今が旬!佐伯のふぐ

大分県の南東部に位置する佐伯市(さいきし)は、903平方キロメートルの面積をもつ九州で一番広い市です。
そんな佐伯市に沿うように流れるのが、多くの魚が獲れることで有名な豊後水道です。
今回佐伯市がおすすめしたいのが、豊後水道の荒波にもまれ身が引き締まり、独特の食感で食通の心をとらえて離さない河豚(ふぐ)です!
9月の下旬から3月の下旬までの、寒くなる時期から産卵前までがふぐの旬といわれており、今がまさにおいしい時期。この時期をお見逃しなく!

お刺身、ふぐちり鍋、白子でふぐを堪能!

豊後とらふぐ料理セット(養殖4~5人前)【105pt】

´弾力´ ´旨み´ ´甘み´ の3拍子が揃った豊後の鮮度抜群のとらふぐをお届けします。

鮮度をいかに保つかが、美味しいふぐをお届けするための最大のポイントで、鮮度を保つためのこだわりが詰まっています。
さばく寸前に水揚げし、水揚げから加工までの時間を短くするために、加工場の隣に大きなプールのような水槽を設置しています。

また、養殖の環境にもこだわり、余計な波の無い場所を選定し、赤潮や隣の生け簀からの影響のないよう独立した生け簀にすることにより、ふぐのストレスを最小限に抑え育てられています。

この冬最高のとらふぐをぜひご賞味ください。

容量:とらふぐ刺身約210グラム とらふぐあら約360グラム とらふぐ皮・身皮約100グラム とらふぐ焼ヒレ8枚 ポン酢150ml、ネギ、もみじおろし
※刺身のグラム数は統一しておりますが、刺身を引く人によって、きれ数、身の厚み、盛り方など多少の違いがございますのでご了承ください。

豊後とらふぐ料理セット(養殖2~3人前)【70pt】

目の前で養殖!目の前で加工!!
鮮度をいかに保つかが、美味しいふぐをお届けするための最大のポイント。
鮮度の良し悪しが、ふぐの身の´弾力´ ´旨み´ ´甘み´に影響するので、ふぐのストレスを最小限に抑え育てられています。

容量:とらふぐ刺身約120グラム
とらふぐあら約250グラム
とらふぐ皮・身皮約50グラム
とらふぐ焼ヒレ6枚
ポン酢75ml、ネギ、もみじおろし
※刺身のグラム数は統一しておりますが、刺身を引く人によって、きれ数、身の厚み、盛り方など多少の違いがございますのでご了承ください。

ふぐ養殖漁師が調理「鮮度抜群・白子付きふぐセット3~4人前」【115pt】

漁師好みのちょっと厚めにスライスした刺身 と 濃厚でクリーミィな白子

養殖池に隣接した加工場で調理するので、鮮度は抜群。
ふぐを一番美味しく調理できるタイミングを心得ています。

トロ~リとした食感、口の中に広がる奥深い味、えも言われぬ幸福感をお約束します。

容量:刺身150g 皮100g アラ360g 白子2腹 ひれ6枚 ポン酢(100ml) 薬味セット
※12月にお申込みの方には、“ふぐのみりん干し”をお付けします!





豊後とらふぐ ふぐちり鍋用【25pt】

寒い夜に格別のおいしさをお届けします。

たっぷりのお野菜と、とらふぐの旨みのコラボレーションは絶品です。
ふぐちり鍋のあとはふぐぞうすい!格別の美味しさを堪能ください。
(唐揚げにもできます。) 

ふぐちり鍋の後は、うまみたっぷりのふぐぞうすい!!

容量:約370(3~4人用)



豊後とらふぐのバジル風味【25pt】

フライパンやグリルで、焼くだけ!!イタリアンな味は、びっくりするほどとらふぐとよく合います。 オリジナルのバジル調味料を使って、味付けしています。
「うちの一品」と呼べる、オススメ商品です。

容量:内容量 約370g(3~4人用)
原材料:とらふぐ(大分県産 養殖)、植物油、食塩、砂糖、香味食用油、コショー、パン粉、ガーリック、パセリ、バジル、レッドペッパー、ディル、タイム
※原材料の一部に小麦・乳成分・大豆含む



フクトロコンフィ taste of Day one (香味オイル漬け)・3個セット【75pt】

【 数量限定 】
トラフグの身を贅沢に使ったコンフィです。オイルの味が染み込んだ身と、トラフグのエキスが染み出したオイルは、様々なシーンでご活用していただけると思います。
最後の1滴まで楽しんでお召し上がりください。

容量:170g×3個



豊後とらふぐの皮いいキムチ 3個セット【25pt】

お酒のおつまみや、ご飯のお供に!
大分県産とらふぐの皮と身皮を、オリジナルのキムチのたれと混ぜ合わせました。
冷蔵庫や常温で解凍後お召し上がりください。

容量:80g×3



新鮮ふぐ料理店直送「豊後活とらふぐ刺身 養殖2~3人前とぶんごの地酒」【75pt】



豊後とらふぐの唐揚げ用【25pt】

絶景スポットいろいろ、佐伯市の風景

「祖母傾山系」がユネスコエコパーク登録を目指しています!

