(申請中)の活動報告は、
  Facebookページをチェック!

記念品一覧


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 地域おこし協力隊を中心に、自治体、地域に根付いた産業、地域のママ(&子ども)たちまで巻き込んだ子育て支援、とても温かみのある取組と感じました。
    今後のより一層の活躍を期待しています。

    2016年10月20日 21:49

  • この隊員だからこそ、できる素晴らしい地域振興に対してのチャレンジだと思う。他地域にも同様の課題はたくさんある。モデルとなって広まってほしい。そのことで、長井市のブランドも一層高まると思う。

    2016年10月20日 20:34

  • 素晴らしい取り組みだと思います。
    これをきっかけに長井市の良さを多くの人に知ってもらいたいですね。
    応援しています。

    2016年10月19日 15:16

  • 長井市在住です。
    今まさに子育て中です。
    陰ながら応援しています。
    頑張ってください。

    2016年10月11日 11:29

  • 未来の子どもたちの幸せのために、いま必要な取組ですね!
    いろんな地域に広がっていってほしいです。

    2016年10月11日 0:13

  • 今年、初孫が生まれます。
    すべての赤ちゃんが幸せになりますように。

    2016年10月5日 12:08

  • 地域のママをサポートするだけでも素晴らしい試みなのに、さらに地域の伝統工芸や地元企業をコラボすることに魅力を感じました!

    少しばかりのふるさと納税ですが、佐藤さんの事業を応援します^_^頑張ってください!

    2016年9月29日 22:01

  • 自分も同じ子育て中なので、協力させていただきたいと思いました。たくさんの寄付金が集まることを願っています。

    2016年9月17日 11:24

  • すばらしいアイデアだと思いました!
    日本全国でこの取り組みが広がると良いと思います!

    2016年9月12日 10:21

  • 子育てに最適な場所を探して、都会から長井市に移住し長井市をもっと子育てしやすい地域にしようと、子育てしながら頑張る佐藤さんを心から応援しています!

    2016年9月11日 21:00

  • BabyBox、日本中で広まったら素敵だと思います。応援しています。祝福を贈り、交流を創るプロジェクト、頑張ってください!

    2016年9月11日 20:56

  • 単純に出産祝い品を作り、贈るという事業ではなく、市内の企業や職人、市民を巻きこみ産業振興につながる可能性があり、地域をPRするツールとしても有効だと思います。ものだけでなく交流やひととのつながりを生もうとしてるところも共感しました。頑張ってください!応援しています。

    2016年9月11日 20:46

  • ベイビーボックスには、大変期待しています。
    すばらしいものが完成することを願っています。
    がんばってください!!

    2016年9月5日 16:56

  • 「Baby Boxプロジェクト」メンバーの皆さんには感謝申し上げます。このような取り組みを1つ1つ積み上げていき、長井市が素敵な街になりますことを期待しております。私もご一緒に頑張って参ります。

    2016年9月2日 9:35

  • 軟水文化の長井市・・・
    「天然水100%の子育てライフ長井」
    素敵です!
    がんばってください!!

    2016年9月2日 5:33

  • 子育てしながら一生懸命に頑張ってるアキさんのプロジェクト、いつも応援してます!
    子育てに町おこしに全身全霊で頑張ってるから見てる私ももっとがんばらなきゃと考えさせられます。

    2016年9月1日 22:01

  • 素敵な取り組みだと思います。色んな人達と共に作っている様子が心に響きました。応援しています!頑張ってください。

    2016年9月1日 10:23

  • 10月に妊娠32週の早産でだいぶ小さく子供が産まれました。本来ママのお腹の中で成長すべき赤ちゃんの成長を覗き見している中で少しでも多くの赤ちゃんの成長に貢献したいと思い、今回の取り組みに賛同させて頂きました。ぜひ頑張ってください!

    2016年10月30日 23:28

  • 山形出身なので、応援したく、少ない額ですが寄付させて頂きました。
    山形はどの市町村も少子化で、しかも女性の負担が大きく(仕事と家事で)大変かと思いますが、より子育てしやすい体制が出来上がるように市をあげて頑張って下さい。

    2016年10月23日 15:02

  • とても良い取り組みだと思います。頑張って下さい。

    2016年10月23日 12:41

はじめての方へ