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信州でのびのび育ったおいしい牛肉&鶏肉

一頭一頭大切に育てた「信州プレミアム牛肉」、噛むほどにあふれるおいしさが特徴の「信州黄金シャモ」のこだわりをご紹介します。

ほんのり甘くてさっぱり!信州プレミアム牛

全国で82番目・長野県の肉用牛農場では初めて農場HACCPの認証を取得!
世界基準の安心と安全の証です。
また、全国優良畜産経営管理技術発表会において最優秀賞(農林水産大臣賞)を2017年に受賞しました。

黒毛和牛200頭あまりを、完全一貫飼育をモットーに人工授精から分娩、肥育まで一頭一頭大切に育てています。
南斜面のまぶしい太陽の夏、標高900mの厳しい冬、国有林である湯の丸高原の清らかな水と空気…
そんな豊かな自然の中、愛情いっぱいに飼育しています。

長野県下トレーサビリティーによるホコリや細菌、記帳管理や飼育管理などいくつものチェック基準をクリアーした信州プレミアム牛肉の生産農場でもあります。
さらに長野県は放射性物質全頭検査を実施していて、安心安全です。

循環型農業を目指して、牛ふん堆肥の製造、販売に力を入れています。
また、副材にもみがらを使用して臭わない軽くて扱いやすくてさらさらの堆肥製造をしており、地域の方と連携した循環型農業を実践しています。

肉は脂に嫌味がなく、ほんのりと甘くさっぱりとしているのが特徴です。
その味わいは、一度口に入れて頂ければお分かりになると思います。

お礼品のご紹介

牧舎みねむら ロースステーキ 200g×3枚

25,000円以上の寄付でもらえる

お一人で贅沢に食べても良し、2~3人で食べても食べごたえが充分!真空冷凍パックのため保存も長期な1枚です。
わさびや塩で食べてもおいしいお肉です。

牧舎みねむら 牛バラ焼肉用600g

15,000円以上の寄付でもらえる

みんなでワイワイ!特別な日に特別なお肉をぜひ!

うまみ成分たっぷり!信州黄金シャモ

信州黄金シャモは歯ごたえがあり、最も美味しいと言われる地鶏の「シャモ」と歯ごたえとコクに定評のある「名古屋種」の2種類の在来種を掛け合わせて作られた、信州生まれの地鶏です。

その血統から脂肪分とカロリーが少なく、うまみ成分が多い事が特徴。
地鶏の程よい歯ごたえと噛むほどにあふれる肉汁から鶏肉本来のうまみが感じられます。

“地鶏”と称するには日本農林規格が定める定義を満たす必要があります。
飼育基準は特定JAS規格の地鶏の飼育管理基準を上回るほどの厳しい規定が定められております。

飼育へのこだわり

信州黄金シャモ飼育基準により、120日以上の飼育日数でしっかり育てます。
これは、一般ブロイラーの約3倍、地鶏の1.5倍の飼育日数。
のびのび、ゆったりと育てています。
とや原ファームは鶏舎のある場所が景色豊かな丘陵地帯にありますので、”信州黄金シャモ”を育てるのには、本当にぴったりな環境です。
また、シャモたちは1㎡あたり5羽以下で生活しているので、とっても広々、のんびりとしています。

飼育環境への配慮の他に、鳥の腸内フローラ最適化のために生菌剤(飼料1kgあたり枯草菌10億個)を飼料に添加しています。
鶏の腸内環境を整えることで、薬に頼らず免疫力を高めて、健康な鶏をつくるということは、鶏を飼育する事にとってとても大切な事です。
なぜなら、精肉は生鳥(生きている鶏)以上の品質にはならないからです。

とや原ファームが佇む長野県東御市御牧原は、千曲川の左岸大地に広がる起伏に富んだ丘陵地帯。
広々とした晴れた空と、ため池が点在する美しい景観の田園地帯です。

また、浅間連峰、八ヶ岳、北アルプスを眺望でき、豊かな自然が残されています。
都会から離れておりますので、空気が澄んだ日の朝には、とてもきれいな朝焼けが年中楽しめる、ステキな土地です。

春は咲き誇るのを待ちわびていた花々が競って開花し、夏になれば日中は暑くなる一方で夜はとても過ごしやすく涼しい。
秋は短く、冬はとても寒さが厳しい場所です。

お礼品の紹介

信州黄金シャモ モモ・ムネ肉セット

12,000円以上の寄付でもらえる

肉汁たっぷりなのにヘルシーな信州黄金シャモのモモ&ムネ肉をセットでお届けします。

信州黄金シャモ1羽まるごとセット

17,000円以上の寄付でもらえる

なかなか手に入らない旨みあふれる鶏肉。まるごと1羽セットでお届けします!

【寄附金の使い道】湯の丸高原高地トレーニング用プール・高トレ関連施設整備事業

日本中のアスリートのために、そして地域の発展のために

日本唯一の高地トレーニング用プールを整備して、日本中のアスリートを応援!

日本におけるトップアスリートの為の環境整備が進められ、日本のアスリートのハイパフォーマンスが期待されています。
しかし、2020年東京大会を目前にしながら、有効性が実証されている高地トレーニング施設の多くは、海外に依存しているのが現状で、多くのアスリートは遠く海外での練習を余儀なくされています。
そこで東御市は国内屈指の高地トレーニングの拠点を整備して、アスリートの練習環境向上および地域住民のスポーツと健康づくりを目指します。
標高1,730mの湯の丸高原に陸上トレーニング用の施設を整備し、2019年10月には日本唯一となる高地トレーニング用の50mプールを整備しました。

湯の丸から「センターポールに日の丸を!」を合言葉に、水泳選手・陸上選手をはじめとしたアスリートを応援します!

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