佐伯市は、祖母傾山系の貴重な原生林やニホンカモシカなどの希少な動植物、豊かな自然環境を活かした地域振興を目的とし、宮崎県の延岡市、高千穂町、日之影町、竹田市、豊後大野市と共に、ユネスコ・エコパークの登録に向けて取り組んでいます。

美しい海とその恵み

空と海の境がわからないほど蒼く美しい景色が広がる「浦エリア」。ここでは美しい海岸線と豊かな緑の自然林を360度見下ろすことができます。
海岸線は複雑なリアス式海岸が発達し、漁村は豊かな海の幸に活気付いています。賑やかで豪快な海辺の人々との触れ合いは、昔から知っている家族のような心地よさです。


豊後二見ヶ浦

初日の出の名所として有名な「豊後二見ヶ浦」。高さ17mの男岩と高さ10mの女岩が、長さ65m、最大直径75cm、重さ2tの大しめ縄で結ばれ夫婦岩として知られています。平成6年にギネスブックで紹介された大しめ縄は、毎年12月に地元の有志を中心に張り替え作業が行われ、新年を迎えます。(平成20年度認定大分遺産)

青い海に映える白亜の灯台 鶴御崎自然公園 鶴御埼灯台

九州で最初に日が昇る九州最東端の地、鶴御崎の海抜200mの絶壁の上に建つ鶴御埼灯台。昭和56年に初点灯し、今もなお航路の安全を見守っています。パノラマ展望台からは青い海をバックに灯台を望むことができ、天気のよい日には水の子灯台や四国が間近に見えます。

城下町佐伯を歩く

JR、高速道路ともに佐伯市の入り口となる街エリア。
かつて佐伯藩だったこの地には、当時の面影が色濃く残っています。重厚な輝きを放つかわら屋根、まっすぐ続く白壁、こけむした石垣。城山の深い緑の中で戦国浪漫がよみがえります。城下町や寿司屋など歴史と食を求めて散策してみましょう。


佐伯市のふるさと納税の取り組み

今年の税制改正を追い風に、佐伯市も本年度から内容を一新しふるさと納税に力を入れてきました。

自主財源の乏しい地方にとって新たな財源となることはもちろんですが、地方の魅力を全国に発信できるチャンスだと考えています。九州一広い佐伯市は、昔から「佐伯の殿様浦でもつ 浦の恵みは山でもつ」と言われ、海と山の自然が循環し、四季折々な旬の味を生み出してきました。海の幸、山の幸なんでも揃うのですが、なかなか外にアピールする機会がありませんでした。

このふるさと納税を通じて、佐伯の魅力を知ってもらえたらと思っています。また、皆様からお寄せいただいたご寄附は、ふるさとの自然や文化を守り、高齢者や次世代を担う子どもたちのために大切に活用させていただき、自分の育ったまちを誇りに思えるような活気あるまちづくりに取り組んでまいります。そして、皆様には、応援してよかったと思っていただけるような「第2のふるさと」になれるよう精一杯努力してまいります。

■ 地域に与える影響

ふるさと納税によって佐伯市の特産品を全国にお届けするようになり、たくさんのご意見をいただきました。中には厳しいご意見もあります。佐伯の人はもともと郷土愛が強く、誠実に生産・加工に取り組んでいますが、寄せられたご意見をもとに、「お客様にお喜びいただくにはどうしたらいいか」「もっともっと美味しいものを作るにはどうしたらいいか」と生産者一人一人がますます奮起しています。
佐伯市のお礼のお品をお送りするという責任と誇りをもち、行政も一緒に地元の産業の活性化のために創意工夫していきたいと考えています。

■ 地域の生産者・事業者の声

“味力全開!世界一佐伯”の魅力をお伝えできる一つのきっかけとして、お礼の品をお送りさせていただけることに心から感謝しています。
海の幸、山の幸どちらにも恵まれた佐伯ならではの特産品の数々は、どれをとっても届いた時のワクワク感と、味わった時の感動や喜びが広がるものばかりだと確信しています。
佐伯を代表する品々をじっくり味わっていただいて、「ぜひ一度佐伯を訪れてみたい」と感じていただけるよう、生産者の一員として私たち糀屋本店も精一杯こころをこめて商品づくりに励んでまいります。

~ 寄附者からの声 ~

◇ 家族が佐伯市出身です。ふるさとを離れて長いのですが、このような形でつながれることは、うれしいことです。ふるさとは一生大切な場所です。

◇ 魚が美味しく、人が温かくいいところでした。年に一度は遊びに行きます。

◇ 佐伯市とは今までまったく縁がありませんでした。ふるさと納税をきっかけにご縁となれたことをうれしく思っています。

◇ おじいちゃんの故郷にいつまでも豊かな自然がありますように。

◇ 今回、佐伯市について知ることができ、自然豊かな素敵な場所だと思いました。ぜひ訪れてのんびりと美味しいものが食べたいです。

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この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

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