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本部町 新鮮「クロマグロ」特集

1990年(平成2年)に始まった本部町でのクロマグロ養殖。 沖縄の海は海水温が高く、素晴らしい品質のマグロを生産するのに非常に適しています。 本部町で養殖されたクロマグロは全国に出荷され高い評価を得ています。 本部町産クロマグロは徹底管理された餌で育てられ安全安心。 また養殖場も港から15分程度に位置しており水揚直後の鮮度と旨さを急速冷凍処理する事で、美味しさと品質を保っています。

今、日本国内では毎年1万トンを超す養殖マグロが生産されています。養殖業者は大小合わせて100経営体を超え、西日本を中心に各地でクロマグロが養殖されています。市場も国内のみならず海外市場へも拡がっていきます。

このようにクロマグロ養殖が日本各地で拡がり大きな産業になることができたのは、本部町でのクロマグロ養殖事業の成功があったからと言っても決して過言ではありません。本部町は日本のクロマグロ養殖発祥の地とも言えるかもしれません。

クロマグロづくし!

肉・魚・果物 他にもまだある!沖縄県本部町のお礼の品

【寄附金の使い道】カルスト地区の地域活性などに充当

産業の振興及び魅力ある観光地づくりに関する事業や、自然環境の保全及び景観の維持・再生に関する事業等の本部町の豊かな自然を守る事業のほか、教育・文化・スポーツ活動の充実に関する事業及び町民の健康増進及び福祉の向上に関する事業のために活用させていただきます。
平成28年度はカルストイルミネーション支援事業及び町内小中学校防犯カメラ整備事業に計4,288,000円充当いたしました。それにより国内唯一の円錐カルストである山里地区の地域活性化及び地域の小中学生の安全な教育環境の整備を実施致しました。

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