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志布志の極上の逸品 ~日本一志の多いまち~

「志布志」と書いて「しぶし」と読む、“志”のあふれるまち志布志市。
冬の志布志市はグルメがさらに美味しい!!あったかいお鍋に旬の魚やお酒。
そして、もちろん志布志の代名詞「鰻」も今が一番おすすめの季節。
おいしいグルメに舌鼓をうちませんか?



芯まであったまるあったかお鍋



A-034 志布志プレミアム海鮮鍋セット



A-017 “志布志湾産天然はもしゃぶ”贅沢セット



A-012 鹿児島県産黒豚ロース・バラしゃぶしゃぶセット



B-022 黒毛和牛ロースすきしゃぶ・黒豚しゃぶしゃぶセット





志布志の旬グルメ



B-020 豪華“金目鯛”の干物8尾セット



A-109 ときめく!金山バーム&くわの実酒セット



A-077 まことの芋 こだわりの『紅はるか』



!!!!タイムサービス対象のお礼の品!!!! A-058 ☆志布志発祥☆幻の白イチゴ『淡雪』入りセット



A-111 さつま揚げ「貴族」





今こそおいしい鰻の季節



B-019 鹿児島産霧島湧水うなぎ蒲焼 大サイズ 真空パック 4尾セット



D-023 楠田の極うなぎ蒲焼3尾・白焼き3尾(大隅産)超特大サイズ6尾セット



C-029 くすだ屋の極上うなぎ(大隅産)真空パック中サイズ6尾セット





鹿児島県志布志市はどんなところ?

「志布志」と書いて「しぶし」と読む、“志”のあふれるまち

志布志市志布志町志布志。
決して何かの呪文ではなく、立派な地名です。「しぶしし、しぶしちょう、しぶし」と読みます。

日本一“志”のあふれるまち志布志市は、鹿児島県の東端、宮崎県と接し、平安のころから港町として栄え、「千軒まち」と呼ばれるようになりました。太平洋に面する志布志湾一帯は日南海岸国定公園に指定され、夏は多くの海水浴客で賑わいます。また、市内のあちこちに歴史ある建造物が残され、季節を彩る花々を愛でながらの散策も一興です。
そして今、注目を浴びているのが「志布志のグルメ」。大隈産うなぎをはじめ、鹿児島黒毛和牛、鹿児島黒豚、そして黒潮源流の海産物など、志布志市の名前は知らなくても、これらをご存じの方は多いはず。
とっておきの“志”があふれたまちには、とびきりの味があふれています。

県内三大祭りの一つ「志布志お釈迦まつり」

「志布志お釈迦まつり」は、江戸時代から行われているお釈迦様の誕生を祝うお祭りです。宝満寺境内の釈迦御堂に数え年の数だけ甘茶をかけて、無病息災を願います。新婚夫婦の花嫁を乗せたシャンシャン馬行列や踊り蓮など、華やかなパレードが行われる県内屈指の大祭です。

薩摩の英雄たちが通った古刹

かつて、西郷隆盛や大久保利通らが座禅を組んで自らと向き合ったとされる大慈寺。創建は室町時代まで溯り、臨済宗京都妙心寺の末寺として、江戸時代には16の支院と100名以上の僧侶が学問に励んでいました。明治2年の廃仏毀釈によって一時廃寺となりましたが、明治12年に西郷・大久保らに多くの影響を与えたという柏州和尚の尽力で、旧大慈寺寺宝地庵跡に再興されて今に至っています。

「トトロの木」として親しまれるパワースポット

天智天皇の御手植と伝わる安楽山宮神社にある大クスは、推定樹齢約1200年、樹高23m超、根回り32m超の巨木です。昭和16年に国の天然記念物に指定され、枝ぶりの美しさに加えて、近年はパワースポットとして人気を集めており、一年を通して多くの人が訪れます。また、根元に大きな空洞を持つことから「トトロの木」と呼ばれ、地域住民に親しまれています。

絶景の「ダグリ岬」で南国気分を味わう

日南海岸国定公園の一角を成す、ダグリ岬。ダグリという名称は、江戸時代にこの場所に関所があり、荷物をここで積み替える「荷駄繰り(にだぐり)」が行われたためといわれています。現在は、遊歩道が整備された岬の展望台、大パノラマを望む観覧車やプールがあるダグリ岬遊園地、延長2kmの静かな白浜海岸と亜熱帯の植物が生い茂る海水浴場など、ビューポイントが点在。志布志湾に浮かぶ枇榔島(びろうじま)を眺めながら、美しい景色に囲まれて南国情緒を満喫できます。

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