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【1番のランドセル】*.゜。 背中合わせのともだち ゜。:+*

多くの古代遺跡を有する日本発祥の地、奈良県桜井市。 市街地から少し丘陵を登った緑豊かな地で職人たちが作り上げたランドセル。 【1番のランドセル】といわれるカザマ。 「子どもたちは、私たちみんなの宝物。だからこそ、健やかな6年間を過ごしてほしい」 そんな思いを胸に抱き、風間会長は毎年新しいモデルを創作します。 お子様の視点で作り上げた、カザマのこだわりランドセル。 <6年間過ごす、背中合わせの友だち> カザマのランドセルは、6年間ずーっと、子どもたちを見守ります。

来て! 見て! さわって! カザマのショールームへ!

来て! 見て! さわって! カザマのショールームへ!

関西はもちろん、東京、神奈川にもショールームができました!
お近くの方は、ぜひショールームへお越しください。
なお、全国にカザマランドセル取扱い店もございます。

カザマのランドセルは、景色がいい。

[会長] 風間 春雄

「ウチのランドセルは景色がいい」とは、
インタビュー冒頭の会長の言葉です。

カザマのランドセルは、肩や背中に寄り添うよう、ベルトやパッド、背の部分に工夫をしています。
また、ランドセル本体と肩ベルトが作るなだらかな曲線。
スッとした佇まいの秘密はこの曲線にあります。
この曲線にたどり着くまで、相当の試作品を作りました。

「景色がいいランドセルだから、背負い心地も良い」のです。

学生かばんを作りはじめたのが今から70年前。
そしてランドセルだけに絞り、半世紀が経ちました。
子どもたちが6年間使い続けるランドセル。
これからも軽くて丈夫で型崩れしないランドセルを提供し続けたいと思います。

269,000円以上の寄附でもらえる

子どもたちの成長を願う。
創作意欲は衰えることはない。

こんな思いを胸に抱き、風間会長は毎年新しいモデルを創作します。

2020年度モデルは「パンダ」の愛らしさをイメージしました。
カザマランドセルの頂点ともいえる素材選びや丹念な作りこみを実現した、
会長プロデュースのランドセル「THE KAZAMA MODEL」です。

。・゚・。。・゚ KAZAMA'S FACTORY 。・゚・。。・

工場内には、ミシンや金槌の打つ音だけが響いています。
職人たちが、寡黙にランドセルと真正面から向き合う時間。
慣れたてつきながら、慈しむようにミシンをかける職人たち。

穏やかな眼差しの中に、キラリと光るモノが見えました。
職人たちのランドセルへの愛おしさを感じた瞬間でもありました。

ここには日本が誇るモノ作りの心地よい時間が流れています。

目にも鮮やかなカラー。個性に合わせて。

~ お子様の視点で作り上げた、カザマのこだわり ~

【熟練職人の手作業による補強縫い】
力のかかる部分には太い糸で、補強縫いを施しています。
この補強縫いは、熟練職人による手縫いによるものです。

機械だけに頼らない、手間をかけたカザマのランドセル作り。
「1番のランドセル」には、熟練の職人技が生きています。

ランドセルの定番、黒

人生で、たった一つのスペシャルギフト

ランドセルを初めて背負ったときの誇らしいような気持ちは、誰もが美しい思い出として残っているのではないでしょうか。

そんな大切なランドセルだからこそ、一つ一つきちんと丁寧に作りたい。

それがカザマの想いです。

カザマランドセルの返礼品一覧

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