日当たり良好!『南向きのまち』のフルーツ

長崎県の最南端、南向きに生きるまち「南島原市」から、四季折々のフルーツのご紹介です。 島原の乱(島原・天草一揆)で有名なこのまちで育った、甘くて香り高い“おいしい”の数々をぜひご覧ください。

たくさんの日光を浴びてあま〜く育った四季折々のフルーツ

長崎県南島原市は、平成の大噴火で知られる雲仙普賢岳の麓にあり、
南側が広く海に面している → 「日照時間が長い」
古代からの火山の歴史 → 「豊かに育まれた土壌」
九州西岸特有の風土 → 「温暖な気候」「適度な降水量」
といった地域の特徴を活かした農業のまちとして、日本の食を支えています。

中でも、日光を浴びるほど甘くなるフルーツの栽培が盛んで、びわ、もも、メロン、マンゴー、パッションフルーツ、ぶどう、なし、みかん、イチゴなど、一年を通じて四季折々の味覚を味わうことができます。
また、世界遺産候補で過去に島原の乱(島原・天草一揆)の舞台となった“原城跡”の周辺で栽培されるトマトは、糖度が高く味が濃いのが特長で、ブランドトマトとして市内外で有名です。

たくさんの日光を浴びて育ったあま〜い桃や完熟マンゴー

<限定>アールスメロン(2玉)

13,000円以上の寄附でもらえる

アールスメロンは1本の苗に一個着果させ、開花から約60日程度の生育期間中時期に応じた高度な技術と栽培管理の基仕上がった果実は正に芸術品であり果物の王様といわれる由縁です。

南島原の「おいしい」が大集結!

合鴨農法米(白米)5kg

11,000円以上の寄附でもらえる

合鴨を水田に放して、農薬を使用しない方法で育てたお米です。
どうぞご賞味ください。

【寄附金の使い道】“原城跡”を平成30年世界文化遺産に

昨年、日本政府が世界遺産の候補として推薦した「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」には、構成資産として本市の“原城跡”が含まれています。
平成30年夏にはユネスコの審査を経て、世界文化遺産として認定される予定となっており、市では登録に向けた取り組みにふるさと納税の寄附金を活用しています。
日本におけるキリシタン文化は、約450年前に本市への南蛮船来航をきっかけに始まり、島原の乱(島原・天草一揆)の舞台となった原城で終わりを迎えました。
このキリスト教の繁栄と没落の歴史を世界へ向けて発信し、南島原をPRしていきます。

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