利用率No.1ふるさと納税サイト

そうめんのまち『南島原』

長崎県南島原市の特産品である「島原手延べそうめん」は、全国の手延べそうめんの約30%を製造している、そうめんのトップブランドです! また、島原半島には多くの製麺工場があり、その9割を超える300もの工場が南島原市内にあります。 今日も多くの麺師たちがしのぎを削り、そうめんの頂を目指す。 まさに、南島原市は日本一の「そうめんのまち」です。

島原手延べそうめんができるまで

そうめん職人たちの一日は長く、早朝から夕方遅くまでそうめんと向き合います。
小麦に塩水を混ぜ合わせる工程から始まり、皆様へお届けできる包装した状態になるまで12もの工程があり、実に30時間もの時間がかかります。
職人たちが伝統製法で作り上げた「島原手延べそうめん」を、ぜひ一度ご賞味ください。

日本の伝統を食す

10,000円以上の寄附でもらえる

国産小麦100%使用!【金帯】島原手延べそうめん 3kg
手延素麺は生地に油をかけながら手作業でよりをかけながら細く引き伸ばし、乾燥、熟成させながら作る製造工程であり、麺が伸びにくく、なめらかな口当たりで歯切れのよいコシの強さが特徴です。

10,000円以上の寄附でもらえる

【宮内庁献上品】島原手延べそうめん〈3kg〉
宮内庁への献上歴がある、高級手延そうめん「川上の糸」。
高品質の小麦粉・五島灘のにがり塩・雲仙山麓の伏流水を原料に、3世代の麺師が伝統の業”手延べ製法”で、熟成と引き延ばしを繰り返し30時間以上をかけて作りました。
細麺とは思えないしっかりしたコシ、お口いっぱいに広がる風味、爽やかなのど越しをお楽しみ下さい。

11,000円以上の寄附でもらえる

手のべ陣川 島原手延べそうめん〈3kg〉
厚生労働省認定 単一等級手延麺技能士でもある陣川利男が一本一本手作業で延ばして、撚って、丹精込めた23段仕込みの熟成麺。平成29年7月にTBS「マツコの知らない世界」で紹介された、あの「手のべ陣川」の島原手延べそうめんです!島原そうめんならではのコシが味わえる逸品。多くに方に愛されているシリーズです。

13,000円以上の寄附でもらえる

4代目麺匠高橋優「極細そうめん」
”針の穴をも通す麺”と呼ばれるほど、細く細く丁寧にヨリをかけ、引き伸ばした「極細そうめん」です。
南島原市、全国でも生産者は数えるほどしかいない匠の技がつまった商品で、その歯ごたえは非常にコシがあり、繊細な口当たりは非常に上品です。
そうめん好きならずとも、一度はご賞味いただきたい商品です。

そうめん=『白』だけじゃない!?

2,000円以上の寄附でもらえる

梅そうめん
梅の風味が香るさっぱりとした味です。白いお素麺と一緒に盛り付けると、紅白で見た目にも鮮やかでお祝い事の時にもお勧めです。やさしい味わいのあごだしスープでお召し上がりください。

2,000円以上の寄附でもらえる

ウニそうめん
極上の逸品!・麺の中に練りウニを練り込むことで豊かな風味と旨みが味わえます。
やさしい味わいのあごだしスープでおめしあがりください。

10,000円以上の寄附でもらえる

黒ごま麺
”黒ごま麺”は黒ごまを練りこんだ珍しい麺です。
手延べでの生産者はごくわずかで入手が困難ですが、香り高いゴマの風味が強い麺は一度食べると、やみつきになる麺に仕上がっています。

期間・数量限定品

7,000円以上の寄附でもらえる

そうめんのふし
ふし麺とは、素麺を門干しする際に棒にかかった曲がった部分の珍しい麺で、一日にわずかな量しか取れない大変貴重な麺です。
お吸い物に入れたりグラタンやサラダのマカロニ代わりに使ったりと使い道もいろいろ。
また、短い麺ですので、小さいお子様に切らなくても食べさせてあげれたりと大変便利な麺です。

10,000円以上の寄附でもらえる

『藍』のそうめん
通常衣類などの染料に使われる『藍ですが』、実は食べられるのです!シンプルに塩でいただくのがおすすめです♪

寄附するリストに追加できません。

この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

閉じる 寄附へ進む