八重瀬町の職人によるこだわりの一品!

沖縄本島の南にある八重瀬町は、「豊かな自然が残るまち、悠久の歴史を感じるまち、人々の活気にあふれたまち」です。 八重瀬町の職人による丹精込めた至極の一品。大切な人への贈り物やご自身へのご褒美としていかがでしょうか。

幸せを想うあたたかな手織物

竹串を用いて紋様を織りだす「グーシ花織」
沖縄八重山地方の木綿の細帯(ミンサー)の模様の一つに5個と4個の四角の組み合わせがあります。
これは昔、通い婚の風習があった頃、婚約成立の証として「いつ(五)の世(四)までも末永く幸せであり、私のもとへおいで下さい。」と女性が男性に贈ったものとされています。
沖縄伝統の織り技法を守りながら、手仕事でしか表現できない想いと共に、丁寧に織り上げています。

キャンパス地とも呼ばれている平織りで織られた厚手の布を、沖縄の伝統的な縫製技術で縫い上げています。
すべての製品に縫い付けられた“琉球ブルー”の織りネームは天然の琉球藍で染めぬいた自慢の作品。
手仕事にこだわった「琉球帆布」の品質の証であるとともに、沖縄の伝統技法を称え伝えていく気持ちの表れでもあります。

手仕事にこだわった「琉球帆布」をバックに!

自然の素材を生かしたハイクラスの逸品

沖縄の県木である琉球松で作りました、可愛い雑貨!

赤ちゃんの「幸福」を願いファーストシューズを贈りませんか?

ファーストシューズとは産まれてきてくれた赤ちゃんの人生の歩みを祝福して贈るものです。
「幸福の木」といわれて、大変縁起の良い八重瀬町の「フクギ」で染めた牛革を使用しています。肌触りの良い、やわらかい革で赤ちゃんの足を包みます。

世界にただひとつの甕(かーみ)で素敵な食卓を

窯の中での陶器の配置、その瞬間の窯の温度、燃え上がる炎の一瞬の勢いから生みだされる紋様。
いくつもの偶然が重なって世界にただひとつの甕(かーみ)ができあがります。
窯の中の炎の勢いで舞い上がった薪の灰が自然の釉薬(うわぐすり)となり、 独特の紋様と肌触りを生み出します。

【寄附金の使い道】7つの使い道から選択いただけます

(1)安心・安全なまちづくりに関する事業
(2)自然・環境保全に関する事業
(3)産業の振興及び観光イベントに関する事業
(4)結の心で支え合う健康・福祉のまちづくり
(5)教育・文化等の振興整備に関する事項
(6)人材育成に関する事項
(7)町政一般への活用
以上7つの使い道から寄附者ご自身に選んでいただき、魅力あるまちづくり実現に向けて活用させていただきます。

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