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食欲の秋に四万十の幸!大収穫祭 ~高知県四万十町特集~

目次



清流の恵みを受けた四万十町

平成18年に旧窪川町・大正町・十和村の合併により誕生した高知県四万十町は、全長196kmの四万十川の中流域に位置し、太平洋にも面しています。
山から海まで広がるこの四万十町は、気候にも恵まれ、四季折々のさまざまな幸を堪能できます。
この地域で暮らす人々は、川に寄り添った暮らしを営んでいます。

E-68 四万十ポーク1.5㎏!!がっつりステーキセット

話題のデュロックファームから待望のポークステーキセットが登場。
お肉はすべて筋切り処理をしておりますのでそのまま焼いて柔らかくジューシーに仕上がります。
角切り肉はステーキとしてはもちろん、カレーの具としても超オススメ!!ぜひお試しください。

内容量:ステーキ用ロース 5枚 約700g
    サイコロステーキ角切り 約800g

A-05 【平成28年新米】全国に認められたお米 !仁井田米 特別栽培米 7kg

平成27年、「第12回お米日本一コンテストinしずおか」で最高位の実行委員会会長賞を受賞したお米が仁井田米です。「米・食味分析コンクール」でも金賞を受賞するなど、数々の実績を残しています。特別栽培で、農薬を高知県慣行栽培米の50%以下に抑え、提携する全74戸の農家全員が100%有機質の肥料を使用しています。徹底した管理が生み出す確かな品質。日本一の味をぜひご堪能ください。

内容量:仁井田米(にこまる70% かおり米) 3kg
    仁井田米(にこまる100%) 3kg
    仁井田米(かおり米100%) 1kg

N-01 四万十うなぎ蒲焼き2本セット

うなぎ一筋40年の四万十うなぎ株式会社。四万十川でとれたシラスウナギを、四万十町で育てています。天然うなぎに近い食味を再現した純高知県四万十産うなぎです。創業以来40年以上受け継いだ秘伝の無添加タレで4回つけ焼きし、最後に地元四万十町産の炭を使用した炭火でしっかり香ばしく焼き上げました。

内容量:四万十うなぎ蒲焼 110g×2
    ミニたれ付き

D-06 【先行予約】新栗使用しまんと地栗モンブラン(9個入)

しまんと地栗本来の甘さを味わうモンブランです。かたさの異なる2種類の地栗ペーストと無糖の生クリームを3層に重ねることにより、食感に変化を生み出し、ふわふわでなめらかな口あたりをお楽しみいただけます。モンブランクリームの上に栗の渋皮煮を載せ食べごたえをプラスした、贅沢なスイーツです。

内容量:しまんと地栗モンブラン 9個

E-69 生姜のチカラで活き活き!!四万十ノジンジャーシロップ

四万十町産の生姜でつくられたピリリと刺激的な四万十ノジンジャーシロップ。農薬や化学肥料は一切つかわず、四万十の自然の中でのびのびと育った生姜のみ使用しています。お湯や炭酸で割って飲んだり、ヨーグルトや杏仁豆腐にかけたり、煮物の調味料につかったりと、楽しみ方いろいろの商品です。家族みんなで楽しみながら、心も体もポカポカあたたまる商品です。

内容量:ジンジャーシロップ 150ml × 3本
原材料:生姜、グラニュー糖、レモン果汁、唐辛子

R-01 観光協会オススメ宿!「ホテル松葉川温泉」の観光・宿泊券

江戸時代に湧き出た四国有数の霊泉、松葉川温泉。口コミで全国各地からお客様が訪れる人気の温泉ながら、地元の方たちも愛用する、四万十町自慢の温泉宿です。露天風呂からは四万十川を眺めることができます。お食事は四万十川でとれる鮎やうなぎ、手長エビなど、新鮮な川の幸でおもてなし。どうぞ、ごゆるりとした時間をお過ごしください。


四万十町への応援メッセージ

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最後の清流、四万十川といわれますが数年前までの私は、水が綺麗な川なんだろうなという認識しかありませんでした。しかし四万十川に訪れて川の案内をして下さった方が、清流とは「単に水が綺麗というのではなくて川で生計を立てることができるということである。四万十川はそれが出来る最後の川なのだ」と話てくれました。その話が今でも心に残っています。人々の生活を支えている四万十川を大切に守っていって欲しいと思います。(大阪府 女性)

先日はお電話いただきありがとうございました。四万十市と四万十町は全く別の企業体と知り良い勉強になりました。感謝の意を込め再度応募させていただきます。(東京都 男性)

昨年も美味しいお米をいただきありがとうございました。今年もあの香りと味が忘れられずに申し込みすることにしました。いつまでも美味しいお米を作れる町であって欲しいと願っています。(長野県 男性)

 

あなたはどのような想いで四万十町のページにお越しになったのでしょうか?
四万十川で育ったうなぎを食べてみたいから?
四万十町という名前に惹かれたから?

はじめまして、四万十町役場ふるさと納税担当の高口亨太です。
 
四万十町は人口約1万7千人。日本最後の清流と言われる四万十川の中流域に位置する町です。四万十川で育った「うなぎ・鮎」、標高230mの台地と清流が育んだ「仁井田米」、かつては西日本一の養豚市場として栄えた歴史のある「四万十ポーク」など、四万十町ならではの特産品があります。

四万十町のふるさと納税に対する考え方

昨年度のふるさと納税では約4万2千件、7億9千万円のご寄附をいただきました。
本当にありがとうございました。
ご寄附は四万十川を後世に残すため、未来を担う子どもたちのため、産業振興のために使わせていただきます。

ふるさと納税というと「返礼率の高い品がよい」と考える方がいらっしゃると思います。たしかに、同じ寄附金額でしたら返礼率の高い自治体に寄附するほうがお得かもしれません。
 
しかし、四万十町では、お得であることよりももっと大切なことがあると考えています。

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町長の中尾は言います。
「当町も返礼率を上げれば今まで以上に寄附が集まるだろう。ただ、ふるさと納税は「寄附」なんだ。まちの課題を解決するためにいただいた寄附を活用し、まちを今以上に豊かにする。それがふるさと納税の本旨。だから、寄附金を活用して、その結果を報告することが大切なんだ」

もし、四万十町ふるさと納税に興味を持たれましたら、お気軽にご相談ください。
お問合せいただく際は、メールでもお電話でも大丈夫です。
あなたのご寄附で子どもたちが、おじいちゃん・おばあちゃんが笑顔になります。

寄附するリストに追加できません。

この自治体は一回の寄附で1つのお礼の品しか申し込みができません。

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