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杵築の柑橘まるわかり!みかん特集!

伊予灘の温暖な瀬戸内式気候の恵みによりみかん栽培に適した土地である杵築市は、昭和30年代に「柑橘興市」を謳ってみかん栽培を開始しました。その後杵築市は、昭和50年頃からハウスみかんの本格栽培を始め、全国屈指のみかん産地となりました。そんな歴史的背景をもつ杵築市には今でも多くのみかん農家があり豊富な種類のみかんが栽培されています。柑橘好き必見の杵築のみかん特集ページです。

目次

温州みかん【早生】

早生(わせ)とは「宮川早生」「興津早生」「田口早生」など主に11月頃~12月頃に出荷される温州みかんで、冬のみかんで橙色に色づいた果実の中では最も早く収穫される分類です。早生は基本的に収穫してから貯蔵せずにすぐに出荷されます。

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温州みかん【中生】

中生(なかて)とは「石地」や「南柑20号」など早生の次に出荷される分類の温州みかんで、主に11月下旬~12月頃に流通します。早生と違い、収穫してから出荷するまで一定期間貯蔵期間を設けます。

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温州みかん【晩生】

晩生(おくて)とは年末年始頃~3月頃に出荷される温州みかんで、代表的な品種に「青島」があります。
中生と比べてより長い期間貯蔵をしてから出荷します。その分日持ちが良い品種が多いです。

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中晩柑(温州みかん以外の品種)

近年の柑橘市場には温州みかん以外の品種が多く流通する様になりました。温州を別の品種と掛け合わせたものや、オレンジ系の柑橘など。杵築にも温州以外の品種は多くあります。代表的なのは「でこぽん(不知火)」や「せとか」。「アンコール」も杵築以外ではあまり流通していない珍しい品種です。

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【ふるさと杵築応援寄附金の活用方法】
1.ふるさと「きつき」を担う人材の育成・確保
2.ふるさと「きつき」の環境・景観の保全、文化の継承
3.安全・安心して暮らせる、ふるさと「きつき」づくり

<活用実績>
①中学生までの医療費無償化
②小中学校へのICT教育推進
 (タブレット・電子黒板の導入)
③小中学校への緊急時一斉連絡システムの導入
④武家屋敷の景観維持・修復事業
⑤市立図書館の図書購入費
⑥水産資源の回復事業

皆様のご寄附を上記の事業に活用させていただいております。
心よりお礼申し上げます。
今後とも皆様の温かいご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。

杵築市をずっと美しいままに──

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