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滋賀県草津市特集

今年市制60周年を迎えた草津市


滋賀県草津市は、東海道と中山道が分岐・合流する宿場町として栄えたまち。旅人との交流の中から常に新しさを取り込み「くさつらしさ」を育んできました。近年では、京阪神のベッドタウンとして都市機能の集積が進み、大学の立地や新産業の創出など、新たな活力と魅力を備えた都市へと成長しています。昨年度は「住みよさランキング」で近畿ブロック1位、本年度は西日本ブロック1位を獲得しました!(東洋経済新報社調べ)


宿場町草津と、温泉町草津は実は友だちなんです!


宿場町草津と、温泉町草津は実は友だちなんです!

全国でもまれな同じ名前のまち!滋賀県「草津市」と、群馬県吾妻郡「草津町」は、同じ「草津」同士として友好交流が始まりました。どちらも緑と水に囲まれ自然が豊かで、長い歴史があることも共通の特徴です。観光や文化、スポーツなど、幅広い交流が盛んです。



びわこ草津まるごと博2014へいらっしゃい!


びわこ草津まるごと博2014

「びわこ草津まるごと博2014」では、1年間、草津市全体を博覧会と見立て、市内の特色のある場所でイベントを開催します。市民が誇りに思う「ふるさとくさつの心」を再発見し、草津の魅力を発信。 今年度の事業を6つのパビリオンに見立て、遊びと学び、旅人と街人、企業と学生、子どもとお年寄りをつなぐ魅力あるイベントや事業を展開します。草津の魅力いっぱいの楽しいイベントが盛りだくさん!ぜひいらしてください。



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ヒストリーパビリオン

ヒストリーパビリオン

くさつの歴史文化に誇りを持とう!
草津宿場まつり、歴史フォーラム「武士の旅・庶民の旅」、本陣楽座館オープン伝統芸能の鑑賞会、他。
草津宿街道交流館では、市制60周年記念グッズ「出会い箸」を販売中!



メインパビリオン

メインパビリオン

未来にくさつの価値をつなげよう!
草津市市制60周年記念切手発行、他。


ヘルスパビリオン

ヘルスパビリオン

文化やスポーツで絆を深めよう!
KUSALYMPIC60 & 第33回JA草津市農業まつり、パワフル交流市民の日、チャレンジスポーツデー、他。


ヘルスパビリオン

キッズミュージアム

子どもを応援して夢を共有しよう!
スライダーエンジョイカップ草津市市制60周年記念びわ湖・烏丸半島ステージ、草津市子どもスポーツフェスティバルKUSATSU 2014、他。


ビューパビリオン

ビューパビリオン

風景や音楽を体験し、感動しよう!
著名アーティスト多数出演。
11月15日(土)「山崎まさよしLIVE SEED FOLKS in 草津」チケット発売中!全席指定 ¥6,000。
チケットぴあ ■ローソンチケット
e+(イープラス)


イートパビリオン

イートパビリオン

地産地消の食の楽しさを堪能しよう!
スイーツレシコン&スイーツ博、ニワタス(草津駅東口広場)オープニング式典、第4回みなくさまつり他。


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草津の伝統を未来につなぐ草津の仕事人をご紹介!


幻の味を草津名産に!「つけもん屋いしい」

幻の味を草津名産に!
「つけもん屋いしい」

一度食べると、その刺激的な味が忘れられないと話題の「とんがらし漬」は、木川新田地区の家庭で伝承されてきた幻の味です。各家庭で少しずつ味が違うのですが、「とにかく辛い!」は共通しています。その辛さ、味を草津市の名産にしようと、草津市観光物産協会と共同で開発に取り組みました。唐辛子の旨味、辛味を最大限に引き出し、かつ一般的に食べやすい漬物にしようと研究をかさねました。現在は地産地消をめざし、「壬生菜とんがらし漬」を中心に製造しています。また山田大根、胡瓜、茄子などの「とんがらし漬」も研究中です。


