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実は冬が旬の~うなぎ特集~

夏に食べるのが定番のうなぎ。 だけど、本当の旬は実は冬。 寒さに耐えるために 脂を蓄えたこってりとした味わいは この時期ならでは!

南国土佐といわれる高知県でも、標高230mの高南台地にある四万十町の冬がとても寒くなることはあまり知られていない。



秋の風物詩である米や生姜の収穫が終わると町の季節は一気に冬に向かいはじめ、厳しい冬を越すために四万十のうなぎはたっぷりと栄養をたくわえる。


天然のうなぎは絶滅が危惧されるほど希少になっているが、近年は養殖技術の向上に注目が集まる。

四万十町にある養鰻場では水温・餌・日光量まで徹底管理された環境で育てられ、その身は食感や脂のバランスなど、天然ものに引けを取らない。

「四万十川のぜいたくなおすそ分け、食べてみんかよ??」


手塩にかけて育てられたものは、食感や脂のバランスなど、その味わいは天然ものと比肩するほどである。


「四万十の贅沢な川の幸、たべてみんかよ??」

うなぎ蒲焼き

うなぎ加工品

寄付金の使い道のご報告

四万十川流域は古くから良質なヒノキの産地として知られています。

四万十ヒノキとして親しまれ、建材や家具の材木として緻密で狂いがなく、日本人好みの強い香りを長期間にわたって発する特徴があります。

四万十町では木に親しみ、木を活用する取り組みの一つとして木の香る環境の整備を推進しており、四万十町内の小学校2校に四万十ヒノキを使用した学童机セット140台と図書室用机6台を導入しました。

皆さまからの貴重なご寄附を活用させていただいて導入した机を使った児童からは「木の香りがして勉強に集中しやすい」「机がすべすべして気持ちいい」「これからも使い続けられるよう大切にします」などの感想が寄せられました。

これからの四万十町を担う子供たちは今回の取り組みを通して、古くからある四万十町のイイモノに触れ、それを次の世代につなげていくことを学んでくれたようです。

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