オリジナルのヨシ手漉き和紙 和紙工房 「わかたけ」

オリジナルのヨシ手漉き和紙
和紙工房 「わかたけ」

今年のギフトショーで注目を浴びた「ヨシ手漉き和紙」。これを制作する「わかたけ」は障がい者のための就労支援施設内にあります。「以前から、草津ならではのヨシを使った手漉き和紙ができないか」と考えていた中原さんは、昨年ある企業からの提案を受け、ヨシ100%名刺の裁断屑をもらい受けることに。これを雁皮紙の原料とともに撹拌して手漉き和紙用の原料をつくることにしました。「これなら廃棄物利用になりコストも抑えられる」と事業化をすすめ、販路も拡大中です。現在ではその風合いを活かし、幅広く使ってもらえるオリジナル商品として販売し、また「ヨシ手漉き和紙体験教室」も開催しています。


びわ湖からの風を感じてほしい 吹きガラス工房「わかくさ」

びわ湖からの風を感じてほしい
吹きガラス工房「わかくさ」

爽やかな「わかくさ」の作品に惹かれて、多くの体験者が訪れるガラス工房。1000℃以上の高温炉の中で赤く溶けたガラスが、筒状の鉄棒の先に絡めとられ息を吹き込まれると、またたく間に形を変え、グラスや花瓶、器へと変化していきます。「色ガラスの粒子や気泡を巻き込んでさらに炉でガラスを重ね、鉄棒を回して形状を整えます。奥が深い世界だけれど、簡単なものなら小学生以上の子どもでも大丈夫。魅力に触れてもらえます」と八木さん。ショップからは制作風景も見られる開放的な工房で、草津観光の新名所となっています。


伝統産業から健康食品へ!「草津あおばな会」

伝統産業から健康食品へ!
「草津あおばな会」

市花でもある「あおばな」はツユクサの一種。その色素は水溶性で江戸時代から友禅染の下絵染料として使われてきました。「早朝、花がしぼむ前に摘んで搾ります。これを和紙に刷毛で塗り重ね、青花紙として出荷します。毎年大変な作業ですが、近年嬉しい発見がありました」と中村さん。あおばなから「血糖値の上昇を抑制」する成分が発見されたのです。草津あおばな館では、あおばなを使用したお茶やせんべい・そばなど多様な商品を販売しています。



奥が深い、手作りの世界へ「草木染手織工房・吾亦紅」

奥が深い、手作りの世界へ
「草木染手織工房・吾亦紅」

草津市の自宅で草木染手織の教室を開いている川崎さんが草木染に目覚めたのは結婚後草津市に移り住んでから。「ちょうど草木染が注目され始めた頃で、家の辺りを散歩していると全てが染の材料に見えてきて、色んな雑草を試しました。微妙な色を重ねると深みのある発色になり、すっかり気に入りました」。同時に5人のお子さんを育てつつ教室を続けてこられました。「子どもたちは、生徒さんと一緒に和気あいあいと育ててきた感じ。これからも作品を発表し自然や生活への愛着が増すものづくりの素晴らしさを発信していきたい」。現在15名余の生徒さんと、恒例の作品展にむけて制作に励んでいます。


まだまだ選べる!草津市の特産品!


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メディアで紹介されたプロジェクト

スタッフ厳選!注目の自治体特集

岐阜県川辺町
兵庫県篠山市
鳥取県境港市
長崎県佐世保市
大分県杵築市
北海道夕張市 ReSTART
  • 【年内お届けいたします】山形牛 切り落とし1200g

    「山形牛」のカタ・モモ・バラを使用した切り落としです。年末年始に、すき焼きやしゃぶしゃぶでお楽しみください。
    2017年11月17日(金)12時01分
  • 黒瓜の瀬尾谷粕漬
    2017年9月22日(金)19時16分
  • 世界中が驚いた!腰痛患者のための腸腰筋ストレッチベルト■黒
    2017年12月8日(金)18時17分
  • 大満足!山口県産天然のどぐろの干物をたっぷりお届け!!!
    2017年12月1日(金)16時33分
  • 【先着150口】毎年好評!!衣浦グランドホテル特製おせち
    2017年10月23日(月)9時10分